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Word Details

入庫

[にゅうこ]
(1)倉庫に品物がはいること。 また, いれること。
(2)車庫に電車・バスなどがはいること。 また, いれること。
「回送車が~する」
⇔ 出庫

Related Words

武庫川出入口

を走る国道43号線を利用しなければならなかった。尼崎東で降りそびれると次は芦屋市内まで出口がなく、不便であることや、尼崎東出口に利用者が集中して渋滞が頻発するなど利用者から不満の声が出ていた。 1990年代に入ってようやく出口が設けられるようになったが、西宮市内武庫川橋梁区間で上下2層構造となって

庫

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

京橋出入口 (兵庫県)

ており、特にPA利用者の出口誤退出が目立つことから、京橋PAへの誘導路には「赤色」のカラー舗装が実施されている。2023年6月のリニューアル工事以降は出口にも「青色」のカラー舗装が実施され、標識板もそれぞれのカラーを反映したものに交換される。 ^ 阪神高速3号神戸線(京橋~摩耶)で終日通行止めによ

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

倉庫

材料・製品などを貯蔵・保管するための建物。 また, 他人の物を預かるための建物・設備。

官庫

(1)国庫。 (2)官有のくら。 「善悪に就けて注(シル)し留め~に収むる習也/太平記 35」

文庫

〔「ふみぐら(文庫)」の音読み〕 (1) 書物を収めておく倉庫。 書庫。 (2) 本や帳簿, 手回りの品などを入れておく手箱。 (3) 同一出版社から続いて刊行される, 同一の型・装丁の叢書。 特に, 廉価で普及を目的とした小型本。 文庫本。 「レクラム~」 (4) 作者・学校・地域など, ある枠の中でまとめた蔵書。 「学級~」「豊町~」 (5)「文庫結び」の略。 (6)書名(別項参照)。

文庫

文芸誌。 1895(明治28)~1910年, 通巻二四四冊。 「少年文庫」の後身。 山県悌三郎主幹。 小説・新体詩・俳句・評論などの投稿誌。 河井酔茗・横瀬夜雨・伊良子清白らの抒情詩人を輩出。

車庫

電車や自動車などの車両を入れておく建物。 ガレージ。

書庫

書物を入れるためのくら・部屋・建物。

神庫

〔「ほ」は秀の意〕 (1)(一段高く設けた)神宝を納めておく倉。 「何ぞよく天の~に登らむや/日本書紀(垂仁)」 (2)やしろ。 ほこら。 「山の中に大きなる~あり/今昔26」

神庫

神社の宝物を入れた建物。 宝物殿。

公庫

政府が全額出資して経営する特別の金融機関。 中小企業・農業・民生および地方産業開発のための資金の供給を目的として設置されているもの。 国民金融公庫・住宅金融公庫・中小企業金融公庫など。

文庫

〔「ふみくら」とも〕 書物などを収めておく倉。 ぶんこ。

庫倫

⇒ ウラン-バートル

庫裡

〔「く」は呉音〕 (1)寺院の台所にあたる建物。 庫院。 庫堂(クドウ)。 (2)住職や家族の住む所。

金庫

(1)金銀・宝物などを入れておく庫。 かねぐら。 (2)貨幣・財宝・重要書類などを火災・盗難などから防ぐためにしまっておく鉄製の頑丈な箱。 「~破り」「手提げ~」 (3)国や公共団体の現金出納機関。 国庫金の出納者としての日本銀行など。 (4)特殊法人の一つとしての金融機関の名称。 第二次大戦前・戦中に, 国策的・社会政策的目的で設立されたもので, 現在は農林中央金庫・商工組合中央金庫の二つだけである。 労働金庫・信用金庫は一般的な金融機関。

宝庫

(1)宝物を入れておくくら。 (2)多くの資源や産物を産出する土地。 転じて, 貴重なものを多く取り出せるところ。

庫裏

〔「く」は呉音〕 (1)寺院の台所にあたる建物。 庫院。 庫堂(クドウ)。 (2)住職や家族の住む所。