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Word Details

五目並べ

五目並べ(ごもくならべ)とは、2人で行うボードゲームの一種。囲碁の道具を用いて行う簡単なゲームで、盤上に交互に石を置いていき、先に石を直線状に5個並べることを競う。 囲碁同様、2人のプレイヤーが碁盤の上に黒、白の石1つずつ交互に置く。置く場所は原則として自由である。いったん置いた石は除かれない。先に

Related Words

四目並べ

四目並べ(よんもくならべ)は、卓上で遊ぶゲームである。 2人のプレイヤーが交互にコマを下から積み重ねて、先に縦・横・斜めいずれかに直線状に4つ並べた方が勝ちになる。平面方向には任意の場所を選ぶことができるが、垂直方向に対しては重力の関係で先に入っているコマの真上(または盤面のすぐ上)にしかコマを置け

三目並べ

三目並べ(さんもくならべ)、まるばつとは、3×3 の格子を用意し、二人が交互に「○」と「✕」を書き込んでいき3つ並べるゲームである。まるかけ、まるぺけ、まるばつゲームとも呼ばれる。 ノートや黒板などでも手軽に遊べることから広く普及している遊びの一種。まず「井」の文字に似た直線の格子図形を描き、二人で

7並べ

この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 7並べ(しちならべ、sevens)は、トランプゲームの一つ。多くのトランプゲームの解説本(ホイル)では、チルドレンズ・ゲーム(子供向けのゲーム)として扱われている。また、ファンタンドミノともいう。

五目

(1)五種の品。 また, いろいろの物が混じっていること。 特に料理で, 魚・肉・野菜などを取り合わせてあること。 (2)「五目鮨(ズシ)」「五目そば」「五目飯(メシ)」などの略。 (3)「五目並べ」の略。

五目ならべ 連珠

『五目ならべ 連珠』(ごもくならべ れんじゅ)は、任天堂より1983年8月27日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。ゲーム内容は1981年に日本物産が稼働したアーケードゲーム『五目並べ 連珠』とほぼ同一である。 パッケージ等では「五目ならべ」が太いゴシック体で、「連珠」のみ明朝体の細字で別

並木五瓶

『隅田春妓女容性』(梅の由兵衛) 『傾城黄金鯱』 初世篠田金治(1768年(明和5年) - 1819年(文政2年))の後名。実家は武家。 代表作 長唄『遅桜手爾葉七字』(橋弁慶) 1789年(寛政元年)- 1855年(安政2年)10月14日、別号並木舎。篠田惣六、二代目篠田金次と名乗った。初世篠田金治の

建(て)並べる

〔「立て並べる」と同源〕 家などを並べて建てる。 「蔵を~・べる」

並並

(1)(多く打ち消しの語を伴う)普通であること。 とおりいっぺんであること。 また, そのさま。 「~の人よりも女をいつくしむことこよなく/浴泉記(喜美子)」「女も~ならずかたはら痛しと思ふに/源氏(空蝉)」 → なみなみならぬ (2)同じ程度である・こと(さま)。 「友の~我も寄りなむ/万葉 3798」「~にふるまはせたまひしをりは/大鏡(公季)」 <i>~ならぬ</i> とおりいっぺんではない。 大変な。 「成功のかげには~努力があった」

五城目町

られていた。1960年に群棲地に指定されたが、平成の初め頃から鳴き声が聞こえなくなり、2020年に登録が解除されている。町内で「すずむしクラブ」(放課後児童クラブ)、すずむし吟社(川柳団体)など、様々なものにスズムシの名前が冠されているのは群棲地であることに由来するものであった。 八郎潟調整池に境界未定部分がある。

五貫目町

日本 > 神奈川県 > 横浜市 > 瀬谷区 > 五貫目町 五貫目町(ごかんめちょう)は、神奈川県横浜市瀬谷区の地名。丁番のない単独町名である。住居表示未実施区域。 瀬谷区北部に位置する。北で東京都町田市鶴間、東で北町、南東の道路上の一点で上瀬谷町、南で目黒町、西で大和市下鶴間と隣接する。近隣に、国

並

ウィキペディアには「並」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「並」を含むページの一覧/「並」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「並」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/並

並称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

並(み)

〔動詞「なむ(並)」の連用形から〕 (1)世間一般にごく普通であること。 良くも悪くもなく, 平均的であること。 「~の人間には考えも及ばない」「~以下の出来」「天丼(テンドン)の~」 (2)同類であること。 同程度であること。 「岩畳恐(カシコ)き山と知りつつも我(アレ)は恋ふるか~ならなくに/万葉 1331」 (3)(「…のなみ」の形で)その類に共通すること。 「老の~に言ひすぐしもぞし侍る/大鏡(道隆)」 (4)名詞の下に付いて用いられる。 (ア)並んでいること, 一並びになっているものを表す。 「足~」「家~の尽きる辺り」(イ)同じ部類に属すること, 同じ程度であることを表す。 「十人~」「自転車~の速さ」(ウ)その一つ一つが皆そうであること, それらに共通であることを表す。 「軒~店を閉めている」

月並

※一※ (名) (1)毎月。 月ごと。 また, 毎月決まって行うこと。 「~の歌会」「~の休日(ヤスミビ)/滑稽本・浮世風呂(前)」 (2)「月並俳諧」「月並俳句」の略。 (3)「月次の祭」の略。 (4)一二か月の順序。 月の移り変わり。 多く「波」の意をかけて歌語で用いる。 「秋暮るる~わくる山賤(ヤマガツ)の/山家(秋)」 ※二※ (名・形動) 〔※一※(2)の意から〕 非常にありふれていること。 平凡なこと。 また, そのさま。 「~の話」「~な意見」

並行

(1)並んで行くこと。 「バスと電車が~して走る」 (2)物事が同時に並び行われること。 平行。 「二種の調査を~して行う」

並ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

並ぶ

並べる。 つらねる。 なむ。 「日日(カガ)~・べて夜には九夜(ココノヨ)日には十日を/古事記(中)」 → なべて(並)

並む

※一※ (動マ四) 並ぶ。 連なる。 「松の木(ケ)の~・みたる見れば/万葉 4375」 ※二※ (動マ下二) 並べる。 連ねる。 なぶ。 「楯(タタ)~・めて伊那佐の山の木の間よもい行きまもらひ/古事記(中)」「たまきはる宇智の大野に馬~・めて/万葉 4」

並走

並んでいっしょに走ること。