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Word Details

拒む

[つきむ]
断る。 こばむ。 固辞する。
「~・みて言ふにこそと思ひて/宇治拾遺 14」

拒む

[こばむ]
(1)要求・依頼・働きかけなどを断る。 拒否する。
「要求を~・む」「来(キタ)る者は~・まず」
(2)進むのをとどめる。 はばむ。
「楚も兵を発して呉の兵を~・むぞ/史記抄 9」

Related Words

抗拒

抵抗し拒否すること。 「改革に猶~する者多きに/明六雑誌 7」

拒止

こばみとめること。 阻止。 「堅塞を固守して, 飽くまで攻撃軍を~せん/肉弾(忠温)」

拒否

こばみ, ことわること。 ⇔ 承諾 「返答を~する」

拒絶

ウィキペディアには「拒絶」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「拒絶」を含むページの一覧/「拒絶」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「拒絶」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/拒絶

拒馬

拒馬(きょば)は、敵の通過を防ぐために主に道路などの封鎖の目的で用いられる移動可能な障害物である。 日本で戦国時代に作られた移動できない柵は、馬防柵(ばぼうさく)と呼ばれている(長篠の戦い)。 現代の拒馬は主として木材と有刺鉄線とから成る。その障害力は大きくはないが、移動性を有し、運搬、設置が容易である。

拒否権

拒否権(きょひけん、英語: veto)とは、ある事柄について拒み断る権利のことである。この意味での用例としては供述拒否権がある。政治の世界で拒否権と言う場合にはさらに意味が限定され、政策決定の際に決議された法律・提案された決議・締結された条約その他を一方的に拒否できる特権を意味することが多い。

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

納税拒否

agree with the policies [of the U.S. government]"  ^ Picket Line Annual Report ^ “The Picket Line — 16 February 2006”. Sniggle.net (2006年2月16日). 2010年9月1日閲覧。

被拒絶感

被拒絶感(ひきょぜつかん、sense of rejection)は日本の心理学者・杉山崇が提案した心理学概念。「自分は他者から蔑ろにされている」「自分は他者から無視されている」という認識と情緒と定義され、抑うつの発生や持続、自己概念の悪化、対人関係の悪化、怒り、攻撃性、などさまざまな心理学的問題に関与するとされている。

拒絶反応

抗原物質少量注入 リンパ節、脾臓、胸腺摘出。胸管瘻 脾臓を摘出すると急性拒絶反応が有意義に低くなるので、免疫抑制剤が発達してからも移植ではABO血液型不適合の移植の際にあらかじめ脾臓摘出を行うことが行われた。これはT細胞に依存しない抗体(主ににIgM)の産出場所が主に脾臓によるためで、抗体を生産するB

同担拒否

同担」と呼び、「同担」とは距離を置く、親密な関係にはなれないということを意味する語が「同担拒否」である。「同担NG」とも言われる。 1990年代末頃のジャニーズファンは、自分が誰の「担当」であるかを示す名刺を持ち歩いており、これが同担拒否にも利用されていた。後に「担当」や派生語の「同担

審議拒否

よばれる。伝統的には、与党に対抗するために野党が議事妨害戦術のひとつとして用いていることが多い。 1960年代まで日本の国会では、一党優位の状態にあった与党自民党に対抗して政策決定に影響力を持つための手段として、野党が議場占拠など物理的に審議を妨害する手段をとった。しかし、特に安保闘争時の混乱により

上陸拒否

上陸拒否(じょうりくきょひ)とは、国家が外国人の入国を拒否すること。入国拒否(にゅうこくきょひ)とも言う。 世界人権宣言第13条第2項の規定(「すべて人は、自国その他いずれの国をも立ち去り、及び自国に帰る権利を有する」)により、国家は自国籍の人間の帰国を拒否する

受取拒否

宅配便の場合は前述の書留の場合と方法は同じである。ただし宅配便の場合は、いったん不在票が入った後であれば、配達会社に電話して受取拒否を申し出ることができる場合がある。 受取人が荷物の受け取りを拒否したいとヤマト運輸へ伝えれば、依頼主へヤマトが連絡および返品の手配する。 [脚注の使い方] ^

輸血拒否

輸血拒否(ゆけつきょひ)とは、輸血を拒否すること。拒否する理由としては、宗教・思想の禁忌・戒律・価値観、または医療上の意見など様々なものがある。 輸血拒否の主な理由としては、宗教的な信条による宗教的理由、輸血による感染性物体の伝播の拒否、他の輸血合併症の回避などがある。 輸血拒否

抗拒不能

抗拒不能 (こうきょふのう、英: inability to resist) とは、物理的または心理的に抵抗することが著しく困難な状態を意味する法用語。 主に性犯罪に対して用いられる。 抗拒不能とは、精神障害や泥酔状態などの心神喪失を除く、物理的または心理的に抵抗することが著しく困難な状態を指す。例え

サムニウム人からの賄賂を拒むデンタトゥス

『サムニウム人からの賄賂を拒むデンタトゥス』(サムニウムじんからのわいろをこばむデンタトゥス、オランダ語: Marcus Curius Dentatus weigert de geschenken der Samni)は、オランダ黄金時代の画家ホーファールト・フリンクにより1656年に描かれた絵画

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