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Word Details

原物

[げんぶつ]
複製・写真などに対して, もとの品物。

Related Words

原生生物

原生生物(げんせいせいぶつ、Protist)とは、生物の分類の一つで、真核生物のうち、菌界にも植物界にも動物界にも属さない生物の総称である。もともとは、真核で単細胞の生物、および、多細胞でも組織化の程度の低い生物をまとめるグループとして考えられたものである。いくつかの分類体系の中に認められているが、

原核生物

生物群である。一方、古細菌には海底火山の熱水鉱床付近に生息する超好熱菌、陸上の温泉などに生息する好熱好酸菌、死海などの高塩濃度の環境に住む高度好塩菌、ウシの胃などに存在するメタン生成菌などがあるが、近年になってからは、海洋や土壌などの中低温・中性環境に多様な系統の菌が見つかっている。 原核生物

原生動物

現在ではこの仲間は鞭毛虫以上に、多系統のものが複雑に入り交じった状態と見られているらしい。 胞子虫綱:細胞内寄生をする単細胞生物で、胞子様の散布体を作る時期がある。現在ではこの中でアピコンプレクサ(マラリア原虫など)が渦鞭毛藻類、繊毛虫類と近縁であること、微胞子虫類は菌類、多分接合菌門のトリコミセ

西原物産

優子、古谷徹の共演バージョンが存在する。 神谷明 - テレビアニメ『北斗の拳』のケンシロウの役柄そのままで担当。 中井和哉 - テレビアニメ『ONEPIECE』のロロノア・ゾロの役柄そのままで担当。 杉田智和 - 現行CMの一つであり、海岸で剣道着を着て乗馬をしている映像「DSGワール道」篇のナレー

原子物理学

原子物理学(げんしぶつりがく、英語: atomic physics)は、原子を対象とする物理学である。 原子物理学では、原子自体の性質や構造を基本とし、その構成要素である電子や原子核、原子同士の結合なども広義には対象となる。日常経験するような古典力学が成立するレベルの物理現象では原子

原口 (生物学)

blastopore、独: Urmund)は、胞胚において原腸胚形成中に形成される陥入部の入口部分をいう。 典型的には、胞胚は外側を一層の細胞に囲まれた中空の構造となる。この空洞を卵割腔という。次の段階として、この細胞層のうち植物極側から卵割腔に細胞層が陥入、あるいは動物極側の細胞層が植物極側を覆う

田原市博物館

天保4年(1833年) 田原市指定文化財 商山四皓図屏風 天保年間 田原市指定文化財 月下芦雁之図 天保八年(1837年) 田原市指定文化財 四季山水画冊 天保八年(1837年) 田原市指定文化財 風竹之図 天保九年(1838年) 田原市指定文化財 千山万水図稿 天保年間 竹渓六逸之図 文政年間 立原翠軒像画稿 文政年間

原子核物理学

原子核物理学(げんしかくぶつりがく、英語:nuclear physics)とは、強い相互作用に従う粒子の多体問題を研究する学問領域。主に原子核の核構造、核反応(核分裂反応、核融合反応)などを扱う分野のこと。また、核物質・ハドロン物質の性質を調べるハドロン物理学もこの分野の一部である。

但馬高原植物園

但馬高原植物園(たじまこうげんしょくぶつえん)は兵庫県美方郡香美町にある香美町立の植物園。 氷ノ山後山那岐山国定公園に指定され、兵庫県観光百選の第1位にも選ばれた標高680mにある湧水の湿原・瀞川平に1997年6月15日に設立された。 自然保護をテーマとする自然植物園で、面積17haのうち10ha

物質同定の原理

知らず識らずの間に得たる応用きわめて広き演繹の結果としてこのごとき証明は不必要となります。何となれば吾人は二個の物体にしてその二三の性質を全く相同じうするときは他の総ての性質もまた相一致すべきことを知ればなり」とされていて法則名はつけられていない。

原子・亜原子物理学の年表

1931年 ポール・ディラックが磁気単極子が存在する場合に電荷の量子化は説明できることを示す 1931年 ハロルド・ユーリーが蒸発濃縮法と分光法を用いて重水素を発見する 1932年 ジョン・コッククロフトとアーネスト・ウォルトンがプロトン衝撃を用いてリチウムとホウ素の核を分裂させる 1932年 ジェームズ・チャドウィックが中性子を発見する

