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Word Details

わい

[わい]
(終助)
〔終助詞「わ」に終助詞「い」が付いてできたもの〕
文末にあって, 詠嘆をこめた確認を表す。
「まったくいい天気だ~」「ちょいとはしゃぎ過ぎました~」「拝ませいで無念な~, 口惜しいわと歯ぎしみし/浄瑠璃・大経師(上)」
〔近世に多く用いられた語。 現代語では主として老年の男性の用語〕

Related Words

わいわい

(副) (1)大勢が口々に物を言うさま。 「~さわぐ」「はたから~言う」 (2)激しく泣く声を表す語。 「~泣く」

巌

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

沈子

〔「いわ(岩)」と同源〕 (1)漁網の下端につけるおもり。 (2)石の錨(イカリ)。 「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

錘

〔「いわ(岩)」と同源〕 (1)漁網の下端につけるおもり。 (2)石の錨(イカリ)。 「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

岩

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

磐

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

私

(1)(主として関西地方で)一人称。 わし。 「今晩~どもと同伴して/当世書生気質(逍遥)」 (2)二人称。 同等もしくは目下の者に用いる。 おまえ。 「~は生命が惜しくないのか/同志の人々(有三)」

違和

(1)身心の調和が破れること。 「~を覚える」 (2)雰囲気にそぐわないこと。 → 違和感

禍

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

災い

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

祝(い)

〔「斎(イワイ)」と同源〕 (1)めでたい出来事を喜ぶこと。 ことほぎ。 祝賀。 「公民館落成の~」「~の席につらなる」 (2)祝って贈る品。 「入学のお~をいただく」「~の品」 <i>~事((イワイゴト))は延ばせ、仏事(ブツジ)は取り越せ</i> 祝い事は期日以前にしてはならず, 仏事は期日後にしてはならない。

斎

(1)心身を清浄にして無事安全を祈り神をまつること。 「~の返り事の神賀(カミホキ)の吉詞(ヨゴト)奏したまはく/祝詞(出雲国造神賀詞)」 (2)神をまつる所。 また, 神をまつる人。 「是の皇女伊勢の大神の~に侍り/日本書紀(雄略訓)」

石井

岩間のわき水を水汲み場としたもの。 「~くむあたりのをざさ玉こえてかつがつ結ぶ秋の夕露/新古今(夏)」

岩井

岩間のわき水を水汲み場としたもの。 「~くむあたりのをざさ玉こえてかつがつ結ぶ秋の夕露/新古今(夏)」

磐余

奈良県桜井市, 天香久山の北東麓(ロク)の地域の古地名。 神武天皇が八十梟帥(ヤソタケル)を討ったという地。 ((歌枕)) 〔多く「言われ」とかけて歌われた〕

化粧

けしょう。 みづくろい。 「かみけづり~する/田植草紙」 〔もと「気配」と同語〕

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

話柄

話す事柄。 話のたね。 話題。

楚

〔「ずわい」とも〕 「すわえ」の転。 [日葡]