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Word Details

与国

[よこく]
互いに助け合う約束を結んだ間柄の国。 味方の国。 同盟国。

Related Words

与那国町

琉球語(琉球方言)の一種である与那国語(与那国方言)が話されている。 島の西側1/3は長いあいだ日本の防空識別圏・飛行情報区に組み込まれず、台湾の防空識別圏・飛行情報区であった。詳細は与那国島の防衛問題#防空識別圏参照。 与那国空港 琉球エアーコミューター (RAC) -

与那国語

イナムヌ (悲しい、残念) シャナン (嬉しい) ダラン (柔らかい) カタン、クヮン (固い、硬い) キャン、キャーン (痒い) ダムン (痛い、痛む) バタク゜リサン (お腹が痛い) アサン (浅い) ドゥリードゥリー (ゆっくり) ハク゜ン (剥ぐ、剥く、配る) カタン、マンディルン (混ぜる)

与那国島

どぅなんちま)は、南西諸島八重山列島の島。日本の最西端に位置する島で、国境の島と呼ばれる。現在の日本で一般人が訪問できる最西端地点である。また、"日本の端"と法で定められてる四島の中では事実上一般人が訪れることができる唯一の島である。 八重山列島の西端、台湾の北東に位置する。行政区分としては、一島で沖縄県八重山郡与那国町を成す。

与国秀行

与国 秀行(よくに ひでゆき、 1976年〈昭和51年〉6月6日 - )は、東京都杉並区出身の男性YouTuber、宗教家、元格闘家。A型。既婚。東海大望星高校卒業。一般社団法人武士道の代表理事。 1997年、実家の会社が倒産・破産し、ホームレスとなり、暴力の世界に嫌気がさして、アルバイトをしながら日本国内を旅する。

与那国馬

の運搬、乗用などに活躍してきた。飼い主は、「ウブガイ」と呼ばれる木製の頭絡(とうらく)を自作してつけたり、馬の耳に「耳印」と呼ばれる切込みを入れて、自分の馬を区別した。また、琉球王国の時代から太平洋戦争中まで、沖縄の伝統の馬乗り競技である琉球競馬に用いられていた。 しかし、農機具や自動車の

与

名詞または代名詞に格助詞「の」「が」の付いた形の下に付いて, 「…とともに」「…のままに」の意を表す。 「君が~行かましものを/万葉 3773」

国民参与党

連合ニュース 2011年4月28日午前1時3分配信 ^ “먼 길 돌아 자유-진보 통합정당 추진 선언(遠い道を回り、自由-進歩統合政党推進宣言)”. 民衆言論チャムセサン. (2011年11月20日). http://www.newscham.net/news/view.php?board=news&nid=64026

与那国空港

する声があることが報じられた。 供給席数についてはRACが使用する機材の定員が少ないことから、石垣線については1日あたり3便に増便するものの供給座席数が4割程度減少する。また、貨物の輸送力減少の一例として、特産品であるカジキについて従来は1便あたり10本程度積載可能(JTA便

与謝

姓氏の一。

賜与

目下の者に与えること。 「国土を日本民族に~するや/日本風景論(重昂)」

与件

⇒ 所与

給与

(1)公務員や会社員の給料や賞与など, 勤務に対する対価の総称。 税法上は, 俸給・給料・賃金・歳費・賞与及びこれらの性質を有するものをいう。 (2)金銭・品物などをあてがい与えること。 「制服を~する」

授与

物をさずけ与えること。 「賞状を~する」

干与

あずかりかかわること。 関与。

和与

〔中世の法律用語〕 (1)訴訟・紛争の当事者による和解・妥協。 特に, 幕府法廷の裁許以前に, 当事者間で和解に達すること。 「~して命は生きたれども/盛衰記 37」 (2)中世, 神仏への寄進, 血縁・非血縁者への贈与。 このうち血縁者(養子・弟子を含む)以外に対する自発的な贈与を他人和与という。

党与

くみすること。 また, その仲間。 徒党。 「帝は人民の己れに~せざるものあれば悉く之を死刑に申付け/民権自由論(枝盛)」

贈与

(1)他人に物品を贈り与えること。 「愛蔵の書を~する」 (2)〔法〕 当事者の一方が無償で自己の財産を相手方に与える意思を表示し, 相手方がこれを受諾することによって成立する契約。

与太

〔「与太郎」の略〕 (1)知恵が足りないこと。 愚かなこと。 また, そのさま。 そのような者をもいう。 馬鹿。 「~者」「子供は多勢で, ~なものばかり揃つてゐて/破戒(藤村)」 (2)いい加減なこと。 でたらめなこと。 また, そのさま。 「~な話」 (3)素行不良の者。 ならずもの。 「~ニツキアウナ/ヘボン(三版)」 (4)役に立たないもの。 「職人が不慣れで~が出る」 <i>~を飛ば・す</i> いい加減なことを言う。 よたる。

与信

信用を供与すること。 授信。 「~契約」