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旧習

[きゅうしゅう]
昔からの習慣。 古くから残っているならわし。

Related Words

習習

風がそよそよと吹くさま。 「~として渡り来る風の涼き/自然と人生(蘆花)」

習

習(しゅう)は漢姓の一つ。『百家姓』の332番目の姓である。2020年の中華人民共和国の統計では人数順の上位100姓に入っておらず、台湾の2018年の統計では508番目に多い姓で、130人がいる。 習禎 - 後漢末期から三国時代の蜀漢の政治家。 習鑿歯 - 東晋の歴史家。 習仲勲 - 中華人民共和国の政治家。

学習院高等科 (旧制)

は旧制学習院中等科を母体としており、教育機関としては別ものである。 1877年(明治10年) 華族学校学則制定。神田錦町にて開業式を挙行し、天皇皇后親臨、勅諭・令旨を賜わり、改めて「学習院」の勅額を下賜される。 1884年(明治17年) 宮内省所轄の官立学校となる。 1888年(明治21年)

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)ふるいこと。 ふるい物事。 ⇔ 新 「~を捨て新につく」 (2)むかし。 以前。 元。 「~に復する」 (3)「旧暦」の略。 ⇔ 新 「~の正月」 (4)接頭語的に用いて, 昔の, もとの, 古い, などの意を表す。 「~憲法」「~街道」「~制度」

旧

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

伝習

(1)教えられたことを学ぶこと。 「外国教師より~する処の法/新聞雑誌 47」 (2)伝統や習慣。

因習

(1)昔から続いてきているしきたり。 主によくない意味に使う。 「~にしばられる」「~を打ち破る」 (2)古くからの習慣に従うこと。 《因襲》「希臘時世より~せし所の風俗/民約論(徳)」

余習

(1)前からまだ続いている習慣。 (2)〔仏〕「習気(ジツケ)」に同じ。

予習

まだならっていないところを前もって学習・練習しておくこと。 ⇔ 復習

習癖

習慣となってしまった動作・行動。 くせ。 「悪い~」

時習

〔論語(学而)「学而時習之」〕 折にふれ復習すること。

修習

学問・技芸をおさめならうこと。 「司法~生」

講習

(1)人を集めて, 一定期間学問・技芸などを教え指導すること。 「~を受ける」「芸道や文字を~し/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 (2)「講習会」の略。 「~に参加する」

教習

技術などを教え習わせること。 「又善く士卒を~せるに由りて/西国立志編(正直)」

習慣

(1)長い間繰り返し行われていて, そうすることが決まりのようになっている事柄。 また, 繰り返し行うこと。 「早寝・早起きの~をつける」「悪い~」「この目にて~せしことは, 憶(オモ)ひ出して/西国立志編(正直)」 (2)ならわし。 しきたり。 風習。 慣習。 (3)〔心〕 学習により後天的に獲得され, 繰り返し行われた結果, 比較的固定化するに至った反応様式。 <i>~は自然の如(ゴト)し</i> 〔孔子家語(七二弟子解)〕 長年にわたって身についた習慣は, 生まれついての性質と同じものとなる。 習い性となる。 <i>~は第二の天性(テンセイ)なり</i> 〔キケロ「至善至高論」〕 身についた習慣は, 生まれつきの性質におとらないほどその人の生活に影響するものである。

習得

経験を通して習い覚えること。 「実務を~する」

習字

手本をもとにして, 文字を習うこと。 また, 文字を美しく正しく書く練習。 書き方。 もと小・中学校における国語科の一分野。 今は書写という。

習う

〔「ならう(慣・倣)」と同源〕 (1)知識や技術を他人から教わる。 「ピアノを~・う」「車の運転を~・う」 (2)繰り返し練習・学習する。 「テープで歌を~・う」 ‖可能‖ ならえる 習うより慣れよ 物事は, 人から習うよりも実際に経験して慣れたほうがよく覚えられる。 習わぬ経(キヨウ)は読めぬ 学んだことのない物事は, やろうとしてもできるものではない。