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一汁一菜

一汁一菜(いちじゅういっさい)とは、汁(汁もの)一品、菜(=惣菜)一品だけの食事のこと。 一汁一菜とは、主食(白米や玄米や雑穀米)に、汁もの(味噌汁 等)一品と、菜(おかず、惣菜)一品を添えた日本における献立の構成の一つであり、粗食を指す。「一汁一菜」と言っても、汁と菜

Related Words

一汁三菜

一汁三菜や一汁二菜などがあり、飯と汁物を基本に、おかずとして煮物や焼き物、酢の物、和え物、漬物などが数点付く形式である(一汁三菜であれば3点)。本膳料理では他に、二汁五菜、三汁七菜、さらには三汁十五菜まであった。 懐石でも本膳料理の流れをくんで、まず飯と汁

一汁

食卓における一種類の汁。

一菜

一種類のおかず。 「一汁~」

墨汁一滴

墨汁一滴(ぼくじゅういってき)は、石ノ森章太郎(歴史的には1984年までのペンネーム表記は正しくは「石森章太郎」であり、その後にペンネームを変更して石ノ森章太郎とした。本名は小野寺章太郎。)が創刊した漫画の同人誌。1953年から1960年にかけて10回発行された。命名は正岡子規の随筆にちなむ。

桜一菜

桜 一菜(さくら いちな、1986年4月6日 - )は日本の元AV女優。出身地は大阪府。スリーサイズは80・59・84。 2004年に相川リナ、RYOとともにワンズファクトリーの新人専属女優としてAVデビュー。 AV出演前は真剣10代しゃべり場などテレビ出演していたこともあり、「青春10代しゃぶり場」という作品にも出演している。

野菜の一覧

キャベツ - メキャベツ ケール(ハゴロモカンラン) コマツナ コリアンダー(パクチー) サイシン シマツナソ(モロヘイヤ) シュンギク セリ セロリ タアサイ(英: Tatsoi、日: 塌菜) タカナ チンゲンサイ ツルムラサキ ノザワナ ハクサイ パセリ(オランダゼリ) フダンソウ(スイスチャード)

汁

(1)しる。 水け。 (2)吸い物のしる。 また, 吸い物。 「お~を吸う」 (3)蕎麦(ソバ)・素麺(ソウメン)などをつけるしる。 つけ汁。

汁

(1)物の内部にある液体。 物からしみ出た液, または, しぼり取った液にもいう。 「リンゴの~」 (2)吸い物・味噌汁など, 調理した汁物。 つゆ。 「~の実」 (3)料理のもととなる液状のもの。 出し汁。 (4)(「うまい汁を吸う」の形で)他人の力で得た利益・もうけ。

一対一

⇒ いちたいいち(一対一)

一対一

〔「いったいいち」とも〕 (1)一つの物が他の一つの物に対応すること。 「~の関係」 (2)一人が一人と対すること。 マンツーマン。 「~で話し合う」

もう一人の明菜

中森明菜 > 中森明菜の作品 > もう一人の明菜 『もう一人の明菜』(もうひとりのあきな)は、日本の歌手中森明菜の2枚組の非公認ベスト・アルバムで、B面集。このアルバムは1993年12月10日にワーナーミュージック・ジャパンよりリリースされた(CT: WPTL-806-7、CD: WPCL-806-7)。

一

「ひ」の長音化した語。 いち。 ひとつ。 「~, ふう, みい」

一

〔「いち(一)」を強めた語〕 いちばん。 最も。 「お前が~中でも念比な中ぢやが/歌舞伎・幼稚子敵討」

一

(1)ひとつ。 「その生活は~の秘密だといふことであつた/青年(鴎外)」 (2)同じであること。 同一のもの。 「心を~にする」「帰する所は~である」 → いつに

一

いち。 ひとつ。 物を数えるときに用いる。 「~, ふ, み」

一

(1)数の, ひとつ。 いち。 (2)他の名詞や動詞の連用形の上に付いて接頭語的に用いる。 (ア)「ひとつ」または「一回」の意を表す。 「~房(フサ)」「~そろい」「~たび」(イ)全体に及ぶさまを表す。 全。 「~夏」「~町」「~かかえ」(ウ)軽く一回動作を行うさまを表す。 ちょっとの。 「~またぎ」「~風呂浴びる」「~目会いたい」(エ)一定の期間, 物事がかなりの程度で続くさまを表す。 ひとしきりの。 「~かせぎ」「~苦労」「~雨来る」(オ)ある時期を漠然とさして表す。 先ごろの。 「~ころ」「~夜」

一

〔中国語〕 いち。 ひとつ。 「~-チャン」

一

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕 (1)数の名。 自然数の第一番目の数。 ひとつ。 「~円」「~本」「~冊」 (2)(ア)順序の最初。 「~の宮」「~の子分」(イ)物事の初め。 最初。 「~から始める」「~から十まで」(ウ)最高。 最上。 一番。 「クラスで~の悪童」 <i>~押し二押し</i> 強引に自分の意志を通そうとすること。 「~三に押し」 <i>~押し二金(カネ)三男(オトコ)</i> 思う女性を自分のものとするのに必要な条件は, 第一に押しの強さ, 第二に金の力, 第三に男振りであるということ。 一押し二金三姿。 <i>~か八(バチ)か</i> 運を天にまかせて, 思い切ってやってみること。 のるかそるか。 「~の大博打(オオバクチ)」 〔「丁」と「半」の字の上部をとったもの, またサイコロの目に一が出るかしくじるかの意で「一か罰か」より出たものという〕 <i>~から十まで</i> 初めから終わりまで。 何から何まで。 すべて。 「~面倒を見てやる」 <i>~金(キン)二男(ナン)</i> 遊興に大切なものはまず金で, 男振りは二の次である。 いちかねにおとこ。 <i>~工面(クメン)二働き</i> 世の中に生きてゆくには, まず第一に工夫で, 体を動かすことはその次である。 <i>~と言って二と無い</i> とび抜けて優れていて二番に続くものがない。 群を抜いて優れている。 <i>~にも二にも</i> 他に比べるものがないほどそれが大事だ。 「語学学習に必要なのは~繰り返しの練習だ」 <i>~の裏は六</i> 〔さいころの一の目の裏は六であることから〕 世の中は, よいことばかり, 悪いことばかりではない。 「~, 悪の裏は善なり/仮名草子・竹斎」 <i>~姫(ヒメ)二太郎</i> 子供は, 最初が女の子で次に男の子が生まれるのが理想的だ, の意。 <i>~富士(フジ)二鷹(タカ)三茄子(ナスビ)</i> 初夢に見ると縁起の良い物を列挙した文句。 駿河国(今の静岡県)の名物を列挙したものとする説もある。 <i>~も二もなく</i> あれこれいうまでもなく。 異議なく。 無条件で。 「~承知する」 <i>~を聞いて十を知る</i> 〔論語(公冶長)〕 物事の一端を聞いただけで, その全体を理解するほど, 聡明である。 <i>~を以(モツ)て万(マン)を=知る(=察す)</i> 〔荀子(非相)〕 「一を聞いて十を知る」に同じ。

飛汁

飛び散る液体。 とばしり。 「顔料(エノグ)を塗散した, 其~が地面の一端を掠つて/肖像画(四迷)」