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Related Words

水雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

ずとも

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に助詞「と」および「も」の付いたもの〕 打ち消しの意の中止法または連用修飾語として用いられる。 …ないで。 ずに。 ずと。 「春夢の間は, 鳴か~ゐよかし/中華若木詩抄」「知れたこと言は~, 早々帰れとせり立つる/浄瑠璃・菅原」

ずとも

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に接続助詞「とも」の付いたもの〕 打ち消しの意の逆接の仮定条件を表す。 …なくとも。 …ないでも。 「目が見え~, 人の気配はわかるものだ」「白珠は人に知らえず知ら~よし知ら~我し知れらば知ら~よし/万葉 1018」「まのあたりなら~, さるべからむ雑事等は承はらむ/源氏(帚木)」 〔上代からの語。 現代語でもやや文章語的表現として用いられることがある〕

海雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

海蘊

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

準

水準器の一種。 細長い角材の上に溝を掘って水を入れ, 傾斜の度を測る。 みずばかり。 水尺(スイシヤク)。 また, これを用いて水平を得る作業。

水漏り

「水漏れ」に同じ。

水盛

水準器の一種。 細長い角材の上に溝を掘って水を入れ, 傾斜の度を測る。 みずばかり。 水尺(スイシヤク)。 また, これを用いて水平を得る作業。

何れも

※一※ (連語) どれも。 どちらも。 「甲乙丙~完全ではない」 ※二※ (代) 〔中世・近世の語〕 複数の人をさす。 (1)三人称。 皆。 「某も明日は~を御茶で申入うと存ずる/狂言・清水(虎寛本)」 (2)二人称。 あなたがた。 「~はお気が付きますまい/浮世草子・織留 4」

雲水

(雲や水のように)ゆくえが定まらないこと。 うんすい。 「上り下るや~の身は定めなき習ひかな/謡曲・船弁慶」

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

埋もれる

(1)物や土におおわれて外から見えなくなる。 うずまる。 「家が土砂に~・れる」 (2)物や人などで場所がいっぱいになる。 「大広間も招待客で~・れる」 (3)存在や価値を人に知られずにいる。 「~・れている天才を発見する」

尋ね者

行方をさがされている人。 → おたずね者

尋ね物

さがし物。

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

出

⇒ でる

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

徒者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。

悪戯者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。