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常道

[じょうどう]
(1)常に変わらない真理。 人が守るべき道。
(2)原則にかなった方法。 普通のやり方。

Related Words

杉常道

杉 常道(すぎ つねみち)は、江戸時代後期(幕末)の長州藩士。杉民治、吉田松陰、楫取美和子らの父。 文化元年(1804年)、無給通組士の杉常徳(七兵衛)の子として誕生する。文政7年(1824年)に家督を相続し、翌年に児玉太兵衛の養女を娶る。 家格は無給通組(下級武士上等)、石高26石という極貧の武士

高野常道

その他多数の著作がある。常道の著であるとされる『昇平夜話』に見える、「東照宮上意に、郷村の百姓共は死なぬ様に、生ぬ様にと合点致し、収納申付様にとの上意」とのくだりは、『本佐録』の「百姓は財の余らぬ様に、不足なき様に治むること道なり」と共に、江戸幕府の農民政策を示したものとして知られる。

常総鉄道

1927年(昭和2年)6月 鬼怒川砂利合資会社所有の砂利搬送鉄道を買収。三所支線とする。7月1日開業。21日旅客営業開始。1936年(昭和11年)には砂利会社の発行株式を肩代りし傘下企業とした。 1928年(昭和3年)9月27日 ガソリン客車運行を開始。キワ11・12号を運行。以後1930年(昭和5年)に日本車輌に2両、

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

憲政の常道

憲政の常道(けんせいのじょうどう)とは、大日本帝国憲法下の日本において一時期運用されていた、政党政治における政界の慣例のこと。 「天皇による内閣総理大臣や各国務大臣の任命(大命降下)において、衆議院での第一党となった政党の党首を内閣総理大臣とし組閣がなされるべきこと。また、その内閣が失政によって倒れ

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

常磐自動車道

※4:正確には広野IC北方の広野町・楢葉町境202.9キロポスト付近まで4車線区間が続く。 ※5:暫定2車線・一部区間で4車線 ※6:浪江IC - 山元ICは4車線化優先整備区間 高速道路の中でも全体的に線形がよく、勾配も少ない。三郷JCT - 日立南太田ICの設計速度は120 km/hである。 広野ICから山元ICにかけての80

常南電気鉄道

阿見電気軌道に対し鉄道免許状下付(新治郡土浦町-結城郡水海道町間) 1923年(大正12年)8月30日 - 常南電気鉄道に名称変更(届出) 1924年(大正13年)6月13日 - 起業目論見変更認可(1923年3月5日免許 新治郡土浦町-筑波郡谷田部町間) 1926年(大正15年)10月9日 根崎(後の桜川) - 阿見間が軌道法による軌道として開業

常総筑波鉄道

7月1日:日本車輌製造製気動車を購入し、常総線・取手 - 下館間の特急「しもだて」として運行開始。1959年(昭和34年)の東北線の電化により客が減少したため数年で打ち切り。 この年:この頃に国鉄との相互乗り入れのため筑波線の設備を改良し、上野 - 筑波間に直通臨時便を春・秋の休日運行開始。

常称寺 (尾道市)

画像提供依頼:本堂・観音堂・鐘撞堂などの画像提供をお願いします。(2014年12月) 常称寺(じょうしょうじ)は、広島県尾道市西久保町にある時宗の寺院。 延慶2年(1309年)、開山は他阿真教。霊夢を感じて建立したという。2007年に本堂など4棟が重要文化財に指定された。 祇園会(ぎおんえ) – 7月

常陸入道念西

ところが、伊達氏の古い記録・文書では宗村を伊達氏初代当主とするのが多く見られることから、古くは新井白石が『藩翰譜』で念西の本名は宗村という説を出し、近代では松浦丹次郎が『伊達氏誕生』で同様の見解を採っている。なお、朝宗と念西=宗村との関係では親子とする系譜の他、従兄弟とする系譜も見受けられる(『会津史』(巻之二・第三篇伊達氏の項)

常用

(1)いつも使っていること。 「~している辞典」 (2)継続して使うこと。 「睡眠薬を~する」

常軌

通常のやり方。 普通の方法。 常道。 <i>~を逸(イツ)・する</i> 常識はずれの言動をする。

常勤

毎日決まった時間, 勤務すること。 ⇔ 非常勤 「~する監査役」「~職員」

常飲

日常いつも飲んでいること。 「健康飲料を~する」