Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

サンマリノ

[サンマリノ]
〖San Marino〗
(1)イタリア半島の北東部, アペニン山脈の東麓にある世界最古の共和国。 四世紀に隠者サン=マリヌスが創建。 小さな内陸国で, 住民はイタリア系。 切手収入が主な財源。 首都サンマリノ市。 面積61平方キロメートル。 人口二万(1992)。 正称, サンマリノ共和国。
(2){(1)}の首都。 チターノ山(海抜739メートル)の頂上に位置する, 城壁に囲まれた町。

Related Words

サンマリノの行政区画

サンマリノの行政区画は世界で5番目に小さい国家、サンマリノの行政区画について述べる。 サンマリノでは、9つのカステッロ(Castello=城)となっている。だが、首都はサンマリノ市と表記されることが多いため、この場合8カステッロ1市となる。 ^ “Regolamento Disciplina Campagna

サンマリノ市

サンマリノ市(サンマリノし、イタリア語:Città di San Marino)は、サンマリノ共和国の首都である。 サンマリノ共和国はバチカンやモナコのような単一の都市国家ではなく、複数の行政区画により構成されるため、特に首都を指す場合は各言語で「市」に相当する単語を付けて国名と区別するようにしている。

日本とサンマリノの関係

駐日サンマリノ大使館 高見沢俊彦 - サンマリノ共和国より騎士を叙勲した日本人 在サンマリノ日本国大使館、同 (イタリア語) 駐日サンマリノ共和国大使館 (イタリア語)、同 (英語) 日本サンマリノ友好協会、同 (イタリア語)、同 (英語) - 2001年発足、日本とサンマリノの友好協会としては最も歴史が長い。

T&Aサンマリノ

T&Aサンマリノ(T&A San Marino)は、サンマリノのプロ野球チームである。セリエA・グループC所属。元イタリアンベースボールリーグ(IBL)所属。 サンマリノ共和国セラヴァッレにあるスタディオ・ディ・ベースボール・ディ・セラヴァッレを本拠地とする。 球団創設は1985年。

サンマリノ共和国憲法

サンマリノ共和国憲法 (サンマリノきょうわこくけんぽう、Constitution_of_San_Marino)は、2002年に改正された1600年の法令と1974年の市民権宣言である多くの立法文書に配布されている憲法である。 憲法制度は、ローマ法大全とローマ法の影響を受けている。主権国家の中の現存する最古の憲法の一つである。

セラヴァッレ

セラヴァッレ(イタリア語: Serravalle)は、サンマリノのカステッロ(基礎自治体)のひとつ。同国最大の街「ドガーナ」がある地区でもある。 セラヴァッレは、サンマリノ共和国において最多の人口を擁するカステッロ(基礎自治体)である。 首都サンマリノ市の北約5kmに位置する。 丘の上に位置することもあって、気候は涼しい。

サンマリノ・リラ

sanmarinese)1860年代からユーロが導入された2002年まで使用されたサンマリノの通貨。複数形はリレ (lire)。1⁄100の補助単位はチェンテジモ(centesimo)で、その複数形はチェンテジミ(centesimi)。イタリア・リラと等価であり、イタリアの硬貨・紙幣とバチカンの硬貨はサンマリノにおいても法的効力

サンマリノの国旗

月6日に制定され、2011年に中央の国章のデザインを新しくした他、青色がやや薄く変更された。 国章は盾の中に、3つの丘(ティタノ山)に3基の、グアイタ塔、チェスタ塔、モンターレ塔が建ったものに、月桂樹とオークのリースと王冠が飾られ、下の帯には国の標語であるラテン語「LIBERTAS(自由)」が書かれ

サンマリノの国章

と独立を象徴している。サンマリノの国旗やサッカーのナショナルチームのロゴにも使われている。2011年に紋章のデザインが変更された。 青地の盾の中に、鴕鳥の羽の風向計を取り付けた、これは狼煙にかけた一種の地口と思われる。3つの銀の望楼を戴く、3つの緑の丘がある。望楼はサン・マリノの3つの砦(グアイダ、

サンマリノのユーロ硬貨

サンマリノのユーロ硬貨(サンマリノのユーロこうか)は、種類ごとに異なったデザインが描かれている。全ての種類の硬貨に "San Marino" の文字と欧州連合を表す12の星が描かれている。 各国共通面のデザインについては、ユーロ硬貨の頁を参考。 ^ “Circulating Mintage quantities”

サンマリノのユーロビジョン・ソング・コンテスト

2007年6月、サンマリノの放送局・Radiotelevisione della Repubblica di San Marino(SMRTV)は、近い将来にユーロビジョン大会に参加したいとの意向を表明し、全ては株主、特に1997年大会から大会に参加していないイタリア放

統一左翼 (サンマリノ)

選挙連合の成果が評価され、2012年に両党は合併して正式に1つの党となった。同年の大評議会選挙で統一左翼は、結党したばかりだったCivic10と「アクティブ・シチズンシップ」と呼ばれる左派同盟を結成し、16%の票と9の議席を獲得した。統一左翼自体は5議席を維持した。 2016年の総選挙では、第2回投票で過半

大評議会 (サンマリノ)

2019年6月2日の住民投票で、総選挙の30日後にどちらも連立政権を樹立できない場合に限り、第2回投票を30日後に実施することを義務付ける、選挙制度の改正が承認された。 選挙資格:18歳以上の国民。 被選挙資格:25歳以上の国民。 5年。但し、大評議会が解散された場合、任期満了前に終了する。

駐日サンマリノ大使館

Ambasciata di San Marino in Giappone、英語: Embassy of San Marino in Japan)は、サンマリノが日本の首都東京に設置している大使館である。在東京サンマリノ大使館(イタリア語: Ambasciata di San Marino a Tokyo、英語:

オリンピックのサンマリノ選手団

オリンピックのサンマリノ選手団(オリンピックのサンマリノせんしゅだん)は、1960年ローマオリンピックで初出場。夏季大会では1964年東京オリンピックを除き毎回出場しており、2012年ロンドンオリンピックで13大会に出場。冬季大会は1976年インスブルックオリンピックで初出場。2014年ソチオリンピックまで9大会に出場している。