物

現物。 もの。 「注文はあるが~がない」

物

※一※ (名) 〔形のある物体を初めとして, 広く人間が知覚し思考し得る対象の一切を意味する。 「こと(事)」が時間的に生起・消滅する現象を表すのに対して, 「もの」はその現象を担う不変な実体を想定して用いる語である〕 ※一※ (1)物体。 物品。 「階段に~を置くのは危険だ」「窓から~が落ちて来た」 (2)特に, 経済的な価値をもった物品。 また, その品質。 「~は乏しくても, 心は豊かでありたい」「値段は安いが, ~は確かだ」 (3)対象を具体的に表現せず, 漠然という語。 何らかの対象。 「~を言う」「~を思う」「~も食べない」「~のはずみ」「~の役に立たない」 (4)対象を特定化せず, 一般的・包括的にいう語。 すべての対象。 「~は考えようだ」「~には順序がある」 (5)物事の筋道。 道理。 「~が分かっている人」 (6)鬼や悪霊など, 正体のとらえにくい対象を畏怖していう語。 「~に憑(ツ)かれる」「~の怪(ケ)」 (7)取り上げる価値のある対象。 ひとかどの存在。 「~ともしない」「~の数ではない」「~になるかどうか」 (8)思考の対象として取り上げる事物をさす語。 物事。 「幸福という~はとかく失われやすい」「日本的な~を好む」 (9)一度名前を言ったあとで再びそれをさす時に, 名前の代わりに用いる語。 それ。 「あの映画は一度見た~だ」 (10)(「…のもの」の形で)所有物。 持ち物。 「自分の~には名前を書いておきなさい」「人の~を借りる」 ※二※ (1)〔哲〕 〔英 thing; (ドイツ) Ding〕 (ア)感知し得るさまざまな属性の統一的担い手としてのまとまりをもった空間的・時間的対象。 狭義には, このもの・あのものと指し示し得る「机」「家」など外界に存在する感覚的個物をいうが, 広義には思考の対象となり, 命題の主語となり得るすべて, 例えば心や価値などの非感覚的存在をも含めていう。 (イ)人格としては関係しない対象を「ひと」に対して「もの」という。 (2)〔法〕 権利の客体とされる, 排他的支配が可能な外界の一部をいい, 有体物と無体物とに分けられる。 民法上「物」は有体物に限られる。 ※三※種々の語の下に付いて複合語をつくる。 (1)その分野・種類に入る品物や作品であることを表す。 「夏~」「西陣~」「三年~のワイン」「現代~」 (2)そういう事態を引き起こすような事柄であることを表す。 「それは切腹~だ」「全く冷や汗~だった」 (3)動詞の連用形に付いて, そのような動作の結果できた物品, そのような動作の対象となる物品であることを表す。 「塗り~」「焼き~」「食べ~」「読み~」 ※四※(形式名詞) (1)(「…ものだ(である)」などの形で)(ア)普遍的な傾向。 「どんな人もお世辞には弱い~だ」「人間はとかく過去を美化したがる~らしい」(イ)なすべきこと。 「そんな時は何も聞かずにいてあげる~だ」(ウ)過去にしばしば起こったこと。 「二人でよく遊んだ~だ」 (2)(「…ものだ」の形で)感動・詠嘆を表す。 …なあ。 「あの難関をよくくぐり抜けた~だ」「故郷とはいい~だ」「あの男にも困った~だ」 (3)(「…ものか」「…ものではない」などの形で)否定を強調する。 「そんなことがある~か」「誰が言う~ですか」「何をするかわかった~ではない」 (4)(「…ものと思われる」などの形で)判断を強調する。 「彼はもう帰った~と思われる」「あきらめた~とみえて, その後何も言ってこない」 (5)(「ものとする」の形で)…することとする。 「甲はその責任を負う~とする(契約書ナドノ文言)」 ※二※ (接頭) 形容詞・形容動詞・動詞に付いて, 何とはなしに, また, どことなくそのような状態である, の意を表す。 「~寂しい」「~静か」「~古る」 <i>~があ・る</i> 強い断定を表す。 「最近の科学の発達には目をみはる~・る」「少年達の発言には注目すべき~・った」 <i>~が無・い</i> (1)命がないという意を暗にいう語。 「此中の事一言いうても~・いぞ/浄瑠璃・博多小女郎(上)」 (2)風情がない。 つまらない。 「今別れちやあ~・い/歌舞伎・吾嬬鑑」 <i>~が分か・る</i> 物事の道理や人情の機微がよくわかっている。 「~・った人」 <i>~ともせず</i> 障害を無視して立ち向かうさま。 「負傷を~出場する」 <i>~ならず</i> たいした事ではない。 問題ではない。 「函谷関も~」 <i>~にする</i> (1)習得する。 「英語を~する」「無線技術を~する」 (2)自分のものにする。 手に入れる。 「社内一の美人を~する」 (3)世の中に通ずるものに仕上げる。 「今度のテーマは何とか~してみせる」 <i>~にな・る</i> (1)ひとかどの人物になる。 「きたえれば~・りそうな男だ」 (2)意図したように事がはこぶ。 成就する。 「とうとう英会話は~・らなかった」 <i>~に似ず</i> 他にくらべるものがなく。 たとえようがなく。 「悲しきこと~, よよとぞ泣きける/大和 148」 <i>~の上手(ジヨウズ)</i> ある技芸に秀でている人。 「何事にも世に難き~におはして/源氏(若菜上)」 <i>~の序(ツイ)で</i> 事のついで。 <i>~の弾(ハズ)み</i> ちょっとしたその場のいきがかり。 ことの勢い。 「~でつまらぬことを言った」 <i>~の見事に</i> まことにあざやかに。 実に見事に。 「巨漢を~投げとばす」 <i>~は言いよう</i> 同じことでも, 言い方によって相手の受け取り方が違う。 話し方が悪いと, まとまるべき話もまとまらない場合などにいう。 <i>~は考えよう</i> 同じことでも, 考え方によって良くも悪くも解釈できるものだ。 <i>~は相談</i> (1)何事も相談してみればよい結果が得られるかもしれないから, まず相談をかけてみるものだ。 物は談合。 (2)他人への相談を切りだす時に用いる語。 物は談合。 「~だが, 無理を聞いてくれないか」 <i>~は試(タメ)し</i> 何事も実際にやってみなければ, 成否はわからないのだから, とにかく試みてみるのがよい。 <i>~は使いよう</i> 物は使い方次第で, 役に立ったり, そのよさが失われたりするものだ。 <i>~も言いようで角(カド)が立つ</i> 言葉次第で, さほどでもないことが不快に聞こえて, 人の感情をそこなう。 「丸い卵も切りようで四角, ~」 <i>~も覚えず</i> (1)どうしてよいかわからない。 無我夢中である。 上の空である。 「右近は~ず君につと添ひたてまつりて/源氏(夕顔)」 (2)物事の道理がわからない。 「~ぬ官人共が申様かな/平家 4」 <i>~を言・う</i> (1)言葉を発する。 話す。 「目は口ほどに~・い」「あきれて物も言えない」 (2)効力を存分に発揮する。 「動かぬ証拠が~・う」「最後に~・うのは体力だ」 <i>~を言わせる</i> 効力を存分に発揮させる。 「財力に~せる」「若さに~せて, がむしゃらに働く」

