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歯舞村

歯舞村(はぼまいむら)は、北海道東部の根室半島先端部と歯舞群島を村域とし、花咲郡を構成していた村。 1897年(明治30年)に発足。1915年(大正4年)に婦羅理村、沖根辺村、沖根婦村、友知村、珸瑤瑁村の5村を合併して、二級町村となった。 この際、珸瑤瑁村に属していた珸瑤瑁諸島も歯舞村

Related Words

歯舞群島

と交渉を行った結果、1963年(昭和38年)6月10日に日ソ貝殻島昆布採取協定が締結された。日ソ貝殻島昆布採取協定はあくまで民間協定とされ、ソ連側に入漁料を支払うことで、6月から9月にかけて貝殻島、オドケ島、萌茂尻島近海において、漁獲枠内の昆布漁が可能となる協定である。

舞川村

舞川村(まいかわむら)は、昭和29年(1954年)まで岩手県東磐井郡にあった村。現在の一関市舞川にあたる。 河川:北上川 明治22年(1889年)4月1日 - 町村制施行にともない、舞草村と相川村が合併して舞川村が発足。 昭和30年(1955年)1月1日 - 西磐井郡厳美村・萩荘村・弥栄村と共に一関市と合併し、新制の一関市となる。

石村舞波

2005秋 〜スイッチ ON!〜」で衣裳に付けられていた番号は「14」。いしむらの「いし」の語呂合わせと考えられる。なお、石村卒業後の2006年新春に開催された「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」では、石川梨華が「14」の番号を付けた衣裳を着用している。

農村歌舞伎舞台

野忠邦の失脚後には盛況を極めたという。規模は間口12m、奥行8mと壮大である。また舞台には、皿回し型の廻り舞台が設置され、花道には一部が反転すると反り橋が現れる「裏返し機構」まで備わっている。これは全国的に見ても珍しく、ここ以外では見られない装置である。本来は神社境内の付属建造物である長床を舞台に

舞舞

※一※ (名) (1)幸若舞(コウワカマイ)のこと。 また, 江戸時代, 幸若舞の大道芸人化したもの。 扇拍子だけで舞った。 一説に, 二人で舞うところから, この名があるという。 (2)ミズスマシの異名。 ﹝季﹞夏。 (3)カタツムリの異名。 ※二※ (副) くるくる回るさま。 また, うろうろするさま。 「其様(ソンナ)に~すると転(コロ)ぶぞ/錦木(春葉)」「此辺に~と狼狽(ウロタ)へて居てよいものか/浄瑠璃・夏祭」

歯内歯

歯内歯(しないし)とは、歯冠部の象牙質の一部が表層のエナメル質と共に歯髄腔内に深く陥入した歯の形態異常。嵌入歯・重積歯・内反歯とも呼ばれる。 組織学的には歯髄腔内に歯質の陥入が見られ、この構造は外側に象牙質、内側にエナメル質と、本来の組織構造とは逆になっている。歯

海馬島 (歯舞群島)

海馬島(かいばじま、とどじま、アイヌ語名:トドモシリ)は、歯舞諸島の島のひとつ。多楽島の南東に位置し、北海道からは37キロメートル離れている。 戦前は日本が統治していた島であったが、1945年のソ連対日参戦の結果ソ連により占領される。ソビエト連邦の崩壊以降はロシア連邦が実効支配し、ロシアの行政区画に

