Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

検非違使

[けんびし]
〔近松の浄瑠璃「用明天皇職人鑑」に検非違使(ケビイシ)の役に使われて以来の称〕
文楽人形の首(カシラ)の一。 眉目秀麗で知的な武士に用いるほか, 実役にも流用される。 けびいし。
〔「剣菱」とも当てる〕

検非違使

[けびいし]
〔「けんびいし」の撥音「ん」が脱落した語〕
(1)平安初期に置かれた, 令外の官の一。 京中の非違・非法を検察する役であったが, 訴訟・裁判も扱うようになりその権威は強大になった。 のちに, 諸国や伊勢神宮・鹿島神宮などにも置かれた。
(2)「けんびし(検非違使)」に同じ。

検非違使

[けんびいし]
⇒ けびいし(検非違使)

Related Words

非違

(1)法律にはずれていること。 非法。 違法。 「~を正す」 (2)「検非違使(ケビイシ)」の略。 「~の別当/今昔 13」

検税使

不正行為防止という意図があったとされる。この場合は、地域別ではなしに、穀の種類によって計量基準が定められており、穀の貯蔵年数の新旧による乾燥収縮 の度合によって、全国一律に大中小の3種の斛法によるものとした。 9世紀の検税使に関する史料として、『類聚三代格』天長2年(825年)5月の太政官符に、中央

非破壊検査

ミュオグラフィ 超音波探傷試験 (英: UT、ultrasonic testing) UTは材料内部の面形状を持つ割れ等の内部きずに対して、検出精度が高いが、欠陥形状の判定はやや困難である。近年、フェーズドアレイ探傷法やTOFD法などの開発により、送信や受信波形を制御し、得られた超音波

相違

二つの物・事の間にちがいがあること。 「事実と~する」 〔「相異」とも書く〕 <i>~な・い</i> (1)(多く「…にそういない」の形で)…に違いない。 きっと…だろう。 「彼は断るに~・い」「あの男が犯人に~・い」 (2)支障がない。 無事だ。 「或(アル)は足を打ち折つて転んで落つ, 或は~・く落ちて行くもあり/平家 9」

違い

ちがい。 相違。 「本物に~ない」

違犯

法にそむいて罪を犯すこと。

違法

法に違反すること。 具体的な規定だけでなく, 法の理念に違反することをもいう。 ⇔ 適法 「~行為」「~な駐車」

違い

(1)相違。 また, その差。 「性格の~」「両者にはそれほどの~はない」 (2)誤り。 まちがい。 「計算に~がある」 (3)交差すること。 「~沢瀉(オモダカ)」

違背

命令・規則・約束などに背くこと。 違反。 「規約に~する」

違反

契約や約束に背くこと。 心変わりすること。 「約束ヲ~スル/日葡」

違命

命令に背くこと。

違犯

〔「ぼん」は呉音〕 「いはん(違犯)」に同じ。 「律は, …~を制する故に/沙石2」

違憲

法律・命令・規則・処分などが憲法の規定に違反すること。 ⇔ 合憲

違反

法規・協定・約束などに従わないこと。 違背。 「法規に~する」「交通~」

違式

(1)きめられた形式や手続きに従わないこと。 (2)律令制下において, 式に違反すること。

違例

(1)常と違うこと。 (2)病気その他でからだの具合がいつもと違うこと。 病気。 不例。 「入道相国~の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」

違う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)相違する。 一致しない。 くいちがう。 「事志と~・う」「案に~・わず」「なき人の御ほい~・はむがあはれなること/源氏(蓬生)」 (2)背反する。 そむく。 「人の道に~・う行為」「汝(イマシ)を頼み母に~・ひぬ/万葉 3359」 (3)変わる。 通常の状態でなくなる。 「いかでかは御色も~・ひてきららかにおはする人とも覚えず/大鏡(道兼)」 〔「たがえる」に対する自動詞〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ たがえる