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愛到底

『愛到底』(あいとうてい)は、2009年に製作された台湾映画。同年3月に台湾と香港で上映された。日本未公開。 4つのエピソードから構成されるオムニバス台湾映画。范逸臣、田中千絵、陳柏霖といった豪華キャスティングが話題を呼んだ。黄子佼、方文山、九把刀、陳奕先ら4人の監督が制作。 また主題歌は日本のロックバンド・pigstarの「I

Related Words

到底

(1)(下に打ち消しの語を伴って)どんなにしても。 どうしても。 しょせん。 「~成功しない」「~助からない」 (2)つまるところ。 結局。 ついに。 「ええ, ~辞職もんでせう/それから(漱石)」

到来

(1)ある時期がやってくること。 「チャンスが~する」 (2)他人から物が届くこと。 特に贈り物が届くこと。 「田舎から~の品」

到頭

最終的な結果として物事が実現した, あるいは実現しなかったという意を表す。 ついに。 結局。 「~ここまで来てしまった」「ずいぶん待ったが~来なかった」「~承諾してしまった」

精到

十分に細かく行き届いていること。

未到

まだだれも到達していないこと。 「前人~の大記録」

味到

内容などを十分に味わいつくすこと。 「この感激を知らないものに, どうして戯作三昧の心境が~されよう/戯作三昧(竜之介)」

懇到

丁寧で行き届いていること。 懇切。 「親切~に教授しければ/妾の半生涯(英子)」

周到

すみずみまで注意が行き届いて, 手抜かりのないさま。 綿密。 「~な計画」「用意~」 ﹛派生﹜~さ(名)

想到

あれこれ考えた末, 考えがそのことに行き着くこと。 思い至ること。 「啓蒙の必要性に~する」

到洽

したため、軍事や国事の礼儀規定の多くは、到洽が案出したものが採用された。 普通6年(525年)、御史中丞に転じ、権力者に対しても遠慮をせずに糾弾し、勁直と称された。事件に連座して到洽は降格されたが、なお御史の職務にあった。普通7年(526年)、貞威将軍・雲麾長史・尋陽郡太守として出向した。

到着

到着は非常に重要視される。なお、一連の客の到着を確率的過程と考えた時に客の到着を示す確率過程を到着過程といい、到着する間隔の確率分布あるいは一定の時間内に到着する客数の確率分布により表現される。待ち行列のモデルはこの到着

慎到

慎 到(しん とう)は、中国戦国時代の法家にも道家にも属する思想家。名は、到。宣王 (斉)の時、斉に赴き、稷下の学士として鄒衍・田騈らとともに議論・著述を行った。ほぼ、同時代の商鞅、申不害とともに法家思想を形成した思想家とされる。 紀元前4世紀頃の人とされる。稷下の学士の一人。

到撝

の孫として、太子洗馬に抜擢された。王景文の下で安南諮議参軍に任じられた。 到撝の資産は豊富で、邸宅と庭園は建康で第一といわれ、妓妾たちはみな上品で美しかった。明帝が到撝の愛妓の陳玉珠の身柄を求めたが、到撝は渡そうとせず、明帝が無理矢理に彼女を奪ったため、到撝は明帝を怨んだ。明帝は官に命じて到撝の罪を

陳到

陳 到(ちん とう、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての蜀漢の武将。字は叔至。豫州汝南郡の人。 劉備が豫州刺史を務めていた頃からの家臣で、白毦兵または白耳兵と称される精鋭部隊の長を務め、名声・官位ともに趙雲に次いだため忠節勇武な武将として称えられた。

到沆

次いで殿中につとめたため、当時に栄誉とされた。天監4年(505年)、太子中舎人となった。 到沆は自ら他人を攻撃することがなく、他人の長所や短所をあげつらうこともなかったため、任昉や范雲と友情を結ぶことができた。丹陽尹丞に転じたが、病のために職務につくことができず、北中郎諮議参軍に転じた。

着到

着到(ちゃくとう) 目的の場所に辿り着くこと。到着ともいう。以下の様な馳せ参じたことを示す書面という意味が派生し、定着したため、到着が用いられるようになった。 着到状の略。 着到帳の略。 着到和歌の略。こちらも到着ということがある。 出勤した役人の名前を記した名簿。

到漑

到漑は身長が八尺あり、行儀作法が美しく、立ち居振る舞いが良く、清廉潔白を志とした。節倹簡素を旨として、音楽や美色を好まなかった。部屋には寝床があるのみで、女性を侍らすこともなかった。自ら車輿や礼服を外して、華美で派手なことはしなかった。冠や履物は10年1回変え

底

(1)〔中国語の名詞・動詞・形容詞に付く接尾辞から。 現代中国語の「的」に相当し, 体言を修飾する。 現代中国語の「地」に相当して, 副詞を作ることもある。 語録などの禅語として移入された〕 「…の」「…のような」「…の程度の」の意を表す。 また, 被修飾の体言を省略して用いられることもある。 「人間社会に於て目撃し得ざる~の伎倆で/吾輩は猫である(漱石)」「打破漆桶~/正法眼蔵」 (2)〔数〕(ア)「底辺」「底面」の略。 (イ)a を y 乗したら x になるという時の a。 すなわち y=logax における a。 → 対数

底

(1)容器やくぼんだものの一番下の部分。 「~を二重にする」「鍋の~に穴が開く」「川の~が見える」 (2)積み重なったものの一番下。 また, 下部。 「~になった荷物」「地の~」 (3)物事が進んで, 最後に行きつくところ。 また, 限界。 「~知れぬ怪力」 (4)奥深くて, うかがい知れないところ。 「心の~まで見透かされる」 (5)普段は表れない真の力量。 「薄墨にも~はまさりてこそあるらめ/盛衰記 36」 (6)景気や株価の最低状態。 谷。 ⇔ 天井 「相場が~を突く」 <i>~が浅・い</i> 内容に深みがない。 熟練度などが低い。 <i>~が堅(カタ)・い</i> 「底堅い」に同じ。 <i>~が知れない</i> 「底知れない」に同じ。 <i>~が割・れる</i> 話の結末や意図など, 隠しておきたい事がすぐに知れる。 すぐ見やぶられてしまう。 <i>~も有り蓋(フタ)も有り</i> 複雑な事情がある。 <i>~を入・れる</i> (1)「底を突く{(2)}」に同じ。 (2)十分に酒を飲む。 「底ぬけは先~・れる/滑稽本・根無草後編」 <i>~を打・つ</i> 取引で, 相場が底値になる。 底を突く。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 中にあるものを全部出しつくす。 何もかもさらけだす。 底を払う。 底をはたく。 「中間破の~・いてくはしく爰に記す/浮世草子・禁短気」 <i>~を突・く</i> (1)全部なくなる。 空になる。 「食糧も~・いた」「資金が~・く」 (2)取引で, 相場が下がり切って, もう下がらない状態になる。 底値になる。 底を入れる。 ⇔ 天井を打つ <i>~をはた・く</i> 「底を叩(タタ)く」に同じ。 「財布の~・く」 <i>~を払・う</i> すべてを出しつくす。 底をたたく。 <i>~を割・る</i> (1)隠し事をしない。 心の底を明かす。 「~・って話す」 (2)取引で, 底値と考えられていた値よりさらに下がる。