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Word Details

不仁

[ふじん]
仁にそむくこと。 いつくしみのないこと。
「惨酷~の極/福翁百話(諭吉)」

Related Words

仁

(1)己に克ち, 他に対するいたわりのある心。 儒教における五常の一。 (2)愛情を他におよぼすこと。 いつくしみ。 おもいやり。 「~の心が厚い」 (3)〔仁の道を行う人の意から〕 ひと。 かた。 「どこの~かは存ぜぬ」「見上げた御~だ」 (4)(ア) ⇒ 核小体 (イ)種子から種皮を取り去った内部。 胚と胚乳から成る。 にん。

仁科仁美

2011年(平成23年)3月に発生した東日本大震災直後、母親と共演したACジャパンの差し替えCM(後述)が大量に流れ視聴者から「時期的にそぐわない」「しつこい」などの抗議が殺到し、注目される。自身のブログにて「自分ではどうしようもなく困惑している」「とても複雑な心境」と、母と連名でのコメントを発表した。

不

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…でない」「…しない」の意を添える。 「~経済」「~必要」「~行き届き」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~身持ち」「~出来」「~成績」

不

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…でない」「…しない」の意を添える。 「~器用」「~調法」「~用心」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~気味」「~器量」「~細工」 〔「不」は漢音フウ・呉音フで本来ブの音はなく, ブ(無)に影響されて生じたものと思われる。 「無」とも書く〕

不承不承

〔「不承」を重ね, 意味を強めた語〕 いやいやながらするさま。 しぶしぶ。 「~引き受ける」「~の態」 〔「不請不請」とも書く〕

不落不落

不落不落、不落々々(ぶらぶら)は、鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』に描かれている日本の妖怪で、提灯の妖怪。 『百器徒然袋』では、竹に結びつけられ、さけ目を口のようにひらいた提灯が道に向かっておおいかぶさるように傾いている様子が描かれている。解説文には、 山田もる提灯の火とは見ゆれどもまことは蘭ぎく

不老不死

をいとなんでいるのか。ただ長寿を願い、利を求めてやむときがないのである。しかし老と死はまことに速くやってくる。そんな有り様で人生に何の愉しみがあるだろうか。ところが迷っている人間は、それを少しも気にかけない。というのは、名利におぼれて、死という人生の終点が近いことを考えようとしないからである…。

仁海

仁海(にんがい、天暦5年(951年) - 永承元年5月16日(1046年6月22日))は、平安時代中期の真言宗の僧。父は宮道惟平。和泉国の出身。小野僧正・雨僧正・雨海僧正とも称される。真言宗小野流の祖。 高野山の雅真(がしん)に師事して得度し、その後石山寺元杲(がんごう)に灌頂を受けた。弘法大師(

同仁

わけへだてせずに, 多くの者を平等に愛すること。 「一視~」

仁侠

弱い者を助け, 強い者をくじき, 義のためには命を惜しまないという気風。 おとこぎ。 おとこだて。 「~の徒」「~道」

仁智

(1)仁愛にして知恵の優れていること。 いつくしみ深く賢いこと。 (2)雅楽の箏(ソウ)の異名。

仁侠

⇒ にんきょう(任侠)

仁心

なさけ深い心。 仁愛の心。

仁君

臣下をいたわり大切にする君主。 仁愛の深い君主。 「~の誉れ高い将軍」

仁恕

(1)あわれみ深くおもいやりがあること。 (2)あわれんで罪過をゆるすこと。

仁人

仁徳を備えた人。 仁者。

親仁

〔「親父(オヤチチ)」の転という〕 (1)父親を親しんで呼ぶ語。 ⇔ おふくろ 「うちの~」「君の~」 〔主として男性が仲間うちで用いる〕 (2)職場などで, 自分の上長を親しんでいう語。 「~さんが呼んでるぞ」 (3)店などの主人。 「酒屋の~」 (4)年取った男性を親しんで, あるいは見下していう語。 「坊主頭の北角の~が/雁(鴎外)」 (5)北海道で, ヒグマの俗称。 山おやじ。 (6)江戸時代の廻船乗組の役名。 船方三役の一。 舵取りを担当, また水夫(カコ)を指揮して船内作業にあたる。 親司。 (7)夫。 「汝(ウヌ)が~は生きて居るはい/五重塔(露伴)」

仁恵

人の心情を思ってかける恵み。 いつくしみ。 なさけ。

仁兄

二人称。 手紙などで同輩の男性を敬愛の気持ちをこめていう語。 貴兄。