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主成分

[しゅせいぶん]
(1)物質や製品の全体の中で占める割合が高い成分。
(2)多変量解析で, 個体の特徴を総合的に表す少数の指標。

Related Words

主成分分析

component analysis; PCA)は、相関のある多数の変数から相関のない少数で全体のばらつきを最もよく表す主成分と呼ばれる変数を合成する多変量解析の一手法。データの次元を削減するために用いられる。 主成分を与える変換は、第一主成分の分散を最大化し、続く主成分はそれまでに決定した主成分と直交する

成分

(1)ある物を構成している要素・物質。 (2)〔化〕 化合物を構成するそれぞれの元素, 混合物を構成するそれぞれの純物質。 また, 二相以上からなる不均一系において, 各相の組成を表すのに最小限必要な, しかも, 互いに独立にそれぞれの量を変えることのできる物質。 (3)〔文法〕 文を組み立てている各要素。 主語・述語・修飾語や名詞句・動詞句など。 (4)〔数〕 一つのベクトルを, 平面または空間の各座標軸方向のベクトルに分解した時の各ベクトル。 〔明治期に constituent の訳語としてできた語〕

正成分と負成分

0 を値とする。 負成分も同様に、元の函数が負の値を取る場合、その負成分は元の函数の値と大きさが等しく符号だけ異なる正の値を取り、元の函数がそれ以外の値を取る場合、負成分は 0 を値とする。 より一般に、全順序群に値をとる任意の函数に対して正成分と負成分の概念は定義できるということに注意せよ。

端成分

端成分(英語:end member)とは、鉱物学の分野で鉱物を構成する主要成分を表す表示法の事である。 結晶内で複数の成分が均一かつ無秩序に分布した単相の固体を固溶体と呼ぶ。固溶体を構成する元素は、分子のような判りやすい形態ではなく、無秩序な結晶構造を取っている。それらを理解しやすいよう、鉱物学的

独立成分分析

component analysis、ICA)は、多変量の信号を複数の加法的な成分に分離するための計算手法である。各成分は、ガウス的でない信号で相互に統計的独立なものを想定する。これはブラインド信号分離の特殊な場合である。 独立性の仮定が正しいなら、混合信号のブラインドICA

ベクトルの成分分解

を掛ければよい。 ベクトルの長さおよびベクトル間の角度の概念は任意の n-次元内積空間に対して一般化することができるから、ベクトルの直交射影、別のベクトルに対する射影・反射影の概念も同じくそのような状況設定に対して一般化することができる。内積空間によってはその内積を点乗積で与えることが

分離主義

政党・同盟のように、経済的な理由(利益配分の不均衡など)から分離独立を実行したり、主張したりするケースもある。ユーゴスラビア紛争は、民族的・宗教的対立の他に、鉱工業地帯がスロベニアやクロアチアに集中していたことにより、ここからの利益の再分配が対等に行われていない(利益が農業地帯であるセルビアなど他

構成主義

〔constructivism〕 (1)1910年代から20年代にかけてロシアに起こり, 西欧に広まった抽象芸術運動。 幾何学的形態の組み合わせによる純粋な造形表現を目指し, 特に工業材料(金属・ガラスなど)を用いて彫刻・建築などの構成美を追求した。 絵画・デザイン・演劇などにも影響。 (2)〔心〕 真理とされているものが, 人間が頭の中でつくりあげたものであるとする認識論。 家族療法の基本的認識論。 (3)〔哲〕(ア)経験的認識の対象はア-プリオリな主観的形式によって構成されると考えるカントの認識論的立場。 (イ)数学の哲学において, 数学的対象はわれわれの思考活動から独立に存在するものではなく, 一定の証明手続きによって構成されたものであると考える立場。 (ウ)エルランゲン学派の構成的科学論の立場。

