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ゾイド

キットも中型と小型に分けられる。また、グラビティーゾイドの一部や、SSゾイド、TFゾイドのように歩行ギミックを持たないゾイドも存在する。このシリーズは国外でも販売され、「ZOIDS 2」や米国ハズブロ社、シンガポールなどでも展開された。これら国外版ゾイドには日本国内では流通していないオリジナルカラーや新規金型のキットも存在する。

Related Words

サラマンダー (ゾイド)

ゾイド > 巨大ゾイド > サラマンダー (ゾイド) サラマンダー (SALAMANDER) は、トミー(現タカラトミー)から発売されたゾイドシリーズのひとつであり、またその背景設定に登場する架空の兵器。ここでは強化型であるサラマンダーF² (SALAMANDE FIGHTING FALCON)および機体バリエーションの概要も記載。

ゾイドSS

アッシュ・ラボーン 乗機:ジェノリッター 元帝国軍新鋭騎士団エースパイロット。階級は大佐。暴走し、ブッカーに襲いかかったジェノリッターに一太刀浴びせ、ジェノリッターにパイロットとして認められる。 ウォール・スペクター 乗機:シールドライガーTG 共和国軍パイロット。スペクター小隊所属。 ブッカー

ゾイド -ZOIDS-

ゾイド > ゾイド -ZOIDS- 『ゾイド -ZOIDS-』は、トミー(現タカラトミー)の玩具「ゾイド」をモチーフにした日本のテレビアニメ。1999年9月4日から2000年12月23日まで毎日放送(MBSテレビ)・TBS系列(テレビ山口除く)で毎週土曜18時00分から18時30分(通称土6枠)に放送された。

SSゾイド

『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』ではバックドラフト団の所属機として登場。第22話ではディマンティスと共にアルティメットX発掘調査を行った。 ゾイド公式ファンブック3巻に掲載。マッカーチスにディマンティスの羽根を取り付けることで短時間の低空飛行を可能にした鉄竜騎兵団(アイゼンドラグーン)海洋部隊の指揮官機。

セイスモサウルス (ゾイド)

するが、ボディサイズ自体は大型ゾイドと大差無い。 単三電池1本で動き、連動で首と尾と首の付け根の機銃とを左右に振りながら前進する。足の蹄は地面を踏み締めるとそれに合わせて開閉する。ディスプレイスタンドが設けられており、そのスタンドに乗せたまま動かすこともできる。後の古代虎型ゾイドのような専用ベース

カスタマイズパーツ (ゾイド)

ゾイド > カスタマイズパーツ (ゾイド) カスタマイズパーツ (CUSTOMIZE PARTS) は、玩具メーカータカラトミー(旧トミー)より販売されている『ゾイド』シリーズに登場する架空の兵器群。一般的には、ゾイドの追加兵装を指す。 1999年以降のいわゆる新シリーズで発売され

TFゾイド

窮地に立たされた二機を救うべく、ゴルゴランチャーとともに出撃。二体がかりの集中砲火で門番のデッドボーダーを撃破すると、ゴッドカイザーに合体(同時に突入したゴルゴランチャーは、オルディオスと合体した)。二体がかりの集中砲火でデビルコングを撃破した。 別のストーリーでは、偵察していたところをデスタンク

24ゾイド

24ゾイド(ツーフォーゾイド)は、トミー(現タカラトミー)より発売された『ゾイド』シリーズに登場する架空の兵器。SFイラストレーターの横山宏がデザインを担当した。 1/72スケールのキットと同じ動力ユニットを用いて1/24スケールとしたシリーズ。製品キットとしてのサイズはほとんど中・大型だが、1/

ゾイド オルタナティブ

5世代に属する。特に突出した性能は無いが、汎用性と低コストを両立させた名機である。 D-BISON マロール共和国陸軍第3世代ゾイド。遠距離砲撃による後方支援を想定し、重火力を搭載したゾイド。 R-HORN ジャミル民国陸軍第3世代ゾイド。D-BISONに対抗するために開発された。火力を

