Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

勲功

[くんこう]
(1)国家または主君に尽くした功績。 手柄。 功労。
(2)手柄を立てたものに対するほうび。 恩賞。

Related Words

勲功章

勲功章(くんこうしょう)とは勲章または栄章の一種。 警察庁長官表彰の警察勲功章、海上保安庁長官表彰の海上保安勲功章が代表的である。地方公共団体としては涌谷市スポーツ勲功章が定められている。また、民間ではスポーツ団体が定める表彰制度に勲功章が定められていることが多い。 勲章 栄章 警察勲功章 海上保安勲功章

殊功勲章

リス本国の勲章は必要とされなくなっていった。 殊功勲章の受章者は、正式には殊功勲章コンパニオンとして勲爵士の地位を得る。また、名前のあとの肩書きに"DSO"を使用する権利も与えられる。受章に関する情報等は、全てロンドン・ガゼットにて発表される。 殊功勲章のメダルは幅4

国家功労勲章

勲章の章は、金めっき(シュヴァリエは銀)と青色琺瑯をもって2重の輻射を持つマルタ十字様の六稜星形を表す。輻射の間には月桂樹の葉が入り込んでいる。表面中央の円板にはマリアンヌの横顔をあしらい、République française(フランス共和国)の銘で囲む。裏面中央の円板には交差した一対のフランス国旗を配し、勲章名と制定年月日の刻

女王功績勲章

女王功績勲章(じょおうこうせきくんしょう、英: The Queen's Service Order, 略称:QSO)は、ニュージーランドの勲章の一つ。1974年にニュージーランド叙勲制度の審理を経て1975年3月13日にエリザベス2世により創設された勲章。 公共部門と地域共社会の活動において、ニュ

功勲国家合唱団

人民軍合唱団」として、同年、4月30日に「金日成将軍の歌」を最初に公演した。1992年に「朝鮮人民軍功勲合唱団」と改称して1998年9月に朝鮮人民軍協奏団から分離独立した。2004年4月に「朝鮮人民軍功勲国家合唱団」、さらに2007年7月に「功勲国家合唱団」と改称された。朝鮮の声放送の日本語放送では、「功労国家合唱団」となっている。

勲

「いさお(功・勲)」に同じ。 「文質偏ならざるをもて, 君子の~とす/笈日記」

勲

国家・民族・社会などに対する功績。 手柄。 いさおし。 「~をたてる」

勲

勲位, 勲等。 多くは「勲一等」のような形で勲等の等級を表す。

イタリア共和国功労勲章

イタリア共和国功労勲章(イタリアきょうわこくこうろうくんしょう、伊:Ordine al merito della Repubblica Italiana)は、イタリア共和国の勲章。共和制移行に伴い1951年に制定された。共和国大統領をその長とする騎士団(ordine

武功勲章 (大韓民国)

武功勲章(ぶこうくんしょう、武功勳章、朝: 무공훈장)は、大韓民国の勲章。朝鮮戦争開始直後の1950年10月18日に武功勲章令(大統領令第385号)により創設され、1963年12月14日以降は賞勲法により規定されている。 武功勲章は賞勲法第13条により、「戦時またはこれに準ずる非常事態下において戦

功

「いさお(功・勲)」に同じ。 「文質偏ならざるをもて, 君子の~とす/笈日記」

功

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

功

〔呉音〕 功績。 てがら。 「このころの我(ア)が恋力(コイヂカラ)記し集め~に申さば五位の冠(カガフリ)/万葉 3858」

功

国家・民族・社会などに対する功績。 手柄。 いさおし。 「~をたてる」

功

(1)成しとげた仕事。 特に成功をおさめた立派な仕事をいう。 手柄。 いさお。 功績。 「~を急ぐ」「立案者として~があった」「~に報いる」 (2)経験の蓄積。 年功。 「年の~」「舞台では随分~を積んだ古強者(フルツワモノ)である/社会百面相(魯庵)」 <i>~入(イ)・る</i> 年功を積む。 「いみじう~・りたる声の少し枯れたるして, 千手経(センズキヨウ)をぞ読むなる/狭衣 2」 <i>~成り名遂(ト)・げる</i> 一つの事業を成しとげて, 名誉もあわせて得る。 <i>~を奏・する</i> 〔事の成功を君主に奏上する意〕 事が成就する。 成功する。 奏功する。

偉勲

すばらしい手柄。 非常に大きな手柄。 「~を立てる」

勲爵

勲等と爵位。

叙勲

勲等を与え, 勲章を授けること。 「~を受ける」

勲等

国家・社会に勲功のあった人を賞するための栄典。 最高を大勲位とし, 勲一等から勲八等まであり, 各等に応じた勲章がある。 勲章の等級。