Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

国守

[こくしゅ]
(1)律令制下の地方長官。 国司の長官。 くにのかみ。
(2)「国主大名(コクシユダイミヨウ)」に同じ。

Related Words

橘守国

絵本写宝袋』九巻10冊や享保14年(1729年)刊行の自画作の『絵本通宝志』九巻10冊なども知られており、生涯におよそ20余種の絵手本などを手掛け、版刻の精巧は緻密である。 反面、肉筆画は現存する作品は極めて少ない。数少ない作例として「摂津国四天王寺図」や、大阪市平野区の杭全神社に奉納された絵馬「影

保守王国

保守王国(ほしゅおうこく)は、日本の国政選挙や地方選挙において、保守勢力の候補が強い地域のことである。主に自由民主党への支持が強い都道府県や選挙区を指すことが多い。関連語に民主王国がある。 自由民主党のような保守勢力が選挙に強い地域を指す。西日本の地方部、すなわち北陸地方・中国地方・四国地方・九州地

半国守護

半国守護(はんごくしゅご)とは、室町幕府が、本来は特定の国ごとに1名が定員である守護に2名の守護を補任した状態で、その片方を呼んだもの、ないし守護的な権力を持つものが2つあったため、外部からそう見なしたもの。 そもそも、一国を分割して一郡から数郡単位で守護を任命する分郡守護と呼ばれる制度があり、そ

津守国冬

正安2年(1300年)御祈が賞されて従四位下に昇叙。正和元年(1312年)に摂津守となった。また後宇多上皇の上北面も務めている。院宣により期限付きで兵庫嶋など三か所の関に対する商船目銭の徴税権の半分を住吉社のものとして獲得していたが、期限が過ぎても近畿諸国の悪党を動員し濫

志斐国守

その後、外従五位下に叙せられ、平城朝では陰陽博士と天文博士を両方兼帯した。嵯峨朝の弘仁2年(811年)には、陰陽道において傍輩より優れていることを賞されて内位の従五位下に叙せられている。 『日本後紀』による。 時期不詳:正六位上 延暦16年(797年) 7月3日:見陰陽博士

鎮国守国神社

松平家御胴丸鎧(保国公所用之鎧) 脇差 銘来国光 松平家御胴丸鎧(不動利剣之鎧) 刀 金象嵌銘和泉守兼定 鳴神 松平家御具足(紺糸縅五枚胴具足) 松平家御具足(熊毛皮張二枚胴具足) 象牙製 字さし(松平定信所用) 谷文晁筆 木製絵馬 曳駒図 徳川家斉筆 光格天皇御製漢詩 詩かるた -

守

律令制で, 官が高く位の低い者が公文書に署名するとき, 位と官との間に書く語。 ⇔ 行 「従三位~大納言兼行/宇津保(初秋)」 → 位署

守護国界章

如来の使、伝ふる所の一大事を助照する章の第二十一 麁食者、示す所の一大事を駮する章の第二十二 如来の使、伝ふる所の無二無三を助照する章の第二十三 麁食者、示す所の無二無三を駮する章の第二十四 如来の使、伝ふる所の三車の体を助照する章の第二十五 麁食者、示す所の三事の体を駮する章の第二十六 巻下之上

守護領国制

守護領国制(しゅごりょうごくせい)とは、室町時代の守護大名による一円的な領国支配体制を指す歴史概念。 室町期の守護は、当初(14世紀中葉)、幕府から数年ごとに補任されており、守護職の交替は比較的頻繁に行われていた。しかし、14世紀末ごろになると、一定の氏族がその国の守護職を相伝(世襲)するという守護

河内守国助

国助(かわちのかみ くにすけ)は、江戸時代の摂津国の刀工。 伊勢国で生まれた。 初代和泉守国貞とともに大坂新刀黎明期の優れた刀工。作柄としては、地鉄は小杢目、刃文は錵出きの華やかなものが多い。 同銘が三代続く。二代目河内守国助は通称「中河内」と呼ばれ、拳形丁子という独特の刃文を焼き、おおいに人気を博した。 ^ 河内守国助

皇国の守護者

する。その後捕縛された際、蓮乃の死に様を嘲るように告げたことで、心を憎悪で塗りつぶされた新城によって鼻や耳を削ぎ落とされ、手足の肉を抉り取られ、下顎を切除されるなど、生きながら身体中を極限まで壊されるという残酷な復讐を受けて再起不能にさせられた後、その日の内に何者かの手により殺される。 笹嶋定信(ささじま

国民保守主義

国民保守主義(こくみんほしゅしゅぎ、英: national conservatism、あるいは民族保守主義、国家保守主義)は、保守主義の一種を表すために、もともとヨーロッパで使われた政治用語である。 この保守主義は、標準的な保守主義よりも「国益および文化的・民族的アイデンティティ」をより重視するが、

守山城 (越中国)

攻めるために出陣したが、その隙に守山城で家臣が謀反を起こし、留守を守っていた父の神保氏重が討たれて城は乗っ取られた。氏張は軍を返して鎮圧したため、城は再び佐々方のものとなったが、前田軍が来襲し、守山城は攻め落とされた。敗北した佐々氏が没落す

守衛 (帝国議会)

守衛は判任官待遇とされた。 守衛長は、守衛番長以下を部署し、院中の取締りに任ずるものとされた。守衛番長は、守衛長を助け、守衛を指揮し、守衛長に事故があるときはその職務を代理するものとされた。 大正5年の改正では、守衛長を奏任として、また、その職務も、上官の指揮監督を承けて、守衛副長以下を

順守

規則や法律などにしたがい, それをまもること。 「交通規則を~する」

殿守

「とのもりづかさ」に同じ。

厳守

約束・規則などをかたく守ること。 「時間~」「秘密は~して下さい」

舟守

舟の番人。

保守

(1)古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し, 急激な改革に反対すること。 ⇔ 革新 (2)正常な状態を保ち守ること。 「~点検」「人の品行を~し/西国立志編(正直)」