Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

一類

[いちるい]
(1)同じ性質・傾向のものを集めた部類。 同類。
(2)同じ氏族。 同族。
「平家の~」

Related Words

類

(1)性質・性格などが似ていること。 また, そのもの。 また, 類似したものをくくった集まり。 「他に~をみない大規模な古墳」「雑誌の~」 (2)(ア)生物分類学上, 綱・目などの代わりに用いる慣用語。 哺乳類(綱), 双翅類(目)など。 (イ)〔論〕「類概念」に同じ。 (3)一族。 一門。 親戚縁者。 「此の乳母の~也ける僧/今昔 16」 <i>~がな・い</i> 似かよったものがない。 先例がない。 比べるものがない。 比類がない。 「他に~・い凶悪な事件」 <i>~は友を呼ぶ</i> 似かよった傾向をもつ者は自然と集まるものである。 <i>~を以(モツ)て集まる</i> 〔易経(繋辞上)〕 似た者どうしが自然に集まる。

将棋類の一覧

将棋類の一覧(しょうぎるいのいちらん)は、将棋に類する盤上遊戯の一覧である。 江戸時代までに考案され、現在はほとんど指されることがなくなった将棋を総称して「古将棋」と呼ぶ。 原将棋(8×8マス、あるいは 9×9マス) - 現在の本将棋(下記参照)から飛車と角行を抜いた将棋。ただし8×8盤は不明。

Clements鳥類分類

Apterygidae シギダチョウ科 Tinamidae ペンギン科 Spheniscidae アビ科 Gaviidae カイツブリ科 Podicipedidae アホウドリ科 Diomedeidae ミズナギドリ科 Procellariidae ウミツバメ科 Hydrobatidae モグリウミツバメ科 Pelecanoididae

ティタノサウルス類

ティタノサウルス類もしくはティタノサウリア(Titanosaurs)は、竜脚類恐竜の分類群であり、サルタサウルスやイシサウルスがふくまれている。アルゼンチノサウルスやプエルタサウルスなど地球史上最重量級の陸上動物が含まれており、これらは体重90 tにもおよぶと考えられている。したがって、ティタノサウ

バラ類

バラ類、バラ群あるいはバラ目群 (rosids) は顕花植物のクレードの一つである。およそ16-20目140科、70,000 種が含まれ、被子植物の1/4以上の種を含む大きなクレードである。 化石記録は白亜紀に遡る。分子時計からはアプチアン世-アルビアン世(およそ1億2500万年前から9960万年前)に出現したと推定されている。

類纂

同種類のものを集めて編纂すること。 また, その書物。 「記録より要領の事件を抄出~せられ/新聞雑誌21」

類聚

同種類のものを集めること。 また, その集めたもの。 類集。 るいじゅう。

類聚

⇒ るいじゅ(類聚)

類字

形の似かよった字。 同類の字。 「瓜(ウリ)」と「爪」, 「己」と「巳」などの類。

類歌

表現や発想が似ている歌。

類火

他から燃え移った火。 類焼。

類同

似通っていること。 同じ種類であること。 また, そのさま。

類縁

(1)血筋の同じもの。 一族。 親族。 「~の者が集まる」 (2)形状・特質などが似ていて近い関係にあるもの。 「~関係」

類題

(1)似た種類の問題。 (2)和歌・連歌・俳諧を, 主題や季題によって分類したもの。

彙類

(1)たぐい。 同類。 (2)類によって集めること。 分類。 「本論に於いて分解し~せんとする材料/文芸上の自然主義(抱月)」

生類

生き物。 動物。 せいるい。

生類

⇒ しょうるい(生類)

類型

(1)共通の性質・特徴をもつものどうしをまとめてくくった一つの型。 また, その型に属するもの。 「昔話をいくつかの~に分類する」 (2)〔哲〕 〔type〕 類概念の一種。 類概念が共通の性質を抽象して成立するのに対し, 単なる抽象概念ではなく一群の現象の共通の性質を形象として現している代表的な個体を描き出すことによって得られる。 ディルタイとウェーバーによって, 人文科学の方法論に高められた。

藻類

水中に生活し, 独立栄養を営む葉状植物の総称。 分類上の明確な群ではない。 緑藻類・褐藻類・紅藻類・藍藻類・ケイ藻類など。 狭義で, 前者三群をいう。