Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

写楽

[しゃらく]
⇒ 東洲斎写楽

Related Words

写楽 (雑誌)

1985年)。「写楽」のロゴマークをデザインしたのは和田誠。アート・ディレクションは長友啓典。 創刊からの清水編集長時代には「写楽」のロゴマークを除けば、価格と号数の小さな英数字表記のみで、表紙に(記事見出し等の)文字は一切用いず篠山紀信、沢渡朔といった一流写真家の「写真に物を言わせる」と言わんばかりの方針を

写楽 (映画)

の炎を燃やす。二人を江戸から追放させようと画策。「世の中は地獄の上の花火かな」と逃げる二人はすぐに追っ手に捕らえられ、十郎兵衛は拷問を受け、花里は薄汚い女郎屋に売られてしまう。寛政9年(1797年)、蔦屋の葬儀の日、立派な行列や見物人の中に歌麿や幾五郎(十返舎一九)、鉄蔵(葛飾北斎)、そして大道芸人に戻った十郎兵衛の姿があった。

東洲斎写楽

写楽(とうしゅうさい しゃらく、とうじゅうさい しゃらく、生没年不詳)は、江戸時代中期の浮世絵師。 約10か月の短い期間に役者絵その他の作品を版行したのち、忽然と姿を消した謎の絵師として知られる。その出自や経歴については様々な研究がなされてきたが、現在では阿波徳島藩主蜂須賀家お抱えの能役者斎藤十郎兵衛(さいとう

前田一球・写楽

前田一球・写楽(まえだいっきゅう・しゃらく)は、かつて吉本興業に所属していた漫才コンビ。 1976年、前田五郎の弟子同士だった前田一球と初代・前田写楽で"初代・前田一球・写楽"結成するも、目立った活躍なく1年程で解散。 1978年2月、吉本新喜劇の座員だった浜田良典(後の二代目・前田写楽)と"二代目・前田一球・写楽"を結成。

丹平写真倶楽部

真材料部」には多くの写真家らが集った。同じ建物内には赤松麟作の洋画研究所もあり、当時の先端的な文化スポットであった。 上田備山を中心に結成。のちに安井仲治も参加し、中心メンバーとなる。他の主要なメンバーには、河野徹、椎原治、平井輝七、本庄光郎、棚橋紫水、川崎亀太郎、天野龍一、手塚粲(漫画家の手塚治虫の父)ら。

写生

実際の景色や物をありのままに写しとること。 スケッチ。 絵画から出て, 短歌・俳句・文章についてもいう。

誤写

まちがえて書き写すこと。 写し違え。 「~の多い写本」

浄写

下書きなどを, きれいに書き写すこと。 また, そのもの。 浄書。 「草稿を~する」

音写

ある言語の語音を別の言語体系の文字で書きうつすこと。 「梵語を漢字で~する」

複写

(1)複写機を使って, もとの文書・書類などと同じものを写しとること。 コピー。 「書類を~する」 (2)同じものを二枚以上同時に書き写すこと。 「カーボン紙で~する」 (3)一度写してあるものをさらに写すこと。 また, 絵画を複製すること。

特写

特別に写真に写すこと。 「本紙~」

謄写

(1)書き写すこと。 「原本を正確に~する」 (2)謄写版で印刷すること。

透写

透き写しにすること。 しきうつし。 「地図を~する」

写真

(1)光学的方法で感光材料面に写しとった物体の映像。 一般には物体からの光を写真レンズで集めてフィルム・乾板などに結像させ, これを現像液で処理して陰画とし, 印画紙などに焼き付けて陽画を作る。 日本では1857年に島津斉彬を撮影したのが最初といわれる。 (2)絵画・小説などで事物のありのままを写しとること。 写生。 写実。 「しかるをしひて~を旨として…専ら真物(マモノ)の情態をばただありのままに演出せば/小説神髄(逍遥)」 (3)〔「活動写真」の略〕 映画。

写す

〔「移す」と同源〕 (1)絵・文字などをまねて, そのままにかき表す。 模写する。 転写する。 「ノートを~・す」 (2)形・色あるいは気分・様子などを, 絵や文章に表す。 描写する。 「江戸情緒を~・した文章」 (3)写真やフィルムに収める。 撮影する。 「写真を~・す」 (4)他人のやり方・前例などをまねる。 ならう。 「節会の日は内裏の儀式を~・して/源氏(乙女)」 (5)他人のことばをまねて言う。 口まねをする。 「兄弟の言葉を~・し/曾我 11」 ‖可能‖ うつせる

写し

(1)写すこと。 また, かき写したもの。 (2)控えに写しておく文書。 謄本(トウホン)。 副書。 「契約書の~をとる」 (3)原品になぞらえてつくること。 また, その品。 模造品。

描写

えがきうつすこと。 特に芸術的表現において, 客観的形象・事態・感情などを絵画・言語・音楽などにより適確に描き出すこと。 「巧みに~する」

縮写

原形より小さくちぢめてうつすこと。 また, うつしたもの。 「図面を~する」

速写

すばやく写すこと。