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Word Details

先度

[せんど]
さきごろ。 せんだって。 このあいだ。 以前。 先日。
⇔ 後度
「~申しましたとおり」

Related Words

優先度継承

優先度継承(ゆうせんどけいしょう、Priority Inheritance)とは、優先順位の逆転を防ぐ手法の一種である。この手法を用いると、プロセスが獲得済みのリソースが解放されるのを待っている他のプロセス群の最高優先度を現にリソースを獲得しているプロセスに与える。 優先度

先先

(1)遠い将来。 行く末。 前途。 「~が思いやられる」「~どうなることか」 (2)出かけて行く方々のところ。 行く先行く先。 「行く~で歓迎をうける」 (3)まえまえ。 ずっと以前。 「~からの準備」

先先

名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 前前。 「~日」「~回」

先先

以前。 まえまえ。 前前(ゼンゼン)。 「~より申し上げている通り」

優先度付きキュー

バンド幅の管理 オペレーティングシステム - プロセス処理、割り込み処理、ロードバランシング データ圧縮 - ハフマン符号 離散イベントのシミュレーション。離散イベントのシミュレーションにおいてイベントを管理することである。イベントはシミュレーションの時間を優先度としてキューに追加される。シミュレーションの実行

優先度上限プロトコル

優先度上限プロトコル(ゆうせんどじょうげんプロトコル、Priority Ceiling Protocol)とは、クリティカルセクションの間違った入れ子によって生じる優先順位の逆転によるデッドロックを防ぐための共有資源の同期プロトコルである。このプロトコルでは、各資源には優先度上限

先

(1)現在のものの前であること。 「~の勤め先」「~の女房/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(現在から過去にさかのぼる方向で)前の方。 以前。 昔。 「~に行ったことがある」「~から気付いていた」 (3)順序が前であること。 さきんずること。 「機早なる若大衆共, 武士に~をせられじとや思けん/太平記 15」 (4)囲碁・将棋で, 先手。 また, 囲碁では一方が常に黒を持って先着する手合割り。 → 互い先 → 先相先 (5)「先途(センド)」の略。 「爰を~といどみあふ/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を越・す</i> 相手に先んじて物事をする。 先を取る。 <i>~を取・る</i> 「先を越す」に同じ。

先

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

先

〔「先(サキ)」の促音添加〕 ほんの少し前の時。 先ほど。 先刻。 「~から待っていた」「~出かけたばかり」

度度

回数を重ねるさま。 しばしば。 何度も。 「~注意される」「~の訪問」

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

度度

たびたび。 しばしば。 「右大将より御返事おそしとてつかひ~に及び候/浄瑠璃・嫗山姥」

先ず先ず

〔副詞「まず」を重ねたもの〕 (1)一応。 まあまあ。 「~の出来だ」「~成功といえよう」 (2)何はさておき。 ともかく。 「~この所をばおん立ちあらうずるにて候/謡曲・鞍馬天狗」

度 (角度)

角度の単位としての度(ど、英: arc degree)は、円周を360等分した弧の中心に対する角度である。また測地学や天文学において、球(例えば地球や火星の表面、天球)上の基準となる大円に対する角度によって、球の上での位置を示すのにも用いられる(緯度・経度、黄緯・黄経など)。非SI単位であるが、国

度 (温度)

度(ど)は、いくつかの温度目盛りで使用される単位(温度の単位)である。記号には「°」が用いられ、その後に温度目盛りの名称の頭文字がつけられる。例えばセルシウス温度目盛りではCelsiusの頭文字をつけて℃と書く。 度が用いられる温度目盛りには以下のようなものがある。 セルシウス度(°C) ファーレンハイト度(°F)

度

※一※ (名) (1)何度か繰り返された中の一回, 一回。 ある状態にあった, その時。 折。 「この~はお世話になりました」 (2)その時はいつも。 たびごとに。 「見る~に思い出す」「試験の~に後悔する」 (3)回数。 度数。 「~重なる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す語に付いて, 回数を表すのに用いる。 「三~」「万(ヨロズ)~」

度

「たび」を強めた俗な言い方。 「来る~に思い出す」

度

助数詞。 回数を数えるのに用いる。 たび。 ど。 回。 「軍衆(イクサ)三~驚駭(トヨ)む/日本書紀(崇峻訓)」「とふ人もなき我がやどのむら時雨ふた~身~おどろかすかな/伊勢大輔集」 〔語源は, 「寄り」からとも, 「時」の意の名詞からとも〕

度

※一※ (名) (1)物事の適当な程合い。 程度。 限界。 「~を過ごす」「~を越した冗談」「親密の~を増す」 (2)回数。 たび。 (3)目盛り。 「はかりに~を刻む」 (4)数量・程度などを表す単位。 (ア)温度の単位。 → 摂氏温度 → 華氏温度 → 列氏温度 → 絶対温度 (イ)角の単位。 全円周を三六〇等分し, その一単位に当たる中心角の大きさを一度とする。 (ウ)経度・緯度の単位。 (エ)眼鏡のレンズの(屈折率の)強さを表す単位。 焦点距離をメートルで表した数の逆数で示す。 「~の強い眼鏡」「~が進む」(オ)音程の単位。 全音階を基準としてその各段階の間の音程の大きさを表す。 完全, 長・短, 増・減などの区別がある。 (カ)アルコール飲料のアルコール含有度の単位。 温度一五度の時に原容量の中に含まれるエチルアルコールの容量をパーセントで表す数に「度」をつけて呼ぶ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 回数を数えるのに用いる。 「二~あることは三~ある」 <i>~が過・ぎる</i> 普通の程度をはなはだしく超える。 「冗談にしては~・ぎている」 <i>~を失・う</i> あわてて平生の調子を失う。 うろたえて取り乱す。 「突然のことに~・う」