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Word Details

ろう付け

加熱による母材表面の酸化を防ぐとともにろうの流れを促進させる為フラックスと呼ばれる薬品を接合面に塗布する。 部材を組み立て加熱した後、接合部にろうを押し付けて溶かし、ろうを接合面全体に行き渡らせる。 ゆっくりと冷まし部品全体が一体化したら、必要に応じてフラックスの残滓を除く為や加熱によってできた酸化膜を除く目的で洗浄する。 銀ろう

Related Words

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 (1)名詞に付いて, それを付けること, それで付けることなどの意を表す。 「さん~で呼ぶ」「糊~」 (2)日付を示す数詞の下に付いて, その日付であることを表す。 「三日~の手紙」「四月一日~で採用する」

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)勘定書き。 請求書。 書きつけ。 「~をまわす」 (2)現金払いでなく, 後日まとめて勘定することにして帳簿につけておくこと。 「~で買い物をする」「この店は~がきく」 (3)歌舞伎で, 見得(ミエ)・駆け足・打擲(チヨウチヤク)・立ち回りなどの時, 上手(カミテ)横で大道具方または狂言方が, 拍子木に似た柝(キ)で板を打つこと。 また, その拍子。 つけ拍子。 (4)「付け帳」の略。 (5)(普通「ツケ」と書く)囲碁で, 相手の石に単独で接触させて打つ手。 (6)理由。 口実。 「赤児を~に転寝(ゴロネ)しては/露小袖(乙羽)」 (7)手紙。 「此中(コンジユウ)~をよこした女(アマ)よ/滑稽本・浮世床(初)」 (8)その人についてまわる運。 「ここは~が悪い。 又さきへ行つて飲みやれ/滑稽本・膝栗毛 8」 (9)連歌・俳諧で, 「付合」に関するすべての事象(付心・付所・付味など)をさしていう語。 (10)名詞の下に付いて, それを付けることの意を表す。 「かざり~」「袖~」 → につけ(連語) ※二※ (接尾) 動詞の連用形に付いて, し慣れていることの意を表す。 「行き~の店」 <i>~が回って来る</i> 〔あとから請求書が回ってくる意から〕 悪いことや無理をしたことの報いが現れる。

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

けんずろう

けんずろう(1965年2月3日 - )は、日本のローカルタレント。本名、大水 敏雄(おおみず としお)。主に青森県で活動し、青森放送(RAB)の番組を中心に出演している。 物まねを特技としており、小林旭・沢田研二・長嶋茂雄・武田鉄矢らをレパートリーとしている。芸名も沢田研二からきているという(元々の芸名は「沢田

けいたろう

2004年第二回公演より〜2007年ファイナル公演まで連続出演 「じゃあいっそチュッパチャップス」 「バルズシェアー」 「だみ声まつり」 スティンキープロジェクト 2006第2回公演「蒸熱の嵐」 2007第3回公演「B面で恋をして」 2008第4回公演「コスモス」 「YAMATO」東京スタイル 「孫悟空」劇団東少

けろけろけろっぴ

同上、サンリオより発売。所謂ポンジャンの一種でけろけろけろっぴも登場する。 けろけろけろっぴ 森の大冒険 - LCDゲーム。バンダイより発売。 けろけろけろっぴ どんぐりころりん - 同上。 けろけろけろっぴ あめのちはれ - 同上。 けろけろけろっぴハーピット - 同上。 けろけろけろっぴ ジャンピングけろっぴゲームGO! -

格付け

競艇の競走格付け オートレースの競走格付け(→オートレースの競走一覧) レイティング ランキング 鑑定 旅行ガイドブック 格付け板 - 大型電子掲示板「2ちゃんねる」にある板の一つ 「芸能人格付けチェック」 - テレビ朝日系列の番組「人気者でいこう!」の企画から、単独番組になった 「格付けしあう女たち」

名付け

(1)生まれた子に名前をつけること。 普通, 生後七日目につける。 命名。 (2)「いいなずけ(許婚)」の略。 「在所で~の方より急々に欲しいと申すにつき/浄瑠璃・今宮心中(上)」

種付け

家畜などの繁殖や改良のために, 優良種の雄を雌に交配させること。 「~馬」

に付け

〔格助詞「に」に動詞「つける(付ける)」の連用形が付いたもの〕 「につけて(連語)」に同じ。 「雨~風~, ふるさとのことが思い出される」「良き~悪しき~」「人の親切を受ける~, しみじみ世の人情を感じる」

付(け)紙

(1)文書の中の必要な箇所や, 疑問のある箇所に, 目印のためつけておく紙。 不審紙。 付箋(フセン)。 「医書を…読みて合点の行かぬ所に~をつける/咄本・昨日は今日」 (2)門口などに貼り, 合図や目印にした紙。 「その東の門口に~をしておきけるは/浮世草子・諸艶大鑑 6」

裏付け

(1)「裏付き」に同じ。 (2)「裏付け草履(ゾウリ)」の略。

裏付け

(1)証拠や保証となるもの。 「実験による~のない空論」 (2)結論を証拠や資料によって確実なものとすること。 「~捜査」「~をとる」

来付け

来なれていること。 なじみ。 「~の店」

後付け

書籍の巻末に入れる後記・索引・付図・奥付など。 ⇔ 前付け

後付け

〔「あとづけ」とも〕 (1)客を乗せた馬の尻に荷物をつけること。 また, その荷物。 「新羅琴(シラギゴト), ~に長国(オサクニ)・国宗の大小はなさず/浮世草子・武道伝来記 6」 (2)付き添って身の回りの世話などをする人。 付き人。 「置手拭(オキテヌグイ)して~の男を待合はせ/浮世草子・一代男 3」 (3)太鼓持ち。 幇間(ホウカン)。 (4)つけ加えること。 追加。 特に上方の遊里で, 翌朝に追加時間を契約して遊女を揚げること。 「今夜はここの揚, しかも~にまでしてあるもの/歌舞伎・五大力」 (5)前の句の最後の言葉を次の句の最初に置いて, 次々に句を続けていく遊戯。 のちには, しりとりをもいう。

跡付け

〔「あとづけ」とも〕 (1)客を乗せた馬の尻に荷物をつけること。 また, その荷物。 「新羅琴(シラギゴト), ~に長国(オサクニ)・国宗の大小はなさず/浮世草子・武道伝来記 6」 (2)付き添って身の回りの世話などをする人。 付き人。 「置手拭(オキテヌグイ)して~の男を待合はせ/浮世草子・一代男 3」 (3)太鼓持ち。 幇間(ホウカン)。 (4)つけ加えること。 追加。 特に上方の遊里で, 翌朝に追加時間を契約して遊女を揚げること。 「今夜はここの揚, しかも~にまでしてあるもの/歌舞伎・五大力」 (5)前の句の最後の言葉を次の句の最初に置いて, 次々に句を続けていく遊戯。 のちには, しりとりをもいう。

煮付け

魚・野菜などを煮つけた料理。

言付け

〔古くは「ことつけ」〕 (1)ことづけること。 また, その言葉。 「~を頼む」 (2)かこつけること。 口実にすること。 「『え, ひきよがでなむ』とあるを『例の~』と見給ふものから/源氏(葵)」