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唐丸

唐丸(とうまる、Tomaru)とは、ニワトリの品種の一つである。東天紅・声良とともに日本3大長鳴鶏の一つとして知られる。 1939年に日本国の天然記念物に指定された名称は蜀鶏であるが、一般的に唐丸が用いられる。 原産地は新潟県であるが江戸時代初期にオランダもしくは中国から日本にもたらされた大型の鶏に

Related Words

丸唐会

馨(住吉会特別顧問、湊五代目) 相談役 - 内山文男(住吉会会長補佐、中島二代目) 理事長 - 大内秀次(住吉会副会長、小名五代目) 幹事長 - 篠原賢次(住吉会副会長、神谷四代目) 本部長 - 國分三郎(住吉会副会長、國分睦初代) 相談役 - 戸張 詢(住吉会副会長、小柳六代目) その他不明 表示 編集

唐

(1)中国の王朝名。 (ア)李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。 都は長安。 律令制・均田制・租庸調制・府兵制による中央集権体制を確立。 文化が大いに興隆, 当時世界の一大文明国となり, 日本も遣唐使を派遣して文物・制度の導入に努めた。 安史(アンシ)の乱以降衰え, 朱全忠に滅ぼされた。 李唐。 (イ)五代の一。 → 後唐 (ウ)五代十国の一。 → 南唐 (2)転じて, 中国のこと。 また, 外国。 <i>~へ投げ銀(ガネ)</i> 鎖国以前の朱印船貿易時代, 海外へ投資すること。 海難の恐れが多く無謀な投資のたとえにもいう。 「~の大気先は見えぬ事ながら/浮世草子・永代蔵 4」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

劉唐

突出しすぎて捕虜になることも多い。 また、王英とともに青州城下で罪のない住民を虐殺するなどの蛮行も行っている。 東潞州出身。博打や情報屋をしながら全国を放浪している侠客で、晁蓋梁山泊入りのきっかけを作った人物でもある。 天涯孤独の侠客として各地を渡り歩いていた。ある時、北京大名府の留守司・梁

唐松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

唐目

一斤を一六〇匁(約6百グラム)とする秤目(ハカリメ)。 中国, 宋代の秤目が伝わったもの。 からめ。 → 大和目

李唐

(1050頃-1130頃) 中国, 宋代の画家。 字(アザナ)は晞古(キコ)。 細密な山水画を得意とし, 南宋画院体山水画の形成に大きな役割を果たした。 作「山水図」(京都高桐院)

唐瓜

(1)キュウリの異名。 [本草和名] (2)カボチャの異名。 「はつ~/御湯殿上(永禄一)」 (3)マクワウリの異名。 「~枝柿かざる事のおかし/浮世草子・五人女2」

唐笛

(1)〔日本で, 「唐楽」に用いるところから〕 竜笛の別名。 (2)朝鮮李王家の雅楽で用いられる横笛。 長さ約45センチメートル。 指孔は六個(古くは八個)。

唐桐

ヒギリの別名。

唐犬

中国産の犬。 また, 外国産の犬。

唐山

中国のこと。 唐土。 もろこし。 から。

唐人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

唐瘡

〔唐人が伝えた瘡(カサ)の意〕 梅毒(バイドク)のこと。 [日葡]

唐音

(1)「とうおん(唐音){(1)}」に同じ。 (2)中国語のこと。 「和藤内はつねづね父が詞の~覚え/浄瑠璃・国性爺合戦」

唐鋤

柄が曲がって刃が広い鋤。 多くは牛や馬に引かせて田畑を耕すのに使う。 うしぐわ。

唐秤

⇒ 秤