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実記

[じっき]
事実をありのままに書いた文章。 実録。

Related Words

実隆公記

実隆公記には和歌や漢詩が多く収録されているが、その多くが連歌のほか、「和漢連句」と呼ばれる和歌の上の句(五七五)と五言律詩の一行を連ねたものである(実隆公記への収録は少ないが、漢詩(五言律詩)の一行)と和歌の下の句(七七)を連ねたものを「漢和(かんな)連句」という)。 明応4年(1495年)には、宗祇を中心に連

雲陽軍実記

河本隆政(静楽軒)著; 井原大之助編. 松江: 松陽新報社, 1911.11. 雲陽軍實記 / 河本静楽軒著. 松江: 島根郷土資料刊行会, 1973.4. 尼子毛利合戦雲陽軍実記 / 河本静楽軒著; 勝田勝年校注. 東京: 新人物往来社, 1978.12. 近代デジタルライブラリー - 雲陽軍実記 表示 編集

簿記実務検定

公益財団法人全国商業高等学校協会を参照のこと。 一部の大学や短期大学では、全商簿記1級の合格者を単位認定の対象としている場合もある。 日商簿記検定や全経簿記能力検定と異なり、この検定には税理士試験の受験資格が与えられていない。 ^ 日商簿記・全商簿記・全経簿記の違いを教えて!就職にはどの試験が役立つ? ^ 資格等で単位認定|通信教育課程

米欧回覧実記

国民タルモノ、亦此意ヲ識認シ、盛運ニ競励セサルヘカラス、大使ノ各国ニ歴聘スル、 締交ノ責任ヲ官ニ負ヒ、採風ノ義務ヲ民ニ尽サント、日日鞅掌、寧処スルニ暇アラス、 寒暑ヲ冒シ、遠邇ヲ究メ、僻郷暇域ヲ跋渉シ、野ニハ農牧ヲ訪ヒ、都ニハ工芸ヲ覧シ、 市ニ貿易ノ情ヲ察シ、暇アレハ名人達士ニ交ル、固り操觚ノ士、雲水ノ客カ、意ノ適スルニ任セ

実録鬼嫁日記

鬼嫁日記」の名前がつくサイトとしては、2005年12月よりダイコク電機の「データロボ サイトセブン」サイト内で公開されているコラム(週1回更新)がある(2010年11月更新終了)。 著者をカズマとして、2005年1月に「実録鬼嫁日記ー仕打ちに耐える夫の悲鳴」、2006年1月に「実録鬼嫁日記ー嫁

実

事実。 ほんとう。 じつ。 「鬼の顔などのおどろおどろしく作りたる物は…~には似ざらめど/源氏(帚木)」

実

※一※ (名) (1)ほんとう。 真実。 ⇔ 虚 「~をいうと一銭もない」「~の親」 (2)まごころ。 誠実。 「~のある人」「~を尽くす」 (3)中身。 内容。 実質。 「形ばかりで~を伴わない」「名を捨てて~を取る」 (4)成果。 実績。 「行政改革の~を上げる」 ※二※ (形動ナリ) 実意のあるさま。 誠実なさま。 「~なる筆のあゆみには自然と肝にこたへ/浮世草子・一代女2」 ※三※ (副) ほんとうに。 まことに。 「~何(ド)うしても出家は遂げられんか/真景累ヶ淵(円朝)」 → 実に

実

〔「さね(実)」の転〕 名詞に付く。 (1)根本のもの, そのものとなるもとの意を表す。 「是の後に生(ア)れし五柱の男子は物~我が物によりて成れり/古事記(上訓)」 (2)本体・中心となるものの意を表す。 「ここに日本武尊, 神~のなれる蛇といふことを知らずして/日本書紀(景行訓)」 (3)その中の主たるもの, 重きをなすものの意を表す。 「左中弁藤原の良近といふをなむまらうど~にて/伊勢 101」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

実

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

記

〔「しるし(印)」と同源〕 書きつけた記録。

記

(1)書き記したもの。 「思い出の~」 (2)「古事記」の略。 「~紀万葉」

虚虚実実

〔実(=固イ守リ)を避け, 虚(=守リノ弱イ所)をついて戦うことの意から〕 互いに計略やわざを出し尽くして戦うこと。 「~のかけひき」「~秘術を尽くしてわたりあう」

何実

、問遇盗之故、命所獲寇勿殺、仍以賜実。是日、賜坐、与論軍中故事、良久、曰『思卿効力有年、朕欲授以征行元帥、後当重任』。実叩頭謝曰『小臣被堅執鋭、従事鋒鏑二十餘年、身被十餘槍、右臂不能挙、已為廃人矣。臣不敢辱命。願辞監軍之職、幸得元佩金符、督治工匠、歳献織幣、優游以終其身、於臣足矣』。帝黙然不悦、令射

実如

実如(じつにょ、實如)は、室町時代中期から戦国時代にかけての浄土真宗の僧。浄土真宗本願寺派第9世宗主・真宗大谷派第9代門首。山科本願寺住職。諱は光兼。院号は教恩院。法印権大僧都。父は第8世蓮如。日野勝光の猶子。母は蓮祐尼。子は照如、円如。孫は第10世証如。 年齢は、数え年。日付は文献との整合を保つた

実生

接ぎ木・挿し木などによらず, 種子から発芽し, 生育した植物。 芽生え。 みばえ。

実蠅

双翅目ミバエ科の昆虫の総称。 全世界に約五〇〇〇種, 日本では約一五〇種知られる。 体長5ミリメートル内外。 はねに美しい斑紋がある。 幼虫は果実に潜入して食害するものが多いが, 他に葉にもぐるもの, 虫こぶ(虫癭(チユウエイ))を作るもの, 花にもぐるものなどがある。 農業害虫として著名で, 日本への侵入を防ぐため, 輸入を禁じられているウリ・バナナ・柑橘(カンキツ)類などが少なくない。 ウリミバエ・ミカンコミバエ・チチュウカイミバエなど。

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」