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Word Details

三余

[さんよ]
読書に最も適しているという三つの暇な時。 冬(歳の余り)・夜(日の余り)・陰雨(時の余り)。

Related Words

十余三

六実(むつみ、松戸市) - 7.七栄(ななえ、富里市) - 8.八街(やちまた、八街市) - 9.九美上(くみあげ、香取市) - 10.十倉(とくら、富里市) - 11.十余一(とよいち、白井市) - 12.十余二(とよふた、柏市) - 13.十余三(とよみ、成田市・多古町) 表示 編集 表示 編集

土屋三余

土屋 三余(つちや さんよ、1815年(文化12年) - 1866年(慶応2年)は、江戸時代後期の漢学者、教育者、旧中川村(現・松崎町)の3聖人の一人。 1815年(文化12年)、伊豆国那賀郡中村(現・松崎町那賀)出身、土屋家12世に生まれた。6歳時に父親、8歳時に母親と幼くして両親と死別したため、

余

(1)それ以上であること。 (「…の余」の形で多く用いる)「二年の~闘病生活を続ける」「百人の~の参加者」 (2)それ以外であること。 それ以外のもの。 「~の件については知らない」 → 余の儀 (3)あまったもの。 あまり。 余分。 (4)数量を表す語に付いて, その数より少し多い意を表す。 おおよその数をあげて端数を漠然という場合に用いる。 あまり。 有余。 「十~年の歳月」「三〇人~の人」

余

一人称。 われ。 わたくし。 やや尊大な, または, 改まった言い方として男子が用いる。 「~の説くところをよく理解せよ」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

磐余

奈良県桜井市, 天香久山の北東麓(ロク)の地域の古地名。 神武天皇が八十梟帥(ヤソタケル)を討ったという地。 ((歌枕)) 〔多く「言われ」とかけて歌われた〕

余り

※一※ (名) (1) (ア)余ったもの。 残り。 「三人で分けると~が出る」「~の毛糸で手袋を編む」(イ)割り算で, 割り切れずに残った部分。 残り。 剰余。 (2) (「…のあまり」の形で副詞的に用いる)ある事の程度がはなはだしいために別の事態を引き起こすこと。 「驚きの~口もきけない」「感激の~泣き出した」 ※二※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 並はずれているさま。 「~の寒さに震えあがった」「~に静かなのでかえって眠れない」「色あひ, ~なるまで匂ひて/源氏(宿木)」 (2)程度がはなはだしくひどいさま。 あんまり。 「~な仕打ちだと思いませんか」 ※三※ (副) (1)程度がはなはだしいさま。 常識や予想を超えているさま。 あんまり。 「~食べると毒だよ」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)程度が予想ほどではないさま。 さほど。 大して。 あんまり。 「~行きたくない」「~良い出来ではない」 ※四※ (接尾) (1)数量を表す語に付いて, それより幾分多いことを表す。 「出席は一〇人~」 (2)数詞と数詞の間に入れて用いて, あとにくる数だけ余分に加わることを表す。 「しはすの二〇日(ハツカ)~ひとひの戌の時に/土左」 <i>~と言えば</i> あまりにも。 度を超えてひどいさまにいう。 「~あまりの仕打ち」 <i>~物((アマリモノ))に福あり</i> 人の残したもの, 最後に残ったものに意外にいいことがある。 残り物には福がある。

余波

〔「波残り」の転という〕 (1)風が静まったあとに残っている波。 「台風の~のうねり」 (2)潮が引いたあとに残っている海水。 また, あとに残された海藻など。 「難波潟潮干の~飽くまでに/万葉 533」

余暇

仕事の合間のひま。 仕事から解放されて自由に使える時間。 ひま。

余分

(1)残ったもの, また部分。 余り。 残り。 「~が出る」「~がある」 (2)適切な程度・分量を超えている・こと(さま)。 「人より~に働く」「~な金」

余韻

(1)鐘などを鳴らしたとき, 音の消えたあとまで残るひびき。 余音。 「~が残る」 (2)事が終わったあとに残る風情。 「~を味わう」 (3)詩文などで言外に感じさせる趣や情緒。 余情。 「~をもたせた表現」

爾余

それ以外。 そのほか。 「~は想像にまかせる」「松前~の藩兵も/近世紀聞(延房)」

余花

初夏に入ってなお咲き残っている桜の花。 ﹝季﹞夏。 → 残花

詩余

中国の韻文の一体「詞」に同じ。

余禄

予定外の収入。 余得。 「~に与(アズカ)る」

余念

ほかの考え。 他念。 <i>~が無・い</i> あることに専心していて, 他のことを考えない。 没頭する。 一心になっている。 「研究に~・い」 <i>~も無・い</i> (1)「余念が無い」に同じ。 (2)無邪気だ。 たわいない。 「~・い顔をして小い鼾(イビキ)を立ててゐる/多情多恨(紅葉)」

余沢

(1)先人が残した恩恵。 余徳。 「祖先の~に浴する」 (2)周囲にまで及ぶ広大な恩沢。

睡余

眠りからさめたあと。 ねざめ。

剰余

(1)余り。 余分。 残り。 余剰。 (2)割り算で, 割り切れずに残った部分。 余り。