ピクミンシリーズの原生生物一覧

ピクミンシリーズの原生生物一覧(ピクミンシリーズのげんせいせいぶついちらん)は任天堂の『ピクミン』シリーズに登場する、架空の生物の一覧である。 原生生物には「通称」「和名」および属する「科」が設定されている。通称と和名は1作目のエンディング、2作目の生物図鑑のオリマーメモ、『Hey!ピクミン』・『ピクミン3

混合原子価化合物

また、この様に純物質で同一元素の原子が複数の酸化数をとる状態は混合原子価状態(こんごうげんしかじょうたい、mixed valency)と呼ばれる。 四酸化三鉄の場合、逆スピネル構造をとりFe2+とがFe3+とは異なる対称性を持つ格子点上に存在する。酸化数の異なる原

榊原家本源氏物語

下、柏木、横笛、匂宮、東屋、浮舟、手習、夢浮橋が校異に採用されている。 大津有一「諸本解題 榊原家蔵源氏物語」『源氏物語事典 下巻』東京堂出版、1960年、p. 134。 [脚注の使い方] ^ 池田亀鑑「現存重要諸本の解説 榊原家蔵源氏物語」『源氏物語大成研究編』中央公論社、p. 262。 表示 編集

相模原市立博物館

博物館にて一般公開された小惑星リュウグウのサンプル(2021年12月9日撮影) おびのっち - 土偶のような姿の公式キャラクター。相模原市緑区澤井の大日野原遺跡(おびのっぱらいせき)から出土した縄文土器「土偶付深鉢形土器」(相模原市指定有形文化財、常設展示室にて展示)の口縁部に付く土偶型装飾がモデル。 さがぽん

木原太郎 (物理学者)

木原の研究の本領は分子間力ないしは気体論にあり、それはライフワークとも言うべきものである。実際、1943年に気体の第3ビリアル係数を具体的に計算したのを始めとして、気体の状態方程式や輸送係数をもちいての分子間力の決定、凸体のコアを持つ分子間ポテンシャルの創始、自力で結晶する分子模型の発明など、数多の創意

原鉄道模型博物館

700平方メートルの博物館である。館内には1番ゲージの室内ジオラマとしては世界最大級の面積となる約310平方メートルの「いちばんテツモパークジオラマ」が設置され、この上をコレクションの鉄道模型が走行している。 2012年(平成24年)7月10日に開館。同日に天賞堂みなとみらい店がミュージアムショップとして当館階下の