小型ゾイド

『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』に登場。ピアスの乗機で、有人型のザバット。腹部にはホーミングボムの代わりにカバー状のパーツが取り付けられている。 この機体呼称はゾイドバトルカードゲーム登場時のもの。 ジェノワイバーン ゾイド公式ファンブック3巻掲載。空軍力で劣る帝国軍が開発した翼竜型実験機であり、テスト飛行ではマッハ3

大型ゾイド

ディメトロランサー ゾイド公式ファンブック4掲載。不意の遭遇戦に備えて格闘用のランスを取りつけた機体。同著ではデモンズヘッドの装備を追加したとされるが、作例ではロードゲイルのパーツを用いている。初出は月刊コロコロコミック誌2003年5月号。 ディメトロドン 暗黒軍仕様

ゾイド一覧

ゾイド > ゾイド一覧 ゾイド一覧(ゾイドいちらん)は、タカラトミー(旧トミー)の玩具シリーズ『ゾイド』に登場する架空兵器、またはキャラクターの一覧。

中型ゾイド

ユニット全体は、Hiパワーユニット側面のカムにより上下し、上昇時には、翼付根軸の内側にある張出しが胴体フレームにひっかけられることにより、翼全体を大きく振り上げる。このとき、外側パネルと背部ユニット本体を結ぶロッドが外翼パネルの上昇だけを途中で止めるため、「翼をたたみながら振り上げ、開きながら振り下

巨大ゾイド

が設計原案を行い、それをもとにトミー・ミューラー大佐が完成させた機体である。対ギル・ベイダー用に開発された機体であり、各所には共和国の最新技術が取り入れられている。ヘリック共和国はイメージカラーとして青と白のカラーリングを基調としていたが、決意を示すための色として赤を用いた。中央大陸戦争末期に導入

ゾイド伝説

前方上下に直線的に三の文字状に、3番目のゾイドは斜め上下に弾を撃つようになる。 ヘリック共和国 1シールドライガー 2ゴジュラス 3マッドサンダー ゼネバス帝国 1グレートサーベル 2アイアンコング 3デスザウラー プレイヤー陣営を選んだ場合、敵陣営ゾイドが雑魚敵となって現れるのが本ゲームの特徴。最後の方では暗黒軍側のゾイドも登場する。

超巨大ゾイド

超巨大ゾイド(ちょうきょだいゾイド)は、タカラトミー(旧トミー)より発売されている『ゾイド』シリーズに登場する架空の兵器。 大型ゾイドおよび巨大ゾイドとの区別は曖昧である。本項では無動力のゾイドコレクションDXシリーズを記載する。また、『ゾイドバトルストーリー』や『ゾイ

ゾイド新世紀スラッシュゼロ

『ゾイド新世紀/ゼロ』(ゾイドしんせいきスラッシュゼロ)は、トミーの玩具「ゾイド」をモチーフにした日本のテレビアニメ作品。 2001年1月6日から同年6月30日まで毎日放送(MBSテレビ)・TBS系列(テレビ山口除く)で毎週土曜18時00分から18時30分(後の土6枠)に放送された。 アニメ第2作である本作では、『ゾイド

ゾイドワイルドのゾイド一覧

^ 固有名詞の無いモブキャラは省略。 ^ ただし、第16話でも影に隠れた状態で姿の一部が見える場面がある。 ^ イモムシでいわゆる疣足(いぼあし)に相当する部分。 ^ キットでは、ガトリングの中心部に7つ目の銃身があるような構造になっているが、アニメには存在しない。 ^

古代虎型ゾイド

四肢の爪部。PVにおいては、使用時に爪部が発光する描写が見られた。 エレクトロンハイパーキャノン 背部に装備する。ワイツウルフ、ワイツタイガー両形態における最強装備。高電圧のエネルギーを連射する兵装で、高速走行中においても高い命中精度を発揮する。PVにおいては、アイアンコングを一撃で撃破する威力を見せた。 208mm2連装ショックキャノン