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汐留

汐留(しおどめ)は、東京都港区の地区名・旧町名。現在ではおもに、新橋駅東側の汐留地区に建設された巨大複合都市“汐留シオサイト(siosite)”を指す。 かつての汐留(汐留町)は、現行行政地名では、東新橋の大部分と、海岸一丁目の一部にあたる。 汐留の地は江戸時代以前は海辺の湿地帯であったが、江戸幕府

Related Words

汐留タワー

ル・オフィスの独立したエントランス・車寄せを設け、各シークエンスに応じたランドスケープなども構築した。 外装には愛知県常滑で焼かれたテラコッタタイルを使用。テラコッタはオフィスを構える化粧品会社の資生堂らしい素肌を連想させる素材でもある。 ロイヤルパークホテルズチェーンの一つとして、2003年7月

汐留駅

駅(仮駅) - 有明駅間が開業。この時点で後に汐留駅となる駅舎の躯体は完成していたが、周辺が再開発中で駅へのアクセス道路が未開通のため開業せず。 2000年(平成12年)12月12日:東京都交通局大江戸線・国立競技場 - 六本木 - 大門 - 両国 - 飯田橋 - 都庁前間の開通に伴い、「汐留

汐留スタイル!

- 17:00に放送。 2003.10.6 - 放送時間が5分縮小し、15:55 - 17:00の放送となる。 2004.3.29 - 放送時間が25分拡大され、15:55 - 17:25の放送になる(「ニュースプラス1」が25分縮小)。 2004.4.2 - 金曜日にも放送されるようになる。金曜日のみ17:00

汐留ビルディング

ービス街を設け、4階から24階をオフィスフロアとし、幅100m、奥行き25m、1フロアの有効面積が約3500㎡の無柱空間が広がる。 敷地の半分に及ぶ空地には、植込みや高木のみならず壁面緑化や透水性舗装を多用し、水景施設や屋上緑化を併用することで、更なる環境負荷の低減を目指した。デザインとしては、「出

汐留シティセンター

汐留シティセンター(しおどめシティセンター)は、東京都港区東新橋一丁目(通称・汐留)にある超高層オフィスビルである。 三井不動産とシンガポール政府投資公社(GIC)の子会社アルダニー・インベストメンツ・ピーティー・リミテッドが保有する。オフィステナントには完成前に90%が埋まるほどの人気を博した。2003年度グッドデザイン賞受賞。

アクティ汐留

賃貸としては日本一の超高層マンションだった。 1階には24時間営業のスーパーマーケット「マルエツプチ」、2階には医療・託児施設(松島クリニック汐留、アスク汐留保育園)が入り、3~44階を公団の賃貸住宅「アクティ汐留」、45〜56階は公団が、民間賃貸住宅

汐留ジャンクション

汐留ジャンクション(しおどめジャンクション)は、東京都中央区と港区の境界にある首都高速道路都心環状線・八重洲線のジャンクションである。汐留出入口を併設している。 2012年7月8日より2013年12月15日まで、環状2号線のトンネル建設工事に伴う架け替え工事のため新橋出入口方面が通行止めとなったため

汐留川

汐留川(しおどめがわ)は、東京都港区および中央区を流れ東京湾に注ぐ二級河川である。現在では大部分が埋め立てられている。 もともとは、溜池の低湿地、およびその上流にあたる清水谷(紀尾井町周辺)、鮫川(新宿区若葉および信濃町駅周辺)、太刀洗川(檜町公園の池から北東へ流下)を水源とし、愛宕山の北あたりで日

汐留メディアタワー

1995-2005』(2007.04)”. 2016年1月24日閲覧。 ^ 「パークホテル東京(東京・汐留)居心地の良さを追求、中級路線で差別化(みせどころ)」『日経MJ』2003年9月20日 ^ “(社)共同通信社『共同通信社60年史 : 1995-2005』(2007.04)”. 2016年1月24日閲覧。

