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応璩

爽が専断を行い、法に多く違反するようになると、応璩は、詩をもってそれを風刺したという。その詩は広く伝わり、文選にも、百一詩をはじめとした応璩の著作が撰録されている。後に侍中として復帰し、著作を司ったとある。劉知幾の『史通』古今正史篇には、魏の国史である『魏書』の編纂にも参画したと名前が残っている。

Related Words

常璩

をまとめた『漢之書』10巻を著した。『華陽国志』は、現存する中国の地方誌でもっとも古いものの一つである。 清末に編纂された『増修濯県志』に「常道将の廃宅は治の南三十里在り」とあり常璩が非常に力を持った一族であったことが窺える。 ^ 『華陽国志』序志 ^ 『華陽国志』巻三、江原県の条 ^ 北魏の崔鴻編『十六国春秋』蜀録

毛璩

らを撃破し、そのまま兵を白帝に進めさせた。 毛璩の弟の毛瑾の子にあたる毛脩之は、桓玄の下で屯騎校尉をつとめていたが、桓玄が劉裕や劉毅らに敗れて建康を脱出すると、入蜀を勧めた。しかし毛脩之は毛璩の兄の毛球の孫の毛祐之や参軍の費恬や督護の馮遷らとともに桓玄を枚回洲で殺害した。柳約之ら

閻若璩

閻 若璩(えん じゃくきょ、1636年11月1日(崇禎9年10月14日) - 1704年7月9日(康熙43年6月8日))は、中国清代初期の考証学者。字は百詩。号は潜邱。諱の若璩と字の百詩は、三国時代の魏の応璩が百一詩を作ったことにちなむ。 祖先は太原府太原県の人だが高祖父の閻

褚令璩

年(495年)、皇太子妃として入宮した。永泰元年(498年)、蕭宝巻が即位すると、皇后に立てられた。蕭宝巻は潘妃を寵愛したため、皇后は不遇であった。黄淑儀が太子の蕭誦を生んだ。永元3年(501年)、蕭宝巻が廃位されると、皇后は庶人に落とされた。 『南斉書』巻20 列伝第1 『南史』巻11 列伝第1

応

承知すること。 「否(イヤ)も~もない」

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

応ゆ

「こたえる(答・応)」に同じ。 「手づよく平気で~・ゆれど/人情本・英対暖語 4」 〔室町時代頃からの語。 終止形は多く「こたゆる」の形で用いられた〕

反応

⇒ はんのう(反応)

反応

〔「はんおう」の連声〕 (1)ある働きかけに応じて起こる相手の変化や動き。 手ごたえ。 「相手の~をみる」「教師の熱意に生徒が~する」「~がない」 (2)刺激によって生じる生活体の活動の変化の総称。 「生体~」「薬物~」 (3)物質が他の物質との相互作用により組成や構造などを変えること。 「化学~」 〔reaction の訳語〕

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

応長

年号(1311.4.28-1312.3.20)。 延慶の後, 正和の前。 花園天皇の代。

元応

年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

正応

年号(1288.4.28-1293.8.5)。 弘安の後, 永仁の前。 伏見天皇の代。

照応

(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。 「首尾が~しない」「前後頗(スコブ)る~して/慨世士伝(逍遥)」 (2)〔言〕 〔anaphora〕 代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。 先に現れた物事なら前方照応, 後に出てくる物事ならば後方照応という。

順応

⇒ じゅんのう(順応)

順応

(1)環境や境遇の変化になれること。 「環境に~する」「~性」 (2)生物体の機能・性質・状態が, 与えられた外部条件の持続的な変化に応じて変化すること。 (3)〔心〕 感覚器官が同一刺激を連続して受容すると, それに対する感受性が低下する現象。 匂いに対する嗅覚の順応や視覚の明順応・暗順応の類。 → 暗順応 → 明順応

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

感応

⇒ かんのう(感応)

応答

問いや呼びかけに答えること。 「質疑~」「速やかに~せよ」