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Word Details

契丹

[きったん]
五世紀以降内モンゴルのシラ-ムレン河流域に現れた遊牧狩猟民族。 モンゴル系でツングースとの混血種といわれる。 一〇世紀耶律阿保機(ヤリツアボキ)が諸部族を統一し, のち征服王朝遼(リヨウ)に発展した。 キタイ。
→ 遼

Related Words

契丹文字

文字(JIS X 0213、簡体字)が含まれています(詳細)。 契丹文字(きったんもじ)は、10世紀から12世紀にかけて、現在の中国北部とモンゴル高原にあたる地域を支配していた半農半牧民族の契丹(キタイ)人によって使用された文字。遼の太祖耶律阿保機が制定したとされる表意文字の契丹

契丹国志

巻之二十四…王沂公行程録、富鄭公行程録、余尚書北語詩、刁奉使北語詩 巻之二十五…胡嶠陥北記、張舜民使北記 巻之二十六 諸蕃記…奚国、古粛慎国、室韋国、新羅国、高昌国、女真国、黄頭女真、嗢熱国、渤海国 巻之二十七 歳時雑記…正旦、立春、人日、中和、上巳、仏誕日、端五、朝節、三伏、中元、中秋、重九、小春、冬至、臘月

契

契 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 契 契(せつ)とは、商(殷)王朝の遠祖のことである。契 (殷)を参照。 契(けい)(ko:계 (조직))とは、朝鮮半島の伝統的な相互扶助組織。契 (朝鮮)を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の

契丹の高麗侵攻

契丹の高麗侵攻(きったんのこうらいしんこう)は、当時中国大陸の北部を支配していた契丹(遼)による5度にわたり行われた、今の朝鮮半島にあった高麗王朝への侵攻である。 993年、契丹は鴨緑江以南の高句麗の故地を獲得するためにはじめて高麗に進攻した。994年、高麗は使を遣わして契丹に赴き、契丹の

契王

契王(けいおう、生年不詳 - 346年)は百済の第12代の王(在位:344年 - 346年)であり、第10代の汾西王の子。諱・諡は伝わっていない。304年に父である汾西王が死去したときには幼かったため王位にはつかず、代わりに推戴された比流王が344年10月に死去し、契王が王位についた。

契情

(1)〔漢書(外戚伝)「一顧傾人城, 再顧傾人国」から。 君主がその色香に迷って城や国を滅ぼす, の意〕 美人。 美女。 「矢おもてにすすんで~を御らんぜば/平家 11」 (2)遊女。 近世には太夫・天神などの高級な遊女をさす。 <i>~に誠(マコト)なし</i> 遊女が誠意をもって客に接することはない。 「~と世の人の申せども/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」

契り

〔動詞「ちぎる」の連用形から〕 (1)固く約束すること。 約束。 「義兄弟の~」 (2)男女が肉体関係をもつこと。 「一夜の~」 (3)前世から定まっている運命。 因縁。 宿命。 「こうなるのも前世の~」 <i>~を交(カ)わ・す</i> 互いに約束する。 特に, 夫婦になる約束をする。 契る。 「さるべき筋に~・し/源氏(若菜上)」 <i>~を結・ぶ</i> (1)約束を取り交わす。 つながりを持つ。 「この日の本の国に契むすべる因縁あるによりて/宇津保(俊蔭)」 (2)夫婦の縁を結ぶ。 また, 義兄弟の関係を結ぶ。

契機

(1)物事が始まったり, 変化が生じたりする直接の要素や原因。 きっかけ。 動機。 「就職を~に親元を離れた」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Moment〕 ある物を動かし, 規定する根拠・要因。 弁証法では, 発展に組み込まれて, より大きな関係を構成する不可欠なものとなった要素。

木契

⇒ もっけい(木契)

木契

律令制で, 三関の開閉に用いられた木製の割符。 二分して一方を朝廷にとどめ他方を三関の国々に置いた。

黙契

暗黙のうちに互いの意志が一致すること。 また, そうしてできた約束。 「~が成り立つ」「相互に守るべく~した/虞美人草(漱石)」

契る

(1)固く約束する。 「相談一決し, 翌朝を~・つて/戸隠山紀行(美妙)」 (2)将来を誓う。 特に, 夫婦の約束をする。 「固く~・った二人」「我が君~・る千世の若松/増鏡(おどろの下)」 (3)男女が肉体関係をもつ。 夫婦の交わりをする。 「一夜を~・る」

密契

秘密に結んだ契約。 密約。

契島

を行っているのはこの島の工場のみ。 大崎上島町営フェリーが立ち寄る波止場を除き、同社関係者以外は立入禁止である。しかし、工場マニア・廃墟マニアの間で端島(長崎県)に次ぐ「もう一つの軍艦島」として注目を浴び、無断で工場敷地内に立ち入るマニアが後を絶たない。

契沖

和歌の浦に至らぬ迄もきの國や心なくさのやまと言の葉 契沖が古典研究に勤しむようになるのは、妙法寺の住持となった延宝7年(1679年)以後である。著書は『厚顔抄』『古今余材抄』『勢語臆断』『源註拾遺』『百人一首改観抄』など数多いが、とりわけ『万葉代匠記』と『和字正濫鈔』は、実証的学問法を確立して国学の発展に寄与するなど、古典研究史上において時代を画するものであった。

契約

と、破産法などの法分野に比べると、契約法の法分野は非常に似通っている。例えば、契約の成立は申込みと承諾を基本にしている。また、原則として承諾は申込みを変更してはならず、申込みを変更したり、申込みに条件などを付加したときは新たな申込みとして扱われる。一方、捺印証書(deed)または約因(consid

契 (殷)

契(せつ、生没年不詳)は、殷王朝の始祖といわれる伝説上の人物。子契(しせつ)ともいう。 『史記』殷本紀によれば、有娀氏の娘で帝嚳の次妃であった簡狄が、水浴びをしている時に玄鳥(ツバメ)の卵を呑み、身ごもって生まれたのが契であるという。『詩経』にはこの伝説を歌った「天命玄鳥 降而生商

林丹丹

2008/02/19/kiji/K20080219Z00001270.html 2024年1月18日閲覧。  ^ a b 林丹丹(インタビュー)「舞台にも挑戦したい 林丹丹さん」『毎日jp』、2008年2月15日。 オリジナルの2011年11月16日時点におけるアーカイブ。https://web.archive

丹

〔「に(土)」と同源〕 辰砂(シンシヤ)や鉛丹を含み, 赤色の顔料として使われた土。 また, 赤い色。 「~塗りの鳥居」「阪東君の~のやうな酔顔を見て/続風流懺法(虚子)」「大刀の手上に~画き著け/古事記(下訓)」