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忌火

忌火(いみび)とは、神道で「清浄な火」のこと。火鑽(ひき)りで熾し、神様への供物の煮炊きなどの神事に用いる。宮中や伊勢神宮などの重要な祭にあたり新しく鑽り出される火のことをいうが、他の神社においても鑽火神事(きりびのしんじ)として行われる。 伊勢神宮の豊受大神宮正殿奥には忌火

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忌火起草

牧村 弘樹(まきむら ひろき) 声 - 林勇 本作の主人公。大学には合格点スレスレで入った。大学一年の頃の新入生歓迎コンパで初めて愛美に出会い、それ以来、自分に親身になってくれる愛美に淡い恋心を抱いているが、中々口に出せないでいる。また、野草研究サークルに入った理由も愛美目当てである。

忌

(1)喪にこもる一定の日数。 いみ。 忌中。 「~が明ける」 (2)死者の命日。 他の語と複合して用いられる。 「一周~」「七回~」「桜桃~」

不忌

(1)いみはばからずに言うこと。 直言すること。 (2)避けることのできないもの。 死ぬこと。

忌部

(1)姓氏の一。 古代, 中臣氏と並んで朝廷の祭祀(サイシ)をつかさどった氏族で, 太玉命(フトダマノミコト)の子孫と称する。 中臣氏におされて次第に衰退。 平安初期に忌部から斎部へと改姓。 (2)斎部氏に率いられた品部(トモベ)。 いみべ。 いむべ。

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

嫌忌

ひどくきらうこと。 いやがること。 「妾を~するの甚だしきや/世路日記(香水)」

年忌

〔仏〕 人の死後, 毎年めぐってくる命日。 また, その日に行う法要。 年回。 回忌。

忌諱

忌み嫌うこと。 おそれはばかること。 きい。 <i>~に触・れる</i> 目上の人の忌み嫌うことを言ったりしたりして, その人の機嫌を損なう。

忌諱

「きき(忌諱)」の慣用読み。

忌月

忌日のある月。 祥月(シヨウツキ)。 命月(メイゲツ)。 きづき。

忌月

⇒ きげつ(忌月)

服忌

喪に服すること。 また, その期間。 服紀。

忌む

〔「いみ(忌・斎)」の転〕 「いみ」に同じ。 他の語に付いて複合語を作る。 「~斧(オノ)」「~鎌」「~御衣(ミゾ)」

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

小忌

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

忌み

〔動詞「いむ(忌)」の連用形から〕 (1)神に仕えるために汚(ケガ)れを避けて謹慎すること。 (2)死・産・血などの汚れに触れた人が一定期間, 神の祀(マツ)りや他人から遠ざかること。 「~が明ける」 (3)避けるべきこと。 方角・日取りその他, 一般によくないとされていること。 差し支え。 はばかり。 「事の~あるはこたみはたてまつらじ/源氏(絵合)」 (4)他の語の上に付いて複合語を作り, 汚れを清めた, 神聖な, などの意を表す。 「~斧」「~垣」「~鎌」「~竈(カマド)」「~場」「~柱」「~殿(ドノ)」「~服殿(ハタドノ)」

忌中

家族が死んだ時, 家人が慎んでいる期間。 特に, 死者が宙をさまよっているといわれる, 死後四九日間。