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Word Details

榜示

[ほうじ]
〔「ぼうじ」とも〕
(1)杭(クイ)や札を, 領地・領田などの境界の目印として立てること。 また, その杭や札。
(2)馬場の仕切り。
(3)庭の築垣(ツイガキ)。

Related Words

五榜の掲示

明治4年10月4日(1871年11月16日)、明治4年太政官布告第516号「戊辰三月掲示ノ高札中第五覚札ヲ取除カシム」により、先ず第五札が除却される。 1873年(明治6年)2月24日、明治6年太政官布告第68号「布告発令毎ニ三十日間便宜ノ地ニ掲示シ並ニ従来ノ高札ヲ取除カシム」により、「五榜の掲示」の残りの第一札から第四札も除却され、欧

榜木

土地の境を標示する木。 分木(ブンギ)。

榜札

たてふだ。 かけふだ。

虎榜

〔「竜虎榜」の略〕 科挙に及第した者の名を記した札。 「若くして名を~に連ね/山月記(敦)」

標榜

診療科目 標榜診療科

洪榜

1779年)は、中国清代中期の学者。字は汝登。徽州府歙県の出身。 1758年に挙人となる。梁文定がその時は安徽の学使(試験官)であったが、洪榜の賦をみて「詞は玉屑を霏(ふら)す。弟は兄に勝れり。文は風雲を抱く。伯は仲に勝れり」と評した。文章が梁文定に認められ、晋に留学し、天津の召試に応じて第一位で合格する。内

榜眼

sonjosi)は中国の科挙制度で殿試で、第2位の成績で進士に及第した者の名称。首席及第者の状元、第3位及第者の探花と併せて「三鼎甲」「三魁」などと呼ぶ。 当初首席及第者を状元、次席及第者・三位及第者を「状元の両眼のごとく左右に分立する」という意味で両者共に榜眼と称し、北宋代末期に至って、次席及第者だけを榜眼とし、第3位及第者

直示

直示 (ちょくじ、英: deixis /dáɪksɪs/) とは、文脈に依存して指示対象が決まる表現の言語使用である。使用対象の言語表現は直示表現 (英: deictic expression) と呼ばれる。 直示には複数の下位カテゴリーがあり、例として時間直示 (英: time deixis)、空間直示

標示

めじるしをつけて一般の人に示すこと。 また, めじるしとなる文字・記号・図など。 「町名を~する」「~板」「~物」

諭示

文書または掲示によって通達すること。 「官民一致, 此難局に当らんことを~せらるるに至つた/此一戦(広徳)」

予示

前もって示すこと。 よし。

例示

(1)例として示すこと。 例を示すこと。 「解答を~する」 (2)文法で, 例として示す言い方。 口語では助動詞「(の)ようだ」「(の)ようです」, 文語では「(の)ごとし」が用いられる。

表示

(1)外部にはっきりとあらわし示すこと。 「意思を~する」 (2)表にして示すこと。 「前年度の成績を~する」 (3)きざし。 表事。 「此れ偏に金粟世界に生ぜる~也/今昔 6」

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

示現

(1)神仏が霊験を示すこと。 「奇跡~などの噂四方に嘖々たり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)仏・菩薩が人々を救うために種々の姿に身を変えてこの世に現れること。 「いかなる仏の濁世塵土に~して/奥の細道」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。

暗示

(1)直接的にはっきりと示すのではなく, それとなく分かるように示すこと。 また, その行為や物。 ⇔ 明示 「拒絶の意を~するしぐさ」 (2)〔心〕 〔明治期には「あんし」〕 知覚・観念・意図・行動などが, 言葉その他のシンボルによって, 理性に訴えることなく, 伝達・受容される現象。 また, そのための刺激となるもの。 「~にかかる」[哲学字彙]

回示

回し示すこと。 回覧すること。

顕示

はっきりとわかるように示すこと。 「独立と尊貴とを…~し給うた釈尊/一隅より(晶子)」