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Word Details

女形

[おんながた]
歌舞伎で, もっぱら女性に扮する俳優。 江戸初期, 女性の舞台出演が禁じられてから発生した。 おやま。
⇔ 男形

女形

[おやま]
〔江戸初期に小山次郎三郎が使った遊女の人形から出た語という。 → おやま人形〕
(1)歌舞伎で女役を演ずる男性の役者。 また操り人形で, 女役の人形。 おんながた。
(2)(上方で)遊女のこと。
「あの上手な絵書殿によい~を十人程書いてもらひ/浄瑠璃・反魂香」

Related Words

女手形

女手形(おんなてがた)とは、江戸時代に女性が関所を通行するために発行した特別な通行手形のこと。女切手(おんなきって)・女証文(おんなしょうもん)ともいう。 江戸幕府は入鉄炮出女政策を採用し、江戸藩邸にて人質状態にある大名の妻子が国元に逃亡することがないように江戸から出る女性を関所などで厳重に監視した

田形皇女

5日の文武天皇の崩御後とみられる。その後正四位上六人部王(身人部王)と結婚して笠縫女王を産んだ。神亀元年(724年)2月6日に二品に叙せられる。同5年(728年)3月5日に薨じた。 田形皇女自身の歌は伝わらないが、夫(巻一 68)と娘(巻八 1611)の歌がそれぞれ1首『万葉集』に採録されている。

女形谷パーキングエリア

車椅子用 1(オストメイト対応) コンビニエンスストア「ファミリーマート」(24時間) 自動販売機 下り線のトイレにおいては、2018年から忘れ物や急病人の発見を人工知能(AI)が判断するセンサーを試験導入。2020年から、当PAも含む中日本高速道路(NEXCO中日本)管轄のサービスエリア・パーキングエリアのトイレで導入を開始した。

屋形船の女

『屋形船の女』 (やかたぶねのおんな) は、 日本テレビと近代映画協会によって制作され、日本テレビのドラマ枠で放送されたサスペンスシリーズである。全4回。主演は坂口良子。 船宿・小松屋の若女将である志保子が、周辺で起きた事件を、家族や従業員たちの協力で解決してゆく、人情味の漂うサスペンスドラマ。

形

〔「成り」と同源〕 (1)物の形。 特に人の体の格好。 「~は大きいがまだ子供だ」「その山は…~は塩尻のやうになむありける/伊勢 9」 (2)服装。 また, 髪形・服装などを含めた, 人の姿。 身なり。 「南極にでも行くような~でやって来た」「派手な~」 (3)様子。 状態。 ありさま。 「あそこも爰にも物を談合する~が有たぞ/蒙求抄 2」「二貫目借りた内からする~をして太い事をいふてありかす/浮世草子・禁短気」 (4)名詞・活用語の連体形の下に付いて, それによって制約・決定された状態, それ相応の状態などの意を表す。 「道~に行く」「彼には彼~の意地がある」「山~」「弓~」「人の言う~になる」「短い~にまとまった作品」「背が高ければ高い~の悩みがある」

