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妹背山

妹背山(いもせやま)または妹背の山(いもせのやま)は日本の山の名前。全国各地の川を挟んで相対する一対の山を男女に例え、それぞれ妹山(いもやま)と背山/兄山/勢能山(せやま・せのやま)と命名し、その総称を指すことが多い。特に紀の川(吉野川)の両岸にある妹背山は、歌枕として『万葉集』(十五首)『古今和歌集』などに歌われるため、知名度が高い。

Related Words

妹背山 (奈良県)

妹背山(いもせやま)とは、奈良県中部の吉野郡吉野町上市の東方にある2つの山の総称。吉野川を挟んで相対する孤立丘陵で、北岸の山は妹山(260m)、南岸の山は背山(272m)である。浄瑠璃・歌舞伎の『妹背山婦女庭訓』で知られている。 妹山は黒雲母・絹雲母千枚岩・石英片岩などの石からなる山で、全山

妹背山 (高知県)

妹背山(いもせやま)は、高知県宿毛市にある山。標高404.1m。 指宿市西南へ24km離れた海洋上の沖ノ島の中央にある島の最高峰、今昔物語に妹兄(いもせ)の島とあり、昔、この島に漂着した幼い兄妹が農耕をしながら生きながらえ、やがて夫婦になったという伝説が山名の由来と云われている。宿毛市の片島港から

妹背牛駅

妹背牛町役場 深川警察署妹背牛駐在所 妹背牛郵便局 北空知信用金庫妹背牛支店 北いぶき農業協同組合(JA北いぶき)妹背牛支所 アグリーン妹背牛 認定こども園妹背牛保育所 ホクレン包材株式会社妹背牛第1工場 空知中央バス「妹背牛」停留所(旧妹背牛ターミナル) 妹背牛温泉ペペル 妹背牛旅館 妹背牛町カーリングホール

妹背牛町

華族組合雨竜農場、雨竜平野に開場 1898年(明治31年) 妹背牛神社の創設 1923年(大正12年) 妹背牛村、深川町より分立。 1952年(昭和27年) 町制施行、妹背牛町 2004年(平成16年) 北空知1市4町合併協議会設置 2005年(平成17年) 北空知1市4町合併協議会解散

妹背光雄

妹背 光雄(いもせ みつお、1930年1月18日 - 1998年6月9日)は、日本の経営者。東洋信託銀行社長を務めた。大阪府堺市出身。 1952年に京都大学経済学部を卒業し、同年に三和銀行に入行。1976年7月に東洋信託銀行に転じ、1977年12月に取締役に就任し、1980年12月に常務、1983年

妹背山婦女庭訓

『妹背山婦女庭訓』(いもせやまおんなていきん)とは、人形浄瑠璃及び歌舞伎の演目のひとつ。全五段、明和8年(1771年)1月28日より大坂竹本座にて初演。近松半二・松田ばく・栄善平・近松東南・三好松洛の合作。「十三鐘/絹懸柳」の角書きが付く。別題『妹背山庭訓往来』(いもせやまていきんおうらい)。

背炙山

背炙山(せあぶりやま)は、福島県会津若松市にある標高863mの山である。 背炙山は会津若松市街地東部にあり、猪苗代湖の西部に位置する。山地はデイサイト質溶結凝灰岩からなり、約170万年前の噴出による火砕流台地である。この火砕流堆積物は「背炙山層」と呼ばれ、会津若松市街地側から会津布引山まで広く分布

当麻山背

。だが、764年の藤原仲麻呂の乱の後、淳仁天皇は突如皇位を剥奪され、上皇号を許されず、「淡路国の公」とされ、配流された。その際、山背は廃帝に従ったという。二人は小子部門へゆき、道路にあった鞍つきの馬を捕まえて乗せられた。右兵衛督の藤原蔵下麻呂が淡路公たちを配所へ護送し、幽閉したという。

山背小林

山背氏(山背直)は山背国造家で、天津彦根命の後裔とされる天孫系氏族。 壬申の年(672年)の6月24日、吉野宮に隠棲していた大海人皇子は、兵を集めさせている東国に向かうため妻の鸕野讚良皇女(持統天皇)と共に急いで出発した。このとき従うものは、草壁皇子、忍壁皇子と舎人二十数人、女官十数人しかいなかった。山背直小林は舎人の中の一人であった。

山背国造

同書には神武朝に阿多根命を山城国造に、成務朝に曽能振命を山背国造に任命したとされる。 山代氏(やましろうじ、姓は直)。天武天皇12年(683年)に連に、14年に忌寸に昇格した。一部の者は天長10年(833年)に宿禰を賜っている。 国造の支配領域は当時山背国と呼ばれた地域、後の山城国西部。現在の京都府南部。北部に山氏は摂津国河辺郡為奈郷に居住した。

妹

「いもうと」の転。 「兵衛佐殿~奥波賀の夜叉御前/平治(下)」

妹

(1)男性から見て, 同腹の女のきょうだいをいう語。 年上にも年下にもいう。 ⇔ 兄 「言問はぬ木すら~と兄(セ)ありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)男性が自分の恋人や妻をいう語。 ⇔ 兄 「旅にあれど夜は火灯し居る我(ワレ)を闇にや~が恋ひつつあるらむ/万葉 3669」 (3)一般に, 女性を親しんで呼ぶ称。 女性からもいう。 ⇔ 兄 「風高く辺には吹けども~がため袖さへぬれて刈れる玉藻そ/万葉 782」

妹

〔「いもひと」の転〕 (1)同じ親から生まれた年下の女。 ⇔ 姉 (2)弟の妻。 あるいは夫や妻の妹{(1)}。 義妹。 (3)男が同腹の女のきょうだいをいう語。 姉にも用いた。 いも。 「~の君(=姉ノ空蝉)の事も, くはしく問ひ聞き給ふ/源氏(帚木)」

背

身のたけ。 身長。 せ。 「~くらべ」

背

せ。 背中。

背

(1) 動物の胴体の, 背骨のある側で, 胸や腹と反対の面。 せなか。 「壁に~をもたせかける」「馬の~」 (2) うしろ。 背面。 「山を~にして立つ」「椅子(イス)の~」 (3) 身長。 せたけ。 せい。 「~の高い男」 (4)山の尾根(オネ)。 「山の~」 (5)本の部分の名。 製本で, 本の中身を糸などで綴じた部分。 また, その部分をくるんだ表紙の部分。 → 製本 <i>~が立・つ</i> (ある深さに対して)身長が上回る。 底に足が届く。 「深くて~・たない」 <i>~に腹はかえられぬ</i> さし迫った苦痛を逃れるためには, 他を犠牲にすることもやむを得ない。 <i>~を向・ける</i> (1)後ろ向きになる。 (2)相手の意志に従わない。 また, 冷淡な態度をとる。

背

〔「背(ソ)平」の意〕 背。 背中。 「~には千入(チノリ)の靫(ユギ)を負ひ/古事記(上)」

背

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

背

〔「せ(背)」の交代形〕 せなか。 せ。 複合語として用いることが多い。 「~がい(背向)」「~びら」