Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

地頭代

地頭代(じとうだい)とは、鎌倉時代に地頭に任命された御家人が現地に派遣した代官のこと。 地頭は鎌倉幕府によって補任されていたが、地頭として与えられた所領は御家人の本拠地からは遠く離れた地域に存在することも珍しくはなかった。そのため、本拠地から離れた所領に対しては地頭

Related Words

地頭

能楽用語。 (1)地謡(ジウタイ)の統率者。 (2)大鼓・小鼓の手配りの名称。 舞い事・働き事の中でテンポを速めるはたらきをする特殊な手配り。

地頭

(1)平安末期, 開発領主のこと。 また, それが有力者に土地を寄進し, 自らは荘園管理にあたった者。 (2)鎌倉幕府の職名。 荘園における下地(シタジ)管理権・徴税権・警察権・裁判権を有し, 領域内住民を支配した。 1185年, 源頼朝が制度化。 承久の乱以後増加し, 荘園領主を圧迫して領有を進めていった。 → 本補地頭 → 新補地頭 (3)室町時代, {(2)}の系統をひく在地領主。 次第に守護の被官となった。 (4)江戸時代, 地方(ジカタ)知行を与えられた, 大名の家臣または幕府の旗本。

地頭

鬘(カツラ)などをつけていない, そのままの頭。

地頭請

荘園領主と地頭が契約を取り交わし、毎年一定額の上納分を領主に納めることを条件として、地頭がその荘園の管理・支配・年貢の徴収を任されるという制度。 領主からみれば豊作・凶作の作柄によらず一定額の収入を確保でき、地頭側は不作時のリスクはあるものの上納額以外はすべて自分の収入となるという利点があった。 加地子 地下請 守護請 代官請

一頭地

頭ひとつ分の高さ, 差。

総地頭

総地頭(そうじとう)は、琉球王国において、一間切を采地(領地)として総領する地頭職のこと。狭義には親方部に属する地頭職を言い、広義には按司地頭をも含む。惣地頭とも表記する。 狭義には、親方の地位にある者が一間切を采地として賜った場合、総地頭と呼ばれる。間切内の一村を采地として賜った場合には、脇地頭

地代

〔「ちだい」とも〕 (1)土地を借りている者が, その持ち主に払う金銭その他の物。 借地料。 ちだい。 (2)地価。

代地

代わりの土地。 かえち。 代替地(ダイタイチ)。

地代

「じだい(地代)」に同じ。

按司地頭

喜舎場朝賢『東汀随筆』に、「一間切毎ニ必ス按司地頭アリ、国王及王子・按司ノ領スル所是ナリ」とあり、国王も按司地頭に含めている。琉球国王は「あんじおそえがなし」とも呼ばれたので按司地頭に含められたのであろうが、今日の沖縄学では国王直轄の間切は王家直領と表記するのが一般的である。

谷地頭温泉

谷地頭温泉(やちがしらおんせん)は、北海道函館市谷地頭町にある温泉。 ナトリウム - 塩化物泉(中性高張性高温泉) 源泉温度 65.1℃、pH 6.4(中性)、湧出量 毎分330リットル 淡黄色濁、強カン味、無臭。源泉は湯船で茶褐色を呈する。 函館山の東側山麓に、広い内風呂と露天風呂を備え、源泉掛け

地質時代

地質時代(ちしつじだい、英: Geologic time scale; Geological age)とは、約46億年前の地球の誕生から現在までの内、直近数千年(地域によって異なる)の記録の残っている有史時代(歴史時代)以前のことで地質学的な手法でしか研究できない時代の事である。歴史の本来の意味は

地神五代

地神五代(ちじんごだい)とは、日本神話において、天照大神・天忍穂耳尊・瓊瓊杵尊・火折尊・鸕鶿草葺不合尊の5柱の神々およびそれらの神々の時代(『日本書紀』神代下に相当)のこと。天神七代と人皇の間に位置する。 「地神」とは地の神のことで、天の神を意味する「天神」と対称をなす語である。

代 (地質学)

これらの代は大量絶滅による境界で分けられ、古生代(ペルム紀; Permian)と中生代(三畳紀; Triassic)の間はP-T境界、中生代(白亜紀; Cretaceous)と新生代(第三紀;Tertiary)の間はK-T境界という。隕石による大災害(インパクトイベント)が代の差異を生み出したという証拠がある。

能代地震

(1941) No.8 P.245-254, doi:10.14834/zisin1929.13.245 今村明恒:古代の比内地震、特に埋沒家屋中より發見せる一器具によりて推定せらるゝ該地震の年代に就て (昭和十八年一月十二日報告、Proceedings, vol. 19, pp. 29-30參照)

地代家賃

翌月分を当月中に前払いするのが通常である。 保証金、礼金、敷金がかかってしまう。 家賃の外に共益費や管理費がかかることがある。 原則として、地代と住宅家賃は消費税は非課税だが、住宅以外の家賃は課税である。 No.6225 地代や家賃など(国税庁) 商業施設の賃料に関して(貸ビル大百科) 表示 編集

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。