形

(1)外見に現れたかたち。 かっこう。 《形》「髪の~を整える」「~がくずれる」 (2)相対的な特性によって区別される性質や形態。 タイプ。 《型》「新しい~の車」「~によって分類する」 (3)同種類の物を幾つも作る時, 基にする枠や紙。 ひながた・鋳型・型紙など。 《型》「石膏(セツコウ)を~に入れる」「~を取る」 (4)スポーツ・芸道などで規範とされる一定の体勢や動作。 フォーム。 「柔道の~」「~が決まる」 (5)習慣で決まっている形式。 しきたり。 慣例。 《型》「~を破る」「~のとおりに行う」 (6)借金が返せない時の保証として相手に渡す約束をした物。 抵当。 担保。 《形》「土地を~に借金する」「借金の~に家屋を取る」 (7)前に物事のあったことを示すしるし。 あとかた。 形跡。 「所せく集ひし馬・車の~もなく/源氏(須磨)」 (8)絵図。 「~にかきても見まうきさましたり/源氏(末摘花)」 (9)模様。 「着る物の~にてばし侍るか/仮名草子・伊曾保物語」 (10)うらないの結果。 うらかた。 「告(ノ)らぬ妹が名~に出でむかも/万葉 3488」 (11)銭の文字のある方の面。 銭の表。 ⇔ 縵面 [物類称呼] (12)(「がた」の形で)(ア)名詞の下に付いて, ある物に似たかたちをしていることを表す。 《形》「扇~」「ピラミッド~」(イ)名詞や形容詞の語幹の下に付いて, ある性質・形式をもつことを表す。 《型》「 A ~の血液」「冬~の気圧配置」「ハムレット~」「うるさ~」 <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> 一定の形式・習慣に従って特徴がなくなる。 新鮮味がなくなる。 「~・った式辞」 <i>~に嵌(ハ)・める</i> 一定の枠に入れて特徴をなくする。 規格化する。 「子供を~・めてしまう画一教育」 <i>~の如(ゴト)く</i> 決まった形式のとおり。 かたどおり。 「安普請ではあつたが, ~床の間もあつて/平凡(四迷)」

形

(1)視覚や触覚によってとらえられる, 物や人の外見的な姿。 恰好(カツコウ)。 外形。 「髪の~を整える」「~のよい人」「はっきりした~をとる」 (2)内容や実質と対比される一定の外見的な姿。 形式。 「~にとらわれる」 (3)実際とは違う表向きの様式・形式。 恰好。 「ふと立ち寄ったという~にする」「解雇のところを依願退職という~にする」 (4)顔だち。 容色。 「みめ~」「かぐや姫~の世に似ずめでたきこと/竹取」 (5)あとかた。 跡。 「影も~もない」「色々にみだれ咲きたりし花の~もなく散りたるに/枕草子 67」 (6)からだ。 肉体。 「弥陀如来…丈六八尺の御~にて/平家 10」 〔(4)などは「容」「貌」とも書く〕 <i>~あ・り</i> 顔だち・姿が優れている。 「~・る女をいかで集めてみむ/源氏(玉鬘)」 <i>~が付・く</i> まとまりができる。 整う。 <i>~変わ・る</i> 髪を剃(ソ)って僧の姿になる。 出家の姿になる。 「御形も変りておはしますらむが/源氏(橋姫)」 <i>~に影の添う如(ゴト)し</i> ⇒ 影の形に随うが如し(「影」の句項目) <i>~を=改・める(=正・す)</i> 姿勢を正し, 改まった態度をとる。 威儀を正す。

形

⇒ かた(形・型)(12)

