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副教材

副教材(ふくきょうざい)とは、学校をはじめとする教育施設などで、教科の主たる教材としての教科書に対して、補助的に用いられる教材の俗称で、副読本と呼ばれる事もある。文部科学省は補助教材。 日本では戦後、国定教科書が廃止され、学習指導要領に従う各教員による授業が求められるようになった。すなわち授業は学

Related Words

教材

教育目的を達成するために, 児童・生徒の学習に供する素材。 カリキュラムまたは単元を構成する内容そのものをさすこともある。 「~研究」

教材園

、水景施設、園路施設、遊戯・運動施設、自然林、管理施設、休息施設などを備えている例が考えられる。すなわち教養施設は、樹木園、飼育園や飼料園、苗床や挿木床や温室、学年園〈学級園〉、花壇、見本園 (水生植物、岩石園、竹林標本など)を内容とする。ここで水景施設の中で子供達は池や水盤など静的な美しさと、噴

教材整備隊

教材整備隊(きょうざいせいびたい、Air Training Aids Group)は、浜松基地に所在する航空教育集団隷下部隊のひとつである。 航空自衛隊の教範類をはじめ、部隊などにおける教育訓練に必要な各種教材類の製作、複製、修理等を任務とする。これらを任務とする部隊としては、全自衛隊において最大

科学教材社

株式会社科学教材社(かがくきょうざいしゃ)は、東京都千代田区神田錦町に事務所を置く、科学・模型関係の教材を扱う老舗の企業。 雑誌『子供の科学』(1924年9月創刊)の主幹であった原田三夫が、1925年(大正14年)、自宅に置いた代理部が起源である。設立当初は実物幻灯式のエハガキ幻灯機や望遠鏡などを販

副

(1)主となるものにつきそって, その助けとなること。 また, そのものや人。 ⇔ 正 「幹事は正一名, ~二名とする」 (2)書類などで, 主となるもののひかえ。 うつし。 「正~各一通ずつの書類」

材

(1)(ア)材木。 木材。 「檜(ヒノキ)~」「良質の~を使って建てた家」(イ)木本植物の茎の木質の部分をいう。 道管・木部柔組織・木部繊維などから成り, 温帯以北では年輪が見られる。 (2)才能や能力のある人物。 人材。 「有為の~を育成する」 (3)物を作るときのもとになるもの。 材料。 「小説の~を古代にもとめる」

藤井寺教材園

學研究の資料を供することを目的とし、出來得る限り廣範囲なる動植物(主として教材用)を収輯(集)網羅し、之を分類植栽して現地研究に便ならしむると共に學校の要求に應じ教材の配給をもなしている」と、その設置目的が説明されている。児童生徒の自然学習の体験と、学校用の配布用教材資料の製作が主たる目的であった。

日東科学教材

別売りだったが、クリアーパーツや、モーター(FA-130)、デカールも付属し、定価は400円と手頃だった。このシリーズのスーパーカーは殆どが共通の上げ底シャーシーで作られており、後に金型が台湾に渡り、ニットーの古い戦車モデルを販売していたブルータンクのブランドで販売された。

副署

旧憲法下で, 補佐の国務大臣が天皇の署名にそえて署名すること。 また, その署名。

副手

(1)主となる人の仕事を補助する人。 助手。 (2)大学で, 助手の下の教務補佐員のこと。

副腎

左右の腎臓の上に密着する内分泌器官。 左は半月状, 右は三角形。 表層部の皮質と中心部の髄質とに分かれ, 前者は副腎皮質ホルモンを, 後者は副腎髄質ホルモンを分泌する。 腎上体。

副官

軍隊で, 司令官や隊長に直属して事務の整理・監督にあたる士官。

副査

主査を助けて審査する役。

副官

⇒ ふっかん(副官)

副書

原本の写し。 副本。

副う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)主となるものから離れないようにする。 《沿》(ア)長い線状のもののわきを進む。 そばを行く。 「流れに~・った道」「線路に~・って歩く」(イ)決まり・方針などに従う。 「政府の方針に~・って実施される」 (2)要望・目的などにかなう。 《添・副》「御期待には~・えません」 (3)離れずに, そばにいる。 また, 付き従う。 《添・副》「影のように~・う」「身に~・ふ妹をとりみがね/万葉 3485」 (4)人と親しく交わる。 「人には~・うてみよ, 馬には乗ってみよ」 (5)男女が夫婦となって一緒に暮らす。 《添》「二人を~・わせる」 (6)さらに別の物事が加わる。 付け加わる。 《添》「趣が~・う」「御位~・ひて牛車ゆるされて/源氏(薄雲)」 〔「そえる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ そえる ※二※ (動ハ下二) ⇒ そえる

副砲

軍艦の積載砲のうち, 主砲に次ぐ中口径の砲。

副え

(1)主となる物にそえること。 そえたもの。 おまけ。 「さまざまの芸を~にして薬を売に同じう/浮世草子・禁短気」 (2)人に従う人。 補佐する人。 「~になつて力を仮してはくれまいか/五重塔(露伴)」 (3)生け花で, 中心となる枝を助ける働きをする枝。 《副》 (4)ごはんのおかず。 (5)かもじ。 添え髪。

副業

本業以外に行う仕事。 ⇔ 本業