歯

(1)は。 (2)年齢。 よわい。 <i>~を没(ボツ)・す</i> 〔論語(憲問)〕 命が終わる。 死ぬ。

歯

(1)鳥類を除く脊椎動物の口の中に上下二列に並んで生えている, 骨のように堅く, 白い突起物。 食物をかみつぶしたり, 敵を攻撃したりするのに用いる。 人間では発音に重要な役割を果たす。 歯茎を境に歯冠と歯根に分かれ, その構成主体である象牙質を歯冠部ではエナメル質が, 歯根部ではセメント質がおおっている。 象牙質に囲まれた内部の空洞は歯髄が満たし, いわゆる歯の神経といわれる。 人間の場合, 初め上下各一〇本の乳歯が生え, のち永久歯に変わる。 永久歯は普通, 上下各一六本。 「~が生えかわる」「~をみがく」 (2)物の縁などに, {(1)}のようについているきざみ。 「櫛(クシ)の~」「~車」 (3)下駄(ゲタ)の裏に付いている板。 「下駄の~」 (4)鋸(ノコギリ)の, 工作物を切る部分。 (5)歯車の, かみ合うぎざぎざの部分。 (6)写真植字で, 文字や行の送りの単位。 一歯は一級と等しく, 0.25ミリメートル。 歯数。 → 級 <i>~が浮・く</i> (1)不快な音を聞いたり, 酸っぱい物を食べたりして, 歯の根がゆるんで浮くように感ずる。 「~・くようなきしむ音」 (2)そらぞらしく, きざな言動に対して, 気持ち悪く感ずる。 「~・くようなお世辞を言う」 <i>~が立たない</i> (1)硬くてかむことができない。 (2)自分の力が弱くて, 対抗することや理解することができない。 「難しい問題で~ない」 <i>~に合・う</i> かむことができる。 口に合う。 また, ちょうどよい相手になる。 「老のみとなるこの瓜の今は早婆でなければ~・はぬなり/徳和歌後万載集」 <i>~に衣(キヌ)着せぬ</i> 相手の感情や思惑を気にせず思ったまま言う。 「~ぬ物言い」 <i>~の抜けたよう</i> ところどころぬけ落ちて不ぞろいなさま。 また, あるべきものが欠けて, さびしいさま。 <i>~の根が合わない</i> 寒さや恐怖のために, ふるえおののくさまにいう。 <i>~亡(ホロ)び舌存(ソン)す</i> 〔説苑(敬慎)〕 硬く丈夫にみえるものはかえって早く亡び, 柔軟なものが長く生き残るたとえ。 <i>~を噛(カ)・む</i> はぎしりをする。 残念がる。 悔しがる。 <i>~を食いしば・る</i> 苦痛や無念さなどを懸命にこらえる。 「~・って我慢する」

歯歯茎音

硬口蓋音 軟口蓋音 口蓋垂音 咽喉音 咽頭音 喉頭蓋音 声門音 二重調音 両唇軟口蓋音 ▶ 調音方法 言語学において、歯歯茎音(し・しけいおん、は・はぐきおん、英: Denti-alveolar consonant, dento-alveolar consonant)は、歯槽堤と上歯に対して扁平な

舞

〔動詞「舞う」の連用形から〕 (1)歌や音曲にあわせて身体・手足を動かすこと。 周囲にはやされて動き, 巡るあるいは回る動作を主とする。 日本の古代から中世への舞踊は舞を中心とし, 物語や物まねと結びつく。 近世では舞と踊りの区別はあいまいとなり, 江戸の踊りに対して上方の舞という。 (2)神楽(カグラ)・舞楽・白拍子・延年・曲舞(クセマイ)・幸若舞(コウワカマイ)・能・地歌舞などの舞踊。 また, これらを演じること。 (3)能・狂言で, 謡が入らず囃子(ハヤシ)だけで演じる舞踊部分。 舞事。

中村屋 (歌舞伎)

に開場した江戸三座のなかで最も古い中村座の座号がその名の由来。猿若勘三郎は後に座号をとって中村勘三郎と改名、これが代々中村座の座元(一座を主宰し芝居小屋を経営する者)の名跡として受け継がれた。 後代には座元が役者に転じたり、逆に役者が座元を兼ねたりするようになり、劇場経営権が座

歯冠継続歯

crown)とはう蝕により歯冠が崩壊し、歯根のみになった歯に対して行われる補綴物をいう。クラウンの一種。一般に差し歯(さしば)と呼ばれている。 根管充填を終えた後、根管にポストを形成する。1回の印象で全体を作成する方法と1回目の印象でコアのみを作成し、コアの合着が完了した状態で2回目の印象を行い作成する方法とがある。

歯冠歯根比

歯槽骨に囲まれ、その中に埋まっている。歯肉は骨を覆っており、その厚さは平均して約1mm である。この歯肉により、周囲の骨の外側に存在する歯冠の下端は、前述の 1mm分が重なって隠れてしまう。したがって歯冠と歯根は、歯の実際の部分を定義する解剖学的用語として使用できる。歯肉退縮

智歯

いちばん奥にある大臼歯。 第三大臼歯。 知恵歯(チエバ)。 親知らず。 → 大臼歯

歯牙

(1)歯と牙(キバ)。 歯。 (2)ことば。 口の端(ハ)。 <i>~にも掛けない</i> まったく問題にしない。 無視する。

歯列

歯並び。 歯なみ。 「~を矯正する」

歯博

「歯学博士」の略。

屐歯

下駄(ゲタ)の歯。