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Word Details

毒草

[どくそう]
有毒成分を含有する草。 ドクウツギ・トリカブト・ジギタリス・ドクゼリなど。

Related Words

毒草 (小説)

『毒草』(どくそう)は、1916年(大正5年)に発表された菊池幽芳による日本の小説であり、同作を原作とし、1917年(大正6年)に小林商会、天活、日活向島の3社が競作で、1931年(昭和6年)に新興キネマが、1937年(昭和12年)に大都映画がそれぞれ製作・公開した日本のサイレント映画である。

毒草師シリーズ

百合(かんなぎ ゆり) 『白蛇の洗礼』から登場、自分が通っていた茶道教室で周囲の人間が毒殺されたために最重要容疑者とされていた。初登場時26歳。元病院受付勤務で現在は御名形の助手を非常勤で務める。可愛らしい容姿に加え、優しく気が利くため西田から淡い好意を寄せられている。

毒草師 QED Another Story

毒草師シリーズ > 毒草師 QED Another Story 『毒草師 QED Another Story』(どくそうし キューイーディー アナザー ストーリー)は、高田崇史による推理小説。毒草師シリーズの第1作である。2007年4月、幻冬舎から単行本として刊行された『毒草師』を、一部加筆して講談社ノベルスとして刊行した作品。

毒

(1)生体, 特に人体に有害な物質。 特に, 少量でも人命にかかわる作用を及ぼし得る物質。 「~入りの饅頭(マンジユウ)」「~を盛る」「~を呷(アオ)る」 (2)健康・生命をそこなうおそれのあるもの。 「勉強ばかりしていては, 体に~だ」 (3)ためにならないもの。 わざわいとなるもの。 害悪。 「目の~」「この本は子供には~だ」 (4)人の心を傷つけるもの。 悪意。 「~を含んだ言葉」 <i>~にも薬にもならない</i> 害にもならないが, かといって役に立つわけでもない。 <i>~を食らわば皿まで</i> 〔いったん, 毒を食らうからには, それを盛った皿までなめるという意〕 一度罪悪を犯したからには, 徹底的に罪悪を重ねる。 毒食らわば皿まで。 「もうこうなったら, ~だ」 <i>~を以(モツ)て毒を制する</i> 悪いことをなくすために, 他の悪いことを利用する。 悪人を除くのに, 他の悪人を使うようなこと。

草草

(1)忙しいこと。 あわただしいこと。 また, そのさま。 「~に切揚げて別れたが/多情多恨(紅葉)」 (2)簡略にすること。 粗末であること。 また, そのさま。 「お~さま」「眼をつけて看るべく, ~にすることなかれ/童子問」 (3)手紙の末尾に書いて簡略をわびる語。 頭語の「前略」「冠省」などに対応する。 匆匆(ソウソウ)。

毒草師 白蛇の洗礼

われる。 神凪 桂(かんなぎ かつら) 百合の祖母。 神凪 清志(かんなぎ きよし) 百合の父。「石神教」の幹部。 神凪 和恵(かんなぎ かずえ) 百合の母。50歳。 神凪 武男(かんなぎ たけお) 百合の兄。百合より2歳年上で毒草の実を食べ、20年以上前に死亡している。 火渡 祥子(ひわたり

毒矢

完成した矢毒は、「毒液に矢を浸して乾燥、を繰り返す」「タール状にして、鏃に彫られた溝に塗り込む」「鏃に松脂を塗り、乾燥させ粉末にした毒素をまぶす」等の方法で矢の先端に展着される。矢柄・矢尻に先端を尖らせた葦など中空の植物の茎を用いて中に毒液を仕込み、注射針の要領で矢毒を打ち込む方法もあった。

淋毒

淋病。 また, 淋菌の俗称。

毒蛾

(1)ドクガ科に属するガの総称。 ドクガ・チャドクガ・マイマイガなど。 (2){(1)}の一種。 開張約4センチメートル。 全身濃黄色で前ばね中央に褐色帯がある。 七月頃出現して灯火に飛来する。 幼虫はサクラ・クヌギなどを食害する毛虫で, 黒色の地に橙色の紋がある。 幼虫・成虫とも毒毛をもち, これに触れると激しいかゆみに襲われる。 日本全土と東アジアに分布。

蛇毒

⇒ じゃどく(蛇毒)

蛇毒

毒蛇の上顎(ウワアゴ)にある毒腺から分泌される毒物。 へび毒。

荼毒

〔「荼」は苦菜(ニガナ)の意〕 (1)害毒また, 害毒を与えること。 「社会を~するものだ/青年(鴎外)」 (2)いため苦しめること。 しいたげること。 「百姓(ヒヤクセイ)~して四海逆浪をなす/太平記 35」

鉱毒

鉱物の採掘・製錬の過程に出る廃棄物に含まれる毒物。 「~事件」 → 鉱害

毒気

(1)毒になる気体。 毒を含んだ気体。 (2)「どっけ(毒気)」に同じ。 <i>~を抜かれる</i> ⇒ どっけ(毒気)を抜かれる

毒気

⇒ どっけ(毒気)

毒気

〔「どくけ」とも〕 (1)毒となる成分。 毒を含んだ気。 どっき。 「~の多い植物」 (2)他人の気持ちを傷つけるような心。 悪意。 <i>~に当てられる</i> 相手の人を食ったような言動を目前にして唖然(アゼン)とする。 <i>~を抜かれる</i> 相手をやり込めようと勢い込んでいた人が, 予想外の出方をされたために気勢をそがれ, おとなしくなる。 どっきをぬかれる。

瘡毒

梅毒の異名。 かさ。

消毒

感染予防のため病原菌を殺すこと。 薬物・煮沸・蒸気・日光などによる方法がある。 「傷口を~する」

毒蛇

⇒ どくへび(毒蛇) <i>~の口</i> 危険が身に近づき迫っていることのたとえ。 毒蛇の腮(アギト)。 「~を逃れたるここちして/謡曲・安宅」