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Word Details

八巻

[やまき]
八巻から成る書物。 特に, 法華経をいう。
「~読みはてて/宇治拾遺 1」

Related Words

八巻アンナ

八巻 アンナ(やまき あんな、10月15日 - )は、日本の女性声優。鳥取県出身。身長167cm。血液型はA型。リマックス所属。 同志社大学文化史学科卒業。年齢非公開。 小学校高学年の頃から声優という仕事を意識し始める。高校時代には声優の専門学校の体験を受けたこともあったが、勇気が出ずに大学に進学す

八幡巻

日本の郷土料理一覧 ^ a b c 八幡巻き (八幡市観光協会、2013年4月9日閲覧。) ^ a b 鰻重・鰻八幡巻き 辻調理師専門学校、2013年5月3日閲覧。 ^ a b 京のいっぴん物語 第126回 川と里のであいもん 八幡巻き、KBS京都、2016年4月25日閲覧。 ^ a b

八巻孝夫

のは、1974年(昭和49年)11月19日の小山城 (下野国)での例会だった。それ以降、会長を置かない中世城郭研究会の実質的な代表 となっている。 八巻は、中世城郭研究会の会誌『中世城郭研究』を1987年の創刊号から編集し続けている。出版社に勤務していた八巻が割付

八巻建弐

八巻 建弐(やまき けんじ、男性、1964年(昭和39年)8月18日 - )は、神奈川県出身の空手家(極真空手六段)・元俳優。本名は八巻 健二(読み同じ)。かつては八巻 建志(読み同じ)名義で活動していた。極真空手史上初のグランドスラム達成者。 ウエイトトレーニングによって打撃力強化のみならず、防御

八巻俊雄

ケネス・ローマン,ジェーン・マース『売れる広告効くメッセージ』CM総合研究所共監訳 日経広告研究所 1996 ジェイプ・フランツェン『広告効果 データと理論からの再検証』丸岡吉人、嶋村和恵共訳 日経広告研究所 1996 ソロモン・ダトカ『目標による広告管理 DAGMAR(ダグマー)の新展開』ダイヤモンド社 1998

八巻正治

が、私が関係する、いくつかの組織体や個人から飛び込んできましたが、難民受け入れ問題に関しては、なにゆえか沈黙状態です。こうした点でも、やはり違和感がぬぐえないのです。」 と反対派を手厳しく批判している。また「自衛隊、そして自衛官たちは、私たちの誇りです!」と自衛隊を賛美・称賛している。(前掲サイト)

八巻九万

明治27年)9月の第4回総選挙(山梨県第1区、無所属)に立候補したが落選した 晩年に東京で山梨共修社を設立して郷土子弟の育英に尽くした。 三男 八巻連三(明治火災保険取締役社長) 『八巻九万翁 乾』山梨共修社、1934年。 ^ a b c d e f g h i j k 『山梨百科事典 創刊120周年記念版』956頁。

八奏絵巻

作詞・作曲:町屋 白斑 作詞・作曲:町屋 なでしこ桜 作詞・作曲:鈴華ゆう子 反撃の刃 作詞・作曲:町屋 千本桜 作詞・作曲:黒うさP 華振舞 作詞:いぶくろ聖志/作曲:Cue-Q 地球最後の告白を(初回生産限定盤のみ収録のボーナストラック) 作詞・作曲:kemu ^ 和楽器バンド2ndアルバムにライブ映像、MV集もパッケージ

巻

※一※ (名) (1)巻子本(カンスボン)・巻軸などの巻物。 (2)書物。 本。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)書籍・巻物を数えるのに用いる。 「数十~の経文」 (2)全集やシリーズものなどの本の, 数や順序を数えるのに用いる。 「全三~の論集」「文学全集の第一~」 (3)小説などの一区切りを表すのに用いる。 章。 編。 (4)(ア)映画フィルムの個数および長さを表すのに用いる。 普通, 上映時間一〇分間程度を一巻とする。 (イ)磁気テープ・カセット-テープなどを数えるのに用いる。 <i>~を追・う</i> 書物を読み進んでゆく。 「物語は~・うに従って佳境に入った」 <i>~を措(オ)く能(アタ)わず</i> その書物に強くひきつけられて, 一気に終わりまで読まずにいられない。

巻く

※一※(他動詞) (1)物のまわりにひも状・帯状の物を回らせる。 からみつける。 「腕に包帯を~・く」「首にマフラーを~・く」「世の人なれば手に~・きかたし/万葉 729」 (2)ひも状・帯状の物を, 一方の端が内側になるように, ぐるぐる丸める。 「卒業証書を~・いて筒に入れる」「毛糸を玉に~・く」 (3)ぜんまいのねじを回転させて, 固く締まった状態にする。 「時計のねじを~・く」 (4)それ自体の形状を円環形または螺旋(ラセン)形にする。 「とぐろを~・いた蛇」「川の水が渦を~・いて流れる」 (5)物のまわりを取り囲む。 包囲する。 「霧に~・かれる」「遠巻きに~・く」「御所を~・きて火をかけてけり/愚管 5」 (6)登山で, 急な斜面や危険な所をさけて, 山腹を迂回して登る。 「滝を~・いて尾根に出る」 (7)それ自体に取り付けた綱を引いて上げる。 巻き上げる。 特に江戸時代の大型の和船で, 轆轤(ロクロ)に帆綱をからませて帆を上げる。 「イカリヲ~・ク/ヘボン」 (8)数人(個人の場合もある)で連歌・連句の一巻を付け進む。 「百韻を~・く」 (9)「撒く{(3)}」に同じ。 ※二※(自動詞) (1)螺旋(ラセン)状になる。 渦状になる。 「頭のつむじが右に~・いている」「流れやらでつたの細江に~・く水は/聞書集」 (2)息がはずむ。 「イキガ~・ク/日葡」 ‖可能‖ まける ︱慣用︱ 管を~・煙(ケム)に~・舌を~・尻尾(シツポ)を~・塒(トグロ )を~・旗を~/長い物には巻かれろ

万巻

多くの書物。 「~の書をひもとく」

下巻

書物を二つまたは三つに分けた場合の, 最後の一まとまり。

初巻

〔「しょがん」とも〕 最初の巻。

万巻

たくさんの書物。 ばんかん。 「~の書」

巻繊

⇒ けんちん(巻繊)

巻軸

(1)文書・書画などを表装して軸に巻いたもの。 巻物。 (2)巻物の軸に近い部分。 すなわち一巻の末尾。 (3)巻中の最も優れた詩・歌・俳句。 (4)歌舞伎評判記などで, それぞれの部門の最高位の役者に与えられる称号。 (5)連判状などの最後に署名すること。 最も重きをなす者が行う。

巻纓

冠の纓を内巻きにして, 夾木(ハサミギ)でとめておくこと。 四位・五位の武官が用いる。 かんえい。 まきえい。 → 纓

巻纓

⇒ けんえい(巻纓)

全巻

(1)(何巻かに分けられている書物などの)すべての巻。 (2)ある巻の全体。