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Related Words

野鳥

野生の鳥。 やちょう。

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

稔り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

御法

(1)仏法。 仏の教え。 (2)源氏物語の巻名。 第四〇帖。

美野里

茨城県中部, 東茨城郡の町。 東茨城台地にあり, 水戸街道の旧宿駅。

巳糊

巳の日に糊仕事をすること。 「身に糊をする(=ヤット暮ラシヲ立テル)」といって忌む。

翠

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

見取り

(1)見渡して多くの中からいいものを選び取ること。 「より取り~」 (2)(「緑」とも書く)歌舞伎・浄瑠璃を, 通し狂言として上演せず, 一幕・一段ずつを適当に組み合わせて上演するやり方。 幕末以降はこのやり方が多い。 「~狂言」

緑

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

権殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

仮殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

のんどり

(副) ゆったりしたさま。 のんびり。 「~した暗碧(アンペキ)なその水の面(オモ)には/あらくれ(秋声)」

道程

目的地までの距離。 行程。 どうてい。 「一時間ほどの~」「長い~」

嬰児

〔「新芽のような子」の意から。 古くは「みどりこ」〕 生まれたばかりの子供。 あかんぼう。 「いとけない~」

海鳥

海岸や島にすみ, 海面や海中で魚類などを捕食する鳥の総称。 アホウドリ・ウミネコ・カツオドリなど。 かいちょう。 → 水鳥

緑児

〔「新芽のような子」の意から。 古くは「みどりこ」〕 生まれたばかりの子供。 あかんぼう。 「いとけない~」

何の

どれとはっきり限定しないままに, 不明・不定の事物・人間・程度などを取り上げるときに用いる語。 いずれの。 「~品になさいますか」「本は~くらいありますか」「その問題では~会社も困っている」 <i>~面(ツラ)下げて</i> 当然恥ずかしさを感じるところなのに, それを感じないのをののしっていう。 よくも恥ずかしくなく。 何の面目あって。 「~行けようか」

咽

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

喉

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」