Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

ナダレ定石

ナダレ定石(なだれじょうせき)は囲碁の定石に付けられた俗称の一つで、小目への一間高ガカリに下ツケする形から発生する定石を指す。最初から接触戦となり、また変化型が多い難解定石の代表の一つ。石が接触しながら戦いになっていく様を「ナダレ」と形容された。命名者は三堀将。 定石

Related Words

定石

(1)囲碁・将棋で, ある局面において双方にとって最善とされる一定の打ち方・指し方。 長年の研究によって確立されたもので, それに双方が従えばある局面の結果は互角になる場合が多い。 〔囲碁では「定石」, 将棋では「定跡」と書く〕 (2)物事を行う上で, 一般に最善と考えられている方法・手順など。 「~どおりバントで走者を進める」

ツケヒキ定石

黒は隅に10目程度の地を確保して安定し、白は下辺に展開して、部分的に互角とみなされる。 (上辺)白が1に堅くツイだ場合、次に白からaとツケる手を防いで、黒2あたりにトンでおくのが普通で、bにコスむ手もある。白は3と上辺へ二立三析にヒラいて一段落となる。後に黒cのツメからdの打ち込みなどが狙いとなる。

大斜定石

高川は本局、第10局と連勝し、通算成績を4勝6敗で終える。 1978年、本因坊戦七番勝負第2局の加藤正夫本因坊(黒)-挑戦者石田芳夫(白)戦では、左下隅で白の目外しへの黒のカカリから大斜定石となったが、右下で白△が狙いの手で、下辺と右下の黒がカラミとなる白の理想的な進行。ここで白は優勢となったが、

大石定久

編著『シリーズ・中世関東武士の研究 第三一巻 北条氏照』(戒光祥出版、2021年)ISBN 978-4-86403-377-0 2021年、P214-219. ^ 黒田基樹「〈今代天下無双の覇主〉五十七年の生涯」『北条氏康とその時代』〈シリーズ・戦国大名の新研究 2〉(戎光祥出版、2021年) ISBN 978-4-86403-391-6

石井定吉

晩年は家督を嫡男喜左衛門利之に譲って、隠居・出家し、宗源入道と称するとともに、万治2年(1659年)には石井一族の由緒・勲功を後世に伝えんと『石井同苗中戦功其外御奉公之次第五拾壱ヶ條』(石井一門御奉公次第書)として書き遺した。 また、嫡男喜左衛門利之が定吉に先立ち死去(万治元年)し、最晩年は孫の孫左衛門尚政の家督を後見した。

力石定一

コンクリートの公共事業からエコロジカルな公共事業への転換を訴える。2000年には、自然エネルギーの基盤整備、鉄道貨物の振興、森林の手入れなど緑のダム整備などによって雇用と有効需要を確保しつつ、同時にシュンペーター的な技術革新によってコンドラチェフの長期循環

定永閃石

ロシアウラル管区Ilmen Natural Reserve 定永閃石は、他の定永閃石グループの鉱物と見かけによる区別はできない。多くは黒色から黒茶色の短柱状の結晶として産出する。 定永閃石は、岐阜県揖斐川町にある春日鉱山で発見された新鉱物である。坂野靖行らによって同じく春日鉱山の新鉱物であるソーダ金雲母

石井定七

1920年3月上旬に於いてはその資産8千万円と称せられるに至る。 堂島での米相場で主に活動し、特に1919年から1921年にかけて80万石を買占め、現引きができるか否か市場関係者から注目されていたが、決算当日に必要な資金2300万円を引き渡すことが出来た。米相場以外でも日露戦争での材木相場や第一次世界大戦での銅相場でも成果を収めた。

石井・ランシング協定

ングの意図は大きく後退することになった。 10月2日、協定案が日本の臨時外交調査会で審議されたが、なお不十分とされ、交渉の末、11月2日に協定は発表された。 ^ a b c d e f g h i j k l m 明石 岩雄「石井・ランシング協定の前提」『奈良史学』第4巻、奈良大学史学会、2010年、1-22頁。 

定永閃石グループ

となった。即ち、初めて報告された定永閃石と、現在の定永閃石は異なる鉱物である。現在の定永閃石は、2003年に発見された苦土定永閃石 (Magnesiosadanagaite) である。なお苦土定永閃石は現在では使われていない名称である。 2012年現在、定永閃石グループは13種類が定義され、天然ではこのう

石鎚国定公園

石鎚国定公園(いしづちこくていこうえん)は、愛媛県の石鎚山(1,982m)とその近辺の山嶺を占める国定公園である。1955年11月1日指定。総面積10,683ha。 指定区域のほとんどを愛媛県が占めるが、一部高知県も含まれる。石鎚山を始め、瓶ヶ森、伊予富士、二ノ森などが含まれる。石鎚

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意

カリ第一鉄定永閃石

カリ第一鉄定永閃石 (Potassic-ferro-sadanagaite) とは、鉱物(ケイ酸塩鉱物)の1つ。結晶系は単斜晶系。化学組成は [K][Ca2][Fe2+3Al2](Al3Si5O22)(OH)2。 カリ第一鉄定永閃石は、13種類が属する定永閃石グループの鉱物で、カリウムと鉄を含むことからこの名称となっている。

石川石

轟鉱山で発見された轟石である。 ただし、石川石の U4+Fe2+Nb2O8 という化学組成は、サマルスキー石 (Samarskite-(Y)) の (Y,Fe2+,Fe3+,U,Th,Ca)2(Nb,Ta)2O8 と非常に類似しており、発見時からサマルスキー石の変種か真の独立種かで論争があった。実際、発見時に木村は

石灰石

石灰石(せっかいせき、limestone)は、鉱物である方解石・霰石、あるいは岩石である石灰岩・結晶質石灰岩(大理石)を、資源として扱うときの鉱石名または商品名。 石灰石は「方解石、霰石、ドロマイトなどの炭酸塩鉱物を50 %以上含む堆積岩の一種」と定義される。化学的には炭酸カルシウムである。

釜石石

釜石石(かまいしせき、 Kamaishilite)は、1981年に発表された日本産新鉱物で東京大学の鉱床学者内田悦生と飯山敏道により、岩手県の釜石鉱山で発見された。化学組成はCa2Al2SiO6(OH)2で、正方晶系。産出地が釜石鉱山であることから命名された。 X線回折パターンに基づき、ゲーレン石

特定石油製品輸入暫定措置法

特定石油製品輸入暫定措置法(とくていせきゆせいひんゆにゅうざんていそちほう)、略して「特石法」(とくせきほう)とは、IEA(国際エネルギー機関)の石油製品(ガソリン、灯油、軽油の3油種)の輸入自由化要求に対応して、国内石油業者を保護するため1985年(昭和60年)12月20日に公布され、1986年