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Word Details

巨億

[きょおく]
数量の非常に多いこと。
「~の資本を投下する」
〔巨万よりも一段と意味が強い〕

Related Words

億

(1)数の単位。 一万の一万倍。 古くは一万の十倍・百倍・千倍もいう。 (2)数量の非常に多いこと。 「たとえ~という金を積んでもだめだ」

億劫

⇒ おっこう(億劫)

億劫

〔「おっこう(億劫)」の転〕 気乗りがせず, めんどうくさい・こと(さま)。 「考えるのも~だ」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

億劫

※一※ (名) 〔仏〕 (1)一劫の一億倍。 非常に長い時間。 「八十~の生死の罪を却(ノゾ)かむ/往生要集」 (2)非常に多い数。 「無量~の極重の悪業をも除き/往生要集」 → 劫 ※二※ (形動) 〔近世江戸語〕 面倒くさいさま。 おっくう。 「琴一つごぜ~に廻るなり/柳多留 5」

億男

かりが目につく。不安に駆られた一男は、大富豪となった学生時代の友人、九十九のもとを訪ねる。15年ぶりの親友との再会に一男はすっかり酒に酔っていてぐっすりと寝てしまっていた。酔いつぶれた一男が目を覚ますと九十九は3億円とともに姿を消していた。一男は九十九の行方を追いながら、大金をめぐり家族や友情のあり方を探していく。

金億

没年不明)は、朝鮮の詩人、言論人。本貫は慶州、号は岸曙、筆名は岸曙生、A.S。フランスの象徴詩を翻訳紹介し、自らも新体詩理論を提唱して詩作を行った。朝鮮で最初の詩集『懊悩の舞蹈』は朝鮮の詩人達に強い影響を及ぼした。 1896年11月30日、平安北道定州郡に5男の長男として生まれる。父は金基範、母は金俊。熙権と名づけられたが

10億

『10億』(じゅうおく、原題: 10억、英題: A Million)は、2009年の韓国のスリラー映画。 インターネット放送局のサバイバル番組に招待された8人。10億を賭けてオーストラリアを舞台に8人は砂漠、密林のステージなど7つのサバイバルゲームに挑むことになる。 監督 : チョ・ミノ 脚本 : チョ・ミノ

李億祺

17歳の頃武科に合格、慶興府使になって女真討伐に目覚しい活躍をした。 戦役を通じて全羅右道水軍節度使(全羅道西半部を管轄する水軍長官)として李舜臣や元均等と共に日本と戦った。李舜臣が彼を嫉む人々の謀陥を受けて白衣従軍をするようになった時には彼のために弁護した。 1597年、慶長の役の準備のために釜山方面へ集結中の日本軍を攻撃する命令を受

金億秋

が、タムビであるサガンウォンの弾劾でまた交換された。翌年に再びマンポジン添加節制社に任命されたが、すぐに真珠牧師に昇進されたが無能関係が大きい村の牧民官になることができない大幹の反対高齢ジンチョム節制社(高嶺鎭僉節制使)に交換された. 1597年漆川梁海戦(漆川梁海戰)で戦死した李億祺(李億祺)の

ゼンジー・一億

ゼンジー・一億(ぜんじー・いちおく)は、奇術師の名跡。当代は3代目に当たる。 初代ゼンジー・一億 - 後の初代平和まもる。 2代目 ゼンジー・一億 - 後の北京一。 3代目ゼンジー・一億(ぜんじー・いちおく、1952年6月20日 - )は大阪府出身のタレント、手品師。本名は西山 秀一。大阪商業大学高等学校卒業、英知大学中退。

巨漢

並はずれてからだの大きい男。 大男。

巨頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

巨費

巨額の費用。 多くの費用。 「~を投じる」

巨艦

非常に大きな軍艦。

巨益

「きょえき(巨益)」に同じ。 「称名を追福に修して~あるべし/徒然222」

巨財

莫大(バクダイ)な財宝・財産。 「~を築く」

巨細

⇒ こさい(巨細)

巨細

(1)大きいことと小さいこと。 (2)大きいことから小さいことまであるさま。 委細。 一部始終。 きょさい。 「~もらさず調査する」「飯でも喰ひながら裕然(ユツクリ)と~な話をしやう/社会百面相(魯庵)」

巨峰

ブドウの品種の一。 日本で育成されたアメリカブドウとヨーロッパブドウの交雑種で, 紫黒色逆卵形の大粒の実を結ぶ大房の優良種。