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切り落とし

鮮魚店で魚の刺身や切り身を作る際に出た、主にマグロやブリの血合い(ブリの場合は頭や骨の付いた切り身も含めて)の部分または切れ端を集めたもの(刺身にした魚の場合は、個々の魚の切れ端の寄せ集め)。通常は切り出し(きりだし)と称されることが多い。 手延べうどん、手延べ素麺などを伸ばして干した際の端を切り落としたもの。

Related Words

吊り落とし

吊り落とし(つりおとし)とは、相撲の決まり手の一つである。正面から相手の体を吊り上げ、その場に落として倒す技。 昭和時代には吊り技の名手として知られた陸奥嵐幸雄(宮城野部屋)が使ったことで知られていて、横綱時代前半までの朝青龍がよく使用していた。朝青龍が多用するまでは、幕内でも5年~10年に1度出るか出ないかといった頻度の技であった。

送り吊り落とし

送り吊り落とし(おくりつりおとし)とは、相撲の決まり手の一つである。 相手の背後に回り込み、相手を後方から吊り上げ、その場に落として倒す技。2000年12月に新たに追加された十二手の一つである。 決まり手制定以降、幕内では4度記録されており、2001年1月場所9日目で旭鷲山が濱ノ嶋に、2004年5月

落とし穴と振り子

「落とし穴と振り子」(おとしあなとふりこ、The Pit and the Pendulum)は、エドガー・アラン・ポーの短編小説。異端審問によって捕らえられた語り手が、牢獄内の様々な仕掛けによって命をおびやかされる様を描いている。スペインでの異端審問という歴史的背景はあまり重視されない一方、この作品

切り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

送り引き落とし

送り引き落とし(おくりひきおとし)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の後方に回り込み、相手を自分の前方に引き倒す技。 2000年12月に制定された新しい決まり手のうちの1つで、2002年1月場所9日目に旭鷲山が玉乃島に対して決めたのが、幕内で決まり手とし

指(し)切り

将棋で, 相手の王将を攻め込みながら持ち駒を使い果たし, それ以上攻める手段がなくなること。

切(り)通し

〔「きりとおし」とも〕 (1)山・丘などを切り開いて通した道。 「湯島の~」 (2)滞らず物事を処理すること。 「政務~にして/保元(上・古活字本)」

切り返し

自身の左(右)足を相手の右(左)の外側から出すようにして相手の膝の裏側に自身の膝を当て、相手を後方に倒す技。相手の膝裏を自身の内股に乗せるようにしてテコの原理で倒す型も存在する。半身ないし背部を相手に預ける姿勢を取っている場合、外掛けが切り返しと判定されやすい。柔道の小外刈に相当する

切り戻し

切り戻し(きりもどし)は、生け花や、生花を扱う業種で、切花が長持ちするようにする処理方法の一つ。 水揚げの方法の一つ 茎の根元から1 - 2cmのところを斜めにナイフで切り、水につけること。斜めに切ることで、切り口の面積が広がり、水をたくさん吸収できるようになるが、茎に中に気泡が入りやすい、という欠点がある。

杮落(と)し

〔工事の最後に屋根などのけずり屑を払い落としたところから〕 劇場が新築・改築をして初めて行う興行。 〔公的な施設や場所の開場の意味でも用いられる〕

落(と)し前

〔露店などで値を適当なところまで落として客と折り合いをつける香具師(ヤシ)仲間の隠語から〕 失敗・無礼の後始末。 「~をつける」

落とし網

落とし網(おとしあみ)は、漁業に用いる定置網の一種である。垣網、囲い網、登り網、箱網で形成される。囲い網がない場合もある。垣網で行く手を塞がれた魚は、垣網に沿って泳ぎ、囲い網、または、登り網の手前にある端口を通って、箱網に誘導される。端口や箱網の入り口は、楔形になっており、魚が網から逃げ出しにくくなっている。

落とし穴

落とし穴(おとしあな)は、罠の一種である。陥穽(かんせい)とも言う。地面に穴を掘ってそれを隠蔽し、穴の上を通ろうとする動物を落とそうとするものである。その有り様から転じて、他者を陥れる策略なども「落とし穴」「陥穽」と呼ぶ。 適当な大きさの穴を掘った後に残った土を取り除き、ある一定以上の重量がかかる

コロニー落とし

無論そのままでは、通常のコロニー落としになってしまうため、ネオ・1バンチ自体大幅な改造が施され、住民にも徹底した訓練が行われた。大気圏突入時には大気による減速効果を最大にするためにコロニーを横向きにして回転、無人化したコロニー最内面の空気を抜き軽量化。さらに、ミノフスキードライブ搭載機を先行させ、光の翼により形

石落とし

塀の石落としの内側拡大(姫路城) 櫓の石落としの内部。蓋で塞がれている(姫路城の櫓) 戸袋型 雨戸の戸袋のように箱の形をなしている。取り付く部分は袴腰形と同じであるが、隅部に取り付くものは松山城(愛媛県)や熊本城田子櫓、平櫓などに見られる。 戸袋型(福岡城南の丸多聞櫓。福岡県福岡市) 隅部の戸袋型石落とし(松山城太鼓櫓。愛媛県松山市)

唾落とし

唾落とし(つばおとし)とは、主に小中学生の男の子がよく行っている遊びである。 厳密に言えば、「唾落とし」と「唾飛ばし」に分かれる。最近の子どもは不潔と思い、ほとんどしなくなったようだが、1990年代前半までは盛んに行われており、かなりの競技性があった。力の誇示を意味することもあり、「唾

落とし蓋

ーに灰汁が吸着され灰汁取りの役割を果たすため、代用の落とし蓋の方がかえって都合がいいこともある。 一方、柑橘類や酢など酸性の強い食品の場合にはアルミホイルは腐食が起こりやすいため不向きであるケースもある。 東京ガス:食の生活110番Q&A: 落し蓋をする理由 「落とし蓋」は料理の名助手 表示 編集

ハンカチ落とし

^ a b c 増井敏克『プログラマ脳を鍛える数学パズル』2015年、245頁。ISBN 4-79814-245-X。  ^ (一七)「ハンケチ」落し 英名「ドロッピング、ゼ、ハンカチーフ」 『遊戯法』(白浜重敬, 志之目清真著 1894年7月 金蘭社刊) こどもの文化

溝落とし

溝落とし(みぞおとし)とは、四輪自動車のイン側のタイヤをわざと道路の雨水溝に落とし、通常より高い速度でコーナーをクリアするドライビングテクニック。状況によって道路の段差などでも使用する事があるため、「溝走り」とも呼ばれる。 イン側のタイヤを溝に落とすという方法は同じであるが、文献により説明される原理が異なる。