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エレクトさわる

エレクトさわるは、日本の漫画家。男性。青森県出身。主に成人向け漫画を執筆。 『COMIC天魔』2005年9月号(茜新社)に収録された「淫欲の夕暮れ」で商業誌デビューする。 2016年には、ロサンゼルスで行われるアニメ・エキスポのゲストとして参加。 2020年に結婚したことを発表した。 成人向け ※はアダルトアニメ化された作品

Related Words

エレクト

〖erect〗 直立すること。 勃起(ボツキ)。

触る

〔「障る」と同源〕 (1)接触する。 (ア)人が手などで物体や人体に意図的に接触する。 ふれる。 「展示品には~・らないでください」(イ)物体が当たる。 「何か動く物が足に~・った」「棹に~・るは桂なるらし/土左」(ウ)かかわりをもつ。 「だれも~・りたがらない問題」 (2)「さわる(障){(2)}」に同じ。 「神経に~・る」 (3)宴会での杯のやりとりの作法の一。 相手が注ごうとするのを抑えて, 酒を注ぎ返す。 「盃のくるたびたびにちと押さへましよ, 是非~・りますと/浮世草子・一代女 5」 ‖可能‖ さわれる 触らぬ神に祟(タタ)りなし 関係しなければ, 災いを招くこともない。 傍観的に対処するのが最良である。

障る

(1)健康の障害となる。 害になる。 「徹夜は体に~・る」「暑さが病気に~・らなければよいが」 (2)ある感覚器官にふれて, 嫌なものとして受け取られる。 「小骨が舌に~・る」「耳に~・る音」「気に~・る言い方」「癪(シヤク)に~・る」 (3)さまたげとなる。 邪魔になる。 「水無月の照りはたたくにも~・らず来たり/竹取」 (4)月経になることを婉曲にいう。 「~・ることあり, とて会はざりければ/大和 53」 〔「障(サ)える」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 当たらず障らず

障る

障害となる。 さしさわる。 「指ニケガヲシテ手習ニ~・ル/ヘボン」

わさわさ

(副) (1)ざわついているさま。 落ち着かないさま。 「あわただしく~した雰囲気」「何だか~と気ばつかりそは付いて/青春(風葉)」 (2)陽気なさま。 浮き立つさま。 「悲しい顔を見せまいと, わざとにこと/浄瑠璃・淀鯉(下)」

悪

〔形容詞「悪い」の語幹から〕 (1)悪い者。 悪党。 「相当の~だ」 (2)悪いこと。 よくないこと。 「あら~の念仏の拍子や候/謡曲・百万」 (3)種々の語の上に付いて, 複合語を作る。 (ア)悪い, 不快である, 害になる, などの意を表す。 「~酔い」「~がしこい」(イ)程度が過ぎている意を表す。 「~乗り」「~ふざけ」

わさ

(連語) 〔終助詞「わ」に間投助詞「さ」の付いたもの。 近世語〕 詠嘆の意を表す。 「いはばゆつたがよい~/歌舞伎・いとなみ六方」「につちもさつちも行かねえ~/滑稽本・浮世風呂2」

茶話

茶を飲みながらの気軽な話。 茶飲み話。 ちゃわ。

輪差

ひもを結んで輪にしたもの。 また, それで動物を捕らえるようにしたもの。 わな。

沢

(1)山あいの谷川。 源流に近い流れ。 「~登り」 (2)水が浅くたまり, 葦(アシ)・荻(オギ)などの草の茂っている所。

沢

姓氏の一。

多

たくさん。 「国はしも~にあれども/万葉 36」

早稲

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

早

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

然る

〔動詞「然(サ)り」の連体形から〕 場所・人を漠然とさし示し, また物事を漠然と表現する時に用いる。 (1)ある。 とある。 「~方面よりの要請」「~人の御落胤」「~所に」 (2)相当な。 しかるべき。 「別当入道~人にて/徒然 231」 (3)そのような。 そんな。 「~さがなきえびす心を見ては, いかがはせむは/伊勢 15」 → さるもの(連語) → さるかた(連語)

猿

(1)霊長目に属する人類以外の動物の総称。 顔に毛が少なく, 手の指が発達し, すぐれた知能をもつ。 狭義にはニホンザルをさす。 古くから, 神聖視され, 馬の守護神とされた。 ましら。 (2)小利口な者をののしっていう語。 「~まね」「~知恵」 (3)戸の框(カマチ)や桟に取り付ける木片あるいは金物で, 敷居や鴨居(カモイ)・柱などの穴にさしこみ, 戸締まりをする仕掛け。 (4)炉の自在鉤(カギ)の高さを調節する仕掛け。 (5)江戸時代, 風呂屋にいた遊女。 湯女(ユナ)の異称。 <i>~に烏帽子(エボシ)</i> 人柄に相応しない服装や言動をたとえていう語。 <i>~の尻(シリ)笑い</i> 自分のことを省みずに, 他人の欠点をあざわらうことのたとえ。 <i>~も木から落ちる</i> 木登りの上手なはずの猿も, 時には失敗して落ちる意。 その道に長じた者も, 時には失敗することがあるというたとえ。 弘法(コウボウ)も筆の誤り。 上手の手から水が漏れる。

申

(1)十二支の第九番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 しん。 (2)時刻の名。 今の午後四時頃。 また, 午後三時から五時までの間。 または, 午後四時から六時の間。 (3)方角の名。 西から南へ三〇度の方角。

解る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

分かる

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる