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不退去罪

不退去罪(ふたいきょざい)は、刑法に規定された犯罪類型の一つであり、退去の要求を受けたにもかかわらず人の住居等から退去しないことを内容とする。真正不作為犯である。刑法130条後段に規定されており、同条は前段で住居侵入罪も規定している。 他人の住居、建造物、艦船に、適法に又は過失によって立ち入ったのち

Related Words

退去

ある場所から立ちのくこと。 また, 立ちのかせること。 「デモ隊を~させる」

不退

(1)〔仏〕 修行の過程で, それまでの成果を失ったり, 退歩することのなくなった段階。 特に菩薩の階位で, 声聞(シヨウモン)・縁覚(エンガク)以下に退歩することのなくなった段階。 不退転。 必定。 (2)常に努力を怠らないこと。 熱心に励むこと。 不退転。 「行業~して, 一鉢の空しき事を愁へず/太平記 12」

国外退去

退去強制の要件が内乱罪・外患罪で有罪が確定しその執行を終えた場合などに限定されている。 全斗煥時代の韓国で、日本人留学生が国家保安法違反に問われ、懲役7年の有罪判決が出た。日本政府は、韓国政府と外交折衝を行い、当該留学生を国外退去にし、刑の執行を免除させた。 アメリカ合衆国における国外退去処分

退去強制

国外退去処分(こくがいたいきょしょぶん)」などの表現もある。 なお、同法には日本国外の領域から日本に入国(正確には上陸)しようとして拒否される処分(退去命令、略称・退命)があるが、退去強制とは趣旨・条項・罰則等が全く異なる別概念ものとされている。報道等ではこちらも「強制送還」、「国外退去

不退院

不退院(ふたいいん)は、愛知県西尾市にある浄土宗西山深草派の寺院。山号は授法山。授法山上衍寺(じゅほうざんじょうえんじ)不退院とも称する。 応永8年(1401年)悦山暢喜上人を開山として、徳永城主・徳永小七郎義雄が一宇を草創したのが始まりである。悦山暢喜上人は応永初期に当国遊化の折、法蔵寺・龍芸(り

不退寺

不退寺(ふたいじ)は、奈良県奈良市法蓮町にある真言律宗の寺院。山号は金龍山。本尊は聖観音(業平観音とも呼ばれる)。寺号は詳しくは不退転法輪寺と称する。 仁明天皇の勅願を受け、平城天皇萱の御所跡に在原業平が開基したと伝わる。その由緒から「業平寺」とも呼ばれる。平城天皇の第1皇子阿保親王の菩提所である。

不敬罪

天皇や皇族もしくは神宮・皇陵に対する不敬行為によって成立する罪。 1947年(昭和22)刑法改正により廃止。

直林不退

直林 不退(なおばやし ふたい、1958年12月28日 - )は、群馬県生まれの仏教学者、歴史学者。相愛大学人文学部客員教授、滋賀県大津市の浄土真宗本願寺派淨宗寺住職。文学博士。 1958年 - 群馬県桐生市出生。旧名は平野修一。 1981年 - 浄土真宗本願寺派(西本願寺)にて得度。法名・不退。 1987年

不肯去観音

『不肯去観音』(ふこうきょかんのん、英題:Avalokitesvara)は、2013年製作の中国映画。主演は李純、聶遠、中泉英雄。日本未公開。 蓮妹 演 - 李純 観音の化身 李怡 演 - 聶遠 唐の光王 恵萼 演 - 中泉英雄 日本僧 鄭太后 演 - スーチン・ガオワー 光王の母 橘皇后 演 - 中野良子

不動産侵奪罪

。大阪マルビルの建設にあたり、戦後より不法占拠を行っていたバラックを地権者の吉本晴彦がブルドーザーを用いて強制的に破壊、退去させた。吉本はバラックの持主らに起訴されたが、正当防衛が認められた。 闇市 地面師 ウィキブックスに刑法各論関連の解説書・教科書があります。 第034回国会 法務委員会 第16号

罪

※一※ (名) (1)法律的・道徳的・宗教的な規範に反する行為。 「~を犯す」 (2){(1)}に対して負うべき責任。 また, それに対して科される制裁。 刑罰。 「~に服する」「~を償う」「~に問われる」「人の~をかぶる」 (3)ある行為から生ずる, 他人に対する負い目や責任。 「無沙汰の~を許されたい」「我はおん身等に対して何の~をもおかししことなし/即興詩人(鴎外)」 (4)特に, 宗教の教えに反する行為。 キリスト教では神の意志に背く行為をいい, 仏教では法に背く行為と戒律を犯す行為をいう。 罪業。 「~の意識」 (5)禁忌を破ること。 「生け剥ぎ・逆剥ぎ・屎戸(クソヘ), 許多(ココダク)の~を天つ罪と法り別けて/祝詞(六月晦大祓)」 (6)欠点。 短所。 「それを~と見なされ給はず/狭衣 3」 ※二※ (形動) 無慈悲なさま。 思いやりがないさま。 「~なことをする」 <i>~が無・い</i> 悪気がない。 無邪気である。 「子供は~・い」「~・いいたずら」 <i>~無くして配所の月を見る</i> 流刑地のような辺境の地で, 罪人としてではなく普通の人として月を眺められたらさぞ情趣があることだろうの意。 「本より罪なくして配所の月を見んといふことは心あるきはの人の願ふ事なれば/平家 3」 <i>~を着・せる</i> 無実の人に罪を負わせる。 罪をかぶせる。 <i>~を着る</i> 罪がないのに, その罪を引き受ける。 罪をかぶる。 <i>~を悪(ニク)んで人を悪まず</i> 犯した罪は罪として罰し憎んでも, その罪を犯した人までも憎んではならない。 その意を悪みてその人を悪まず。

去年

今の年の前の年。 昨年。 「~の正月」

薨去

親王または三位以上の人が死ぬこと。 薨逝(コウセイ)。

去声

(1)漢字の四声(シセイ)の一。 仄声(ソクセイ)に属する。 現代中国の北京音では, 高い音調から急に下がるように発音する。 第四声。 きょせい。 (2)日本漢字音や国語アクセントの声調の一。 上昇調に発音するもの。

去就

(1)去ることと留(トド)まること。 (2)事に際してとる態度。 進退。 「首相の~が注目される」「~を決しかねる」

去声

⇒ きょしょう(去声)

死去

人が死ぬこと。 「昨夜~した」

去年

(1)昨年。 きょねん。 特に, 年の始めに前年を振り返って使われることが多い。 ﹝季﹞新年。 「~見てし秋の月夜は照らせども/万葉211」 (2)昨夜。 一説に, 今夜。 きぞ。 「我が泣く妻を~こそは安く肌触れ/古事記(下)」 <i>~今年(コトシ)</i> 年初にあたり, 行く年来る年を感慨を込めていう語。 ﹝季﹞新年。 《~貫く棒の如きもの/虚子》

逝去

人を敬ってその死をいう語。 「御尊父様ご~された由」