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対照言語学

対照すること、すなわち対照分析(contrastive analysis)によってその目標言語(target language)の特徴を捉えようとする学問分野である。 また、比較言語学で比較対比されるのは、語根を中心とする語彙における音韻や形態素であるのに対し、対照

Related Words

対格言語

型、略して対格型の言語と言われる。 いっぽうで、自動詞の主語と他動詞の目的語が同じように扱われ、他動詞の主語だけが別の扱いを受けるという性質(能格性)をもつ言語は能格言語(ergative language)と呼ばれる。 オーストラリアクイーンズランド州の先住民語・ジルバル語(英語版)では、自動詞の主語

対照

(1)比べ合わせること。 照らし合わせること。 「比較~する」「~表」 (2)〔contrast〕 二つのものの相違点が著しく際立っていること。 コントラスト。 「~の妙を示す」

言語学

言語使用に概ねそれぞれが対応している。 言語学は、言語そのものの解明を目的とする科学である。実用を目的とする語学とは別物である。 誤解している人がよくいるが、言語学は古い時代の言語や語源だけを扱うわけではない。言語学は過去・現在をともに対象としており、さらに言うと、直接に観察できる現代の言語

言語哲学

的役割を果たした。 言語学領域における言語哲学的関心は、スイスの言語学者フェルディナン・ド・ソシュール(Ferdinand de Saussure 1859-1913。主著 "Cours de Linguistique générale" 『一般言語学講義』)において頂点に達する。彼は言語学

相 (言語学)

終結相)というように複合動詞を用いることでさまざまな相を表す。 なお、共通語では例えば同じ「買っている」でも、「彼は今帽子を買っている」「彼は昨日この店で帽子を買っている」のように進行形・完了形の両方に用いられる。しかし西日本方言では、前者の進行相を「買いよる」、後者の完了相を「買うとる(買うちょ

コーパス言語学

コーパス言語学(コーパスげんごがく、英: corpus linguistics)とは、言語学の一分野で、計算言語学と関連がある。 実際に使用された言語資料の集成を『コーパス』と呼ぶが、最近では特に電子化された言語資料のことを指す。そのコーパスを利用して、より実際的な言語の仕組みを探る学問がコーパス言語学である。

グロス (言語学)

例文の一つの形態素が、他の形態素の連結によらない交替によって意味機能を表している場合、その逐次訳を逆斜線で区切ってもよい。 動作主的項と被動者的項の人称などを同時に表す屈折接辞がある場合、その逐次訳に大なり不等号を用いてもよい。大なり不等号の前が動作主的項を、後ろが被動者的項を表す。 人称と数を表す形態素がこの順で現れる場合、終止符で区切らない。

法言語学

法的に有効な」という意味、そして2つ目が「公開発表の」という意味の形容詞である。 法科学の文脈・分野で働く言語学者にとっては、法言語学は主に3つの分野に分けられる。 法律の条文解釈 法科学と司法手続きの文脈における言語解釈 言語学的証拠による立証 法言

項 (言語学)

項として「太郎」と「時計」を取っており、「太郎」は動詞の最大投射 (VP) の外側にあるので外項、「時計」は内側にあるので内項である。そして、外項「太郎」は、「壊す」の最大投射である述語「時計を壊す」によって叙述されている。 外項と内項の区別は、自動詞の分析や文の表面的な主語・目的語と項

アラインメント (言語学)

アラインメント(alignment)、または格配列(かくはいれつ)は、言語学の言語類型論における自動詞や他動詞の主語や目的語の文法上の分類の仕方のことである。言語ごとに異なる分類の仕方がされるが、主要なタイプがいくつか存在する。この文法上の分類は、格の標示や動詞における人称標示といった形態的側面に

ゼロ (言語学)

が使われるが、これを接尾辞 -∅ が付いていると考える。 冠詞の体系で、無冠詞をゼロと考えることがある。とくに、いわゆる名詞句には必ず限定詞があるという立場では、限定詞としてゼロ冠詞を設ける。以下に英語とフランス語の冠詞を示す。英語の複数不定名詞句はゼロ冠詞を持つ。 日本語では、文中の名詞句には格助詞が必要

工学言語

明確な客観的基準に基づいて設計され、その基準を満たすように作成(engineer)された言語」と述べた。 国際補助語であることと工学言語であることは排反ではなく、工学言語の中には国際補助語の候補として考えられているものもある。 国際補助語は「国際補助的であること」を基準とし、設計・作成(engine

カテナ (言語学)

構成素と呼ぶ。上記の例文には、以下の構成素がある: 門の、黒い、門の前に、黒い猫が、門の前に黒い猫がいる(計:5) 合計5個の構成素がある。 構成素という概念は、ストリング・カテナ・完全という定義に基づいているので、最も制約されている概念である。そのため、ある例文には、構成素

LGBTQ言語学

LGBTQ言語学(LGBTQげんごがく)は、自らをゲイ(G)、レズビアン(L)、バイセクシュアル(B)、トランスジェンダー(T)、クィア(Q)と自認する人々(LGBTQ)を取り巻く言語を研究する言語学の一分野である。 ウィリアム・リープ(英語版)が1990年代にすすめていた、LGBTQ

対照的

二つのものの相違点が著しく際立ってみえるさま。 「~な性格の兄弟」

対日照

対日照の原因としては他にも、地球の高層大気が太陽風に吹き流されて作る「地球の尾」の励起光であるという説や、太陽-地球との間で重力の制限三体問題の直線解の関係になる位置に塵が多く集まっていて、それが見えているという説もあった。しかしこれらは地球を遠く離れた惑星探査機から、地上観測と同じ方向に対日照が観測されることからほぼ否定された。

対照法

対照法(たいしょうほう) 修辞学の対照法→アンチテーゼ スピンデン対照法 GMT対照法 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを

言語的相対論

relativity)、サピア=ウォーフの仮説(サピア=ウォーフのかせつ、Sapir-Whorf hypothesis、SWH)は、「どのような言語によってでも現実世界は正しく把握できるものだ」とする立場に疑問を呈し、言語はその話者の世界観の形成に関与することを提唱する仮説である。ベンジャミン・ウォーフ

言語

(1)思想・感情・意志などを互いに伝達し合うための社会的に一定した組織をもつ, 音声による記号とその体系。 また, それによって伝達し合う行為。 文字の使用を含めていうこともある。 ことば。 〔「げん」は漢音, 「ご」は呉音で, 明治以後の語。 それ以前は「げんぎょ」「ごんご」〕 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫の用いた語〕 「ラング((フランス) langue)」の訳語。 <i>~に絶・する</i> 言葉では表現できない。