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Word Details

摘出

[てきしゅつ]
(1)つまみ出すこと。
(2)病気に冒された身体の一部を切って取り除くこと。 剔出(テキシユツ)。
「腫瘍(シユヨウ)を~する」「弾丸を~する」
(3)あばき出すこと。 剔出。
「奸計を~する」
(4)抜き出すこと。
「誤字を~せよ」

Related Words

胆嚢摘出術

輸液による治療で構成されている。 ERCPは、内視鏡的逆行性胆管膵管造影の略で、胆石が頻繁に詰まる胆管の部分を広げることで、胆石を除去したり、閉塞を防ぐことができる内視鏡的処置である。ERCPは、胆石性膵炎または胆管炎の患者の総胆管

脾臓摘出術

脾臓摘出術(ひぞうてきしゅつじゅつ、英Splenectomy)とは、脾臓を摘出する手術のこと。 脾臓摘出術が選択される場合は以下の通り。 悪性腫瘍の転移 胃癌 多臓器摘出による影響 膵臓尾部の摘出 血液疾患 特発性血小板減少性紫斑病(ITP)・遺伝性球状赤血球症・ポルフィリン症 損傷 外傷・術中合併症

副腎摘出術

副腎摘出術(ふくじんてきしゅつじゅつ, 英: Adrenalectomy)は、片方または両方(両側副腎摘出術)副腎の外科的切除である。通常、副腎に腫瘍のある患者に推奨される。副腎摘出術は通常、開腹術により施術されるが、一部のケースでは腹腔鏡を用いた手術が行われる。 副腎摘出術施術後には患者は集中治療室

扁桃摘出術

)を投与することで術後の痛みを緩和することができる。手術は多くの場合、金属製の手術器具または電気焼灼器が用いられる。アデノイドも同時に除去することができ、その場合は「アデノトンシル切除術」と呼ばれる。扁桃腺の部分的な除去は「扁桃摘出術」と呼ばれ、OSAの患者に推奨される。

摘果

よい果実を得たり, 枝を保護するために, 余分な果実をつみ取ること。

摘果

⇒ てきか(摘果)

摘花

⇒ てきか(摘花)

指摘

全体の中から, ある特定の事柄を取り上げて示すこと。 「欠点を~する」「~を受ける」

摘記

要点を抜き出して書くこと。 また, その書いたもの。 摘録。 「演説の要旨を~する」

摘要

大切な箇所を抜き書きすること。 また, その抜き書き。 「改正案の~」

摘花

よい果実を得るために, 適当な数の花を残して他をつみ取ること。

摘記

⇒ てっき(摘記)

摘発

ウィキペディアには「摘発」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「摘発」を含むページの一覧/「摘発」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「摘発」が役に立つかもしれません。wikt:摘発

摘便

摘便(てきべん)とは、肛門から指を入れ、大便を摘出する医療行為である。 直腸内に便がたまり、自然排便できないときに行う。 実施時は、ゴム手袋等を着用し、グリセリンなどの潤滑剤を使用して、肛門、直腸を傷つけないように注意する。 医療機関においては看護師が患者に対して行うが、自分で行う場合もある。脊髄

摘脾

摘脾(てきひ)とは、脾臓を摘出する外科手術のこと。脾臓摘出術(ひぞう・てきしゅつじゅつ)と同義。 脾臓は、血中を循環する莢膜をもつ細菌を捕えたり、寿命の尽きた赤血球を破砕するなどの機能をもつ。しかし原疾患により脾臓機能が悪影響をおよぼすことがある。 肝硬変のため脾臓が腫大すると、過剰に血小板を処理するため、血小板減少性紫斑病をきたす。

茶摘み

「茶摘み」(ちゃつみ)は、日本の唱歌。文部省唱歌。作詞作曲ともに不詳。オリジナルの曲名は「茶摘」である。摘という字は小学校で教えないので教科書では「茶つみ」と表記している。 ウィキソースに茶摘の原文があります。 夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る あれに見えるは茶摘みぢやないか あかねだすきに菅(すげ)の笠

綿摘み

(1)熟した綿花を摘み取ること。 また, その人。 綿取り。 ﹝季﹞秋。 (2)真綿を延ばし綿帽子や小袖の中入れ綿を作る仕事。 (3)近世, 表向きは{(2)}の作業を装い, 実は売淫していたもの。 「をどりこ・~などいふ妓女の類を禁ぜらるる制条を出さる/折たく柴の記」

末摘花

末摘花(すえつむはな すゑつむはな)とは、 ベニバナの古名。茎の先端につく花を摘み取って染色に用いることからこう呼ばれる。(染色に花弁そのものを用いるのはほとんど紅花と露草のみ) 似実軒酔茶編集の川柳集『誹風末摘花』。1776年 - 1801年刊行。 『源氏物語』五十四帖の巻の一つ。第6帖。『若紫

鼻摘まみ

〔臭いものは鼻をつまんで避けることから〕 人から非常に嫌われること。 また, その人。 「町内の~」