文成公主

文成公主(ぶんせいこうしゅ、チベット語: མུན་ཅང་ཀོང་ཅོའི་ または འུན་ཤིང་ཀོང་ཇོ་, 'un shing kong jo、623年頃 - 680年)は、唐の皇女で、吐蕃のソンツェン・ガンポ王の第2皇后。 634年、吐蕃は唐に対し公主

成果主義

成果主義(せいかしゅぎ)とは、人事管理において、業績や成果に基づいて被雇用者を評価し、その評価の内容によって給与や人事などを決める仕組み。類似概念として結果のみで評価の判断を行う結果主義が挙げられる。 サラリーマンの勤怠管理において、出勤の有無については、出勤簿などにより管理されているが、出勤後、

文の成分

文の成分、または文(の)要素(sentence element)とは、文または節における各語句の、機能的な分類。品詞と共に、文法の説明においてよく用いられる。奥田靖雄・鈴木重幸らは文の部分と呼んでいる。 各成分・要素は、通常「~語」という呼称になるが、複数の語をまとめて指す場合は「~部」と呼ぶことが多い。

有効成分

となどとも表記する。医薬品については、active pharmaceutical ingredient の略で、APIと表記される場合もある。製剤加工前の有効成分を原体(げんたい)や原末(げんまつ)とも呼ぶ。 医薬品では製剤に含まれる物質は普通、有効成分と賦形剤に分けられる。有効成分は1種類とは限らず、複数が混合されること

出身成分

出身成分(しゅっしんせいぶん)とは、現代の朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)における階層制度およびその階級を指す語である。「住民成分(じゅうみんせいぶん)」もしくは単に「成分」と呼ぶこともある。本人の出自や思想動向などによって分類された「身分」とそれにもとづく統治制度。身上調書にあたる「成分

既約成分

として書けるということである。位相空間が既約 (irreducible)(あるいは hyperconnected)であるとは、それが可約でないということである。同じことだが、X のすべての空でない開部分集合は稠密である、あるいは任意の2つの空でない開集合は空でない共通部分をもつ。 位相空間 X の部分集合 F が既約あるいは可約であるとは、F

國分良成

)は、日本の政治学者。慶應義塾大学名誉教授。専攻は現代中国政治(中国共産党問題研究家)。学位は、博士(法学)(慶應義塾大学・2002年)。 東京都出身。防衛大学校長(2012年 - 2021年)。公益財団法人総合研究開発機構理事を務めた。 1976年03月 - 慶應義塾大学法学部政治学科卒業 1978年03月

ロシア構成主義

ロシア構成主義(ロシアこうせいしゅぎ、ロシア語: Конструктивизм、英語: Constructivism)とは、キュビスムやシュプレマティスムの影響を受け、1910年代半ばにはじまった、ロシア・ソ連における芸術運動。絵画、彫刻、建築、写真等。 1917年のロシア革命のもと、新しい社会主義

横分体形成

頸状部形成: 体上部付近に横断方向のくびれが表れる。横分体形成を行うポリプは横分体(ストロビラ、strobila)と呼ばれる。これに対し、行わないポリプはスキフィストマ (scyphistoma) もしくは鉢ポリプ(スキフォポリプ、scyphopolyp)と呼ばれる。 分裂:

半単純成分

加群論や環論の文脈において、環 R 上の加群 M の半単純成分 (仏: socle) 、台、底、または台座とは、M のすべての(非零)極小部分加群の和と定義される。これは加群の根基の双対概念と考えることができる。集合の記号で書けば soc(M) = Σ { N | N は M の単純部分加群 }. 同じことであるが soc(M)

二成分毒素

炭疽菌の防御抗原と相同性のある5種類の毒素蛋白質が知られている。ディフィシル菌のCDT、ボツリヌス菌のC2毒素、ウェルシュ菌のι毒素、スピロフォルム菌ι毒素様毒素、セレウス菌とバチルス・チューリンゲンシスの昆虫殺虫性蛋白質のそれぞれのB成分が相同性がある。これらを防御抗原ファミリーという。防御抗原