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エイティエイトを2でわって

さらには寮で寝室が隣である清花ゆずと松永来夢もピアノを演奏をするようになり、そのまま4人で地域の音楽祭にも参加する。美弦に丸め込まれるように再度ピアノに触れた奏だが、皆と触れあううちに徐々にピアノの楽しさを思い出していく。 藤田 美弦(ふじた みつる) 雨久花

Related Words

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

でもって

(連語) 〔格助詞「で」に「もって」が付いたもの〕 格助詞「で」を強めた言い方。 「火事~家屋敷をすっかり失ってしまった」「今では飛行機~ヨーロッパでもアフリカでも簡単に行くことができる」

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

私

〔「わたい」の転〕 一人称。 わたし。 関西地方で用いる。

わっ

(感) 驚いたり驚かしたりする時に発する語。 「~, びっくりした」「~, うれしい」

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

調一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

丁稚

〔「でし(弟子)」の転か〕 (1)職人・商人などの家に奉公する少年。 雑役などに従事した。 (2)年少者をいやしめていう語。 「おお, でつくともせぬ~めが/浄瑠璃・出世景清」

重一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

畳一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

拍手

神を拝する時, 両手のてのひらを打ち合わせて音を立てること。 開手(ヒラテ)。

出替(わ)り

〔「でかわり」とも〕 (1)先の人の出たあとに, 次の人が入ること。 入れ替わり。 交代。 「客が此れと決つてないので, 引断(ヒツキリ)なしに~がある/魔風恋風(天外)」 (2)出替わり奉公の者が一年または半年の年季を終えて交替すること。 また, その日。 春(一年)または春秋(半年)が交代期であった。 ﹝季﹞春。

出代(わ)り

〔「でかわり」とも〕 (1)先の人の出たあとに, 次の人が入ること。 入れ替わり。 交代。 「客が此れと決つてないので, 引断(ヒツキリ)なしに~がある/魔風恋風(天外)」 (2)出替わり奉公の者が一年または半年の年季を終えて交替すること。 また, その日。 春(一年)または春秋(半年)が交代期であった。 ﹝季﹞春。

柏手

神を拝する時, 両手のてのひらを打ち合わせて音を立てること。 開手(ヒラテ)。

膳

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

膳夫

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」