汐留橋

汐留橋(しおどめばし)は、神奈川県川崎市川崎区の夜光運河にかかる橋である。 竣工 - 1965年(昭和40年)7月 夜光運河の終点であり、その名の通り「潮(汐)」が「留められる」橋である。汐留橋のすぐ近くには、屋形船が停泊している。 過去に、川崎市電が塩留橋という駅を置いていた。

汐留イベント部

- 26:25に変更になった。2010年3月26日に終了。後番組は『漱石の犬』。 汐留の某テレビ局のイベント部の落ちこぼれ社員たちが島流しにされた分室を舞台としたミニコント形式。 課長 - 神奈月(窓際生活30年→31年→32年) 係長 - 原口あきまさ(入社10年→11年→12年)

超☆汐留パラダイス!

画像提供依頼:2015年のイベント会場の画像の画像提供をお願いします。(2015年8月) 『超☆汐留パラダイス!』(ちょうしおどめパラダイス!)は、日本テレビが毎年夏に(年度によっては冬も)開催していたイベント。会場は東京・汐留の日テレプラザ(日本テレビ敷地内)。2015年から2019年まで開催さ

汐留駅 (国鉄)

相田圭介「東京・大阪・名古屋の貨物線」 電気車研究会『鉄道ピクトリアル』2008年9月号 No.808 pp.14 - 15 日本の鉄道駅一覧 関東地方の史跡一覧 日本の鉄道開業 札幌軟石 - 旧駅舎復元にあたり建材として使用された。 ウィキメディア・コモンズには、汐留駅 (国鉄)に関連するカテゴリがあります。 旧新橋停車場 鉄道歴史展示室

汐留住友ビル

汐留住友ビル(しおどめすみともビル、Shiodome Sumitomo Bldg.)は、東京都港区の汐留地区に建つ超高層ビル。低層部にホテルヴィラフォンテーヌグランド東京汐留が入り、高層部がオフィスフロアとして貸し出されている。 住友不動産が住友生命と組み、汐留再開発地区のD北2街区にオフィスとホテ

東京汐留ビルディング

mori-trust.co.jp/pressrelease/2005/20050131.pdf。2020年7月25日閲覧。  ^ “保有する不動産の転借人に関するお知らせ”. 森トラスト株式会社. 2021年1月13日閲覧。 ^ “本社、東京支店および関東支店移転日のお知らせ(2022年5月9日)”

汐留乗継所

762861 汐留乗継所(しおどめのりつぎじょ)は、東京都中央区と港区の境界付近にある乗継所。首都高速八重洲線から東京高速道路会社線(KK線)へ乗り継ぐために設けられた。 八重洲線からKK線へ流入する際は乗継券が発券され、これを所持し10分以内に白魚橋乗継所・西銀座乗継所で係員に乗継

汐留出入口

汐留出入口(しおどめでいりぐち)は、東京都中央区と港区の境を走る海岸通りの上に存在する首都高速道路都心環状線の汐留JCTに併設されているインターチェンジである。浜崎橋JCT方面の出入口のみ設置されているハーフインターチェンジである。 後述の通り、八重洲線長期通行止め期間中、当出口に仮乗継所が設置された。

汐留ロコドル甲子園

汐留ロコドル甲子園は、日本のローカルアイドル(ロコドル)たちが「パフォーマンス」と「ご当地愛」で日本一のロコドルを目指す、日本テレビ主催のコンテストである。日本テレビの夏休みイベント『超☆汐留パラダイス!』との連動企画。日本ご当地アイドル活性協会協力。 全国各地で活動するアイドル(東京のアイドル

パナソニック汐留美術館

なお、当館の運営・活動にあたって、第17回西洋美術振興財団賞の「文化振興賞」を受賞している。 「法廷」(1909年) 「ミセレーレ」(1917年) 「女曲馬師(人形の顔)」(c.1925年) 「避難する人たち」(1948年) 「流れる星のサーカス」(1930年) 「受難」(1930年) ^ 『東京都公報』平成31年2月20日