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Word Details

棟瓦

[むながわら]
屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

棟瓦

[むねがわら]
⇒ むながわら(棟瓦)

Related Words

棟

※一※ (名) むねの長い建物。 大きい建物。 「同じ~の住人」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇~が建つ広さ」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

瓦

〔梵 kapāla から生じた語という〕 (1)粘土を一定の形に焼き固めたもの。 多く屋根を葺(フ)く材料とし, また地面にも敷く。 中国から寺院建築に伴って伝来した。 現在ではセメント・ガラス・金属などを原料としたものもあり, 和型と洋型がある。 鬼瓦・丸瓦・平瓦・軒(ノキ)瓦・鐙(アブミ)瓦など。 (2)(玉に対して)価値のないもの。 がらくた。 ⇔ 玉

大棟

屋根の最上部に水平に設けた棟。 → 隅棟 → 降り棟 → 棟

上棟

家などを建てるとき, 柱・梁(ハリ)などの組み立てを済ませて棟木を上げること。 むねあげ。

棟木

屋根の骨組みの頂部に用いられる水平材。 棟に用いる木。 むねぎ。 → 小屋組

棟梁

(1)(建物の屋根の主要材である)棟(ムネ)と梁(ハリ)。 (2)一国の臣。 (3)一族・一門を率いる者。 かしら。 おさ。 頭領。 統領。 「武家の~」 (4)大工の親方。 かしら。

病棟

病院で, 病室の並んだ一棟の建物。

棟門

二本の円柱の本柱の上部にある梁行に桁を受けるために女梁・男梁を重ねる。下側の女梁が上側の男梁を支え、男梁を本柱から前後に出す。また、桁行には冠木を載せて左右の柱をつなぐ。男梁上には板蟇股を挟んでいる。男梁の先端部に載せた軒桁と男梁の中央部に置いた板蟇股に渡した棟木で切妻屋根を架

長棟

富山県 > 富山市 > 長棟 長棟(ながと)は、富山県富山市の町名である。飛越国境や有峰に近い位置にある。かつては長棟鉱山として鉛や銀、亜鉛などを産出した。1930年に離村したが現在でも大字が残る。 長棟は神通川水系長棟川の標高1000mの小盆地に形成された集落で、長棟

棟札

典型的には、木の札または銅の板に記して釘で打ち付ける。中には建物の部材に直接記されることもあり、これを梁上銘と呼ぶこともあるが、趣旨は同じである。 書かれる内容は築造・修理の目的を記した意趣文やその年月日や建築主・大工の名・工事の目的など建築記録だが、関連して他の事に及ぶものもある。簡潔なものもあれば、詳細に記されたもの、絵柄が記された

恵棟

文尚書』を偽書としたもので、閻の説より説得力がある。『九経古義』は家学を明らかにしたもの。『左伝補注』は杜預の説を補ったもの。他に『明堂大道録』『王文簡精華録訓纂』『後漢書補注』『九曜斎筆記』など多くの著述がある。 恵棟の学問は博覧強記を出発点として、古を尊び家法を守ることを終局とする、と梁啓超は評

韓棟

『玄门大师』-楊戩 2019年 『请赐我一双翅膀』-冷立威 『花様衛士〜ロイヤル・ミッション〜』-厳世蕃(中国語版) 2020年 『决胜法庭』-铁力 『秋蝉』-鱼鹰 『塞上风云记』-呂俊杰 『天舞紀〜トキメキ☆恋空書院〜(中国語版)』-石星御 『青青子衿』-周萌 『長安 賢后伝』-蕭承睿 『跨过鸭绿江』

敷瓦

(1)石畳のように土間や地面などに敷き並べる平たい瓦。 塼(セン)。 (2){(1)}を並べたような模様。 市松模様。 「帯は~の折りびろうど/浮世草子・五人女 3」 (3)茶道で, 鉄風炉(テツブロ)の下に敷く平たい瓦。

瓦当

軒丸瓦の先端の半円または円形の部分。 半円形から円形へと発展した。 文様が施される。

瓦灯

〔「がとう」とも〕 (1)中に灯火をともすための陶製の用具。 方形で上が狭く, 下が広い。 (2)「火灯口」「火灯窓」「火灯額(カトウビタイ)」の略。

瓦解

組織や秩序あるものがばらばらに崩れてだめになってしまうこと。 「幕藩体制が~する」「一国~せんとする/天賦人権論(辰猪)」

瓦全

〔北斉書(元景安伝)「大丈夫寧可玉碎, 不能瓦全」〕 かわらとなって安全に残る意。 何もしないで生きながらえていること。 甎全(センゼン)。 ⇔ 玉砕