女

おんな。 女性。 「もののふの男~の花にほひ見に/万葉 4317」

女

〔「をみな」の転〕 (1)ヒトの性のうち, 子供を生むための器官と生理をもつ方の性。 女性。 女子。 ⇔ おとこ 「~物」「~湯」 (2)優しさ・しとやかさ・弱さ・消極性など, 一般に女性に備わると考えられている特質に着目した場合の, 女性。 「~一人で一家を支える」 (3)成人した女性。 成熟した女性。 「~になる」「~を感じさせるしぐさ」 (4)愛人。 情婦。 妾。 「夫に~ができていた」「~をこしらえる」 (5)女性としての価値。 また, 器量のよしあし。 「~をあげる」 (6)売春婦。 商売女。 (7)下女。 女中。 (8)妻。 女房。 「~, 言いわけないかいやい/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 <i>~氏(ウジ)無くして玉の輿(コシ)に乗る</i> 女は良い家柄の生まれでなくても, 容姿が美しければ富貴の人の妻になり出世できる。 <i>~賢(サカ)しくて牛売り損なう</i> 女は利口のようでも, 大局を見ずに目先の利にとらわれて失敗する。 女賢しくて牛売られぬ。 <i>~三界(サンガイ)に家なし</i> 〔「三界」は仏語で, 欲界・色界・無色界, つまり全世界のこと〕 女は三従といって, 幼い時は親に従い, 嫁に行っては夫に従い, 老いては子に従わなければならないとされるから, 一生の間, 広い世界のどこにも安住の場所がない。 女に定まる家なし。 <i>~三人寄れば姦(カシマ)しい</i> 〔「女」の字が三つ集まると, 騒がしい意の「姦」という字になることから〕 女はおしゃべりだから三人も集まるとやかましいということ。 <i>~にな・る</i> (1)成長して一人前の女性になる。 月経がはじまる。 娘が年頃になる。 (2)処女でなくなる。 男を知る。 <i>~の足駄(アシダ)にて造れる笛には秋の鹿(シカ)寄る</i> 男は女の色香に迷いやすいことのたとえ。 <i>~の一念岩(イワ)をも通す</i> 女の執念の強いことのたとえ。 <i>~の髪の毛には大象(タイゾウ)も繋(ツナ)がる</i> 女の色香が男をひきつけ, 男を支配する力の強いことのたとえ。 <i>~の腐ったよう</i> ぐずぐず言って態度のはっきりしない男をののしっていう言葉。 <i>~は門(カド)開き</i> 〔天の岩戸に隠れた天照大神(アマテラスオオミカミ)を, 天鈿女命(アマノウズメノミコト)が踊りによって, 外に招き出したことから〕 女性はめでたく縁起がよい。 「申し, ~と申してめでたいものでござる/狂言記・連尺」 <i>~は化け物</i> 女は化粧や着物・髪形などで実際よりも美しく変わったり, 年齢を隠したりできる。 <i>~を知・る</i> 男が, 女と初めて肉体関係をもつ。

女

〔「おんな」の転〕 (自分の)娘, また妻。 おなあ。 「『とと様, 参りました』『~か, よう来た』/狂言記・料理聟」

女

〔「おみな(女)」の転〕 おんな。 女性。 特に, 若い女性。 「絵にかける~を見て/古今(仮名序)」

女

※一※ (名) (1)むすめ。 父親の名の下に付けて, その娘であることを表す。 「菅原孝標(タカスエ)~」「俊成卿~」 (2)二十八宿の一。 北方の星宿。 女宿。 うるきぼし。 ※二※ (接尾) 女性の名や号などに付ける。 「千代~」「紫~」

女

(1)おんな。 「吾(ア)はもよ~にしあれば/古事記(上)」 (2)妻。 「~とすべき人/宇津保(藤原君)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)女性, または, 動植物のめすを表す。 「~神」「~牛」(イ)一対の物のうち, 「小さい」「弱い」など, 女性的と思われる方を表す。 「~滝」「~波」 ⇔ お <i>~の女(オンナ)</i> 妻である女。 「~にあづけて養はす/竹取」

手形・足形

手形・足形(てがた・あしがた)は、手のひらや足の裏を象ったものである。 通常、手のひらや足の裏に墨を塗り、紙の上に押して記録する。他にもさまざまな方式のものがある。 手型・足型とも書くが、この場合、粘土などで象りして凹みのあるレリーフ状にしたものを意味することが多い。

形態形成

に関する機構の完全なる理解をするにはDNAの発見と分子生物学と生化学の発展が必要であった。 形態形成期においてとりわけ重要な分子がいくつかある。モルフォゲンは可溶性の分子であり、拡散して、細胞分化を濃度に応じて決定する信号を伝達する。通常は特定のタンパク質受容体への結合を通じて働くものである。形態形

同形形質

置換が全く考慮されていない。このため、同形形質により誤った類縁関係が推定されてしまうことも多い。 クラディスティックな解釈によれば、ある形質の分布が、好ましい系統仮説に基づいて共通祖先の形質で説明できない場合、すなわち問題となっている形質

A女E女

『A女E女』(エーおんなイーおんな)は、1997年10月18日から1998年3月28日までフジテレビ系列局で放送されたバラエティ番組(お色気番組)である。全21回。 同時間帯にテレビ東京で放送されていた『ギルガメッシュないと』に対抗すべくスタートした深夜番組で、「日本一のお下劣バラエティー」を謳っていた。