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沈充

呉儒は沈充を殺し、首級は建康に送られた。 幼い頃から兵書を好み、雄々しく強き者として呉興では非常に有名だった。 沈充と銭鳳は、媚びへつらいが巧く、悪賢い人物であったと評されている。 王敦が実権を握った際、沈充らは驕り高ぶり、相手を煽りたてては、思うがままに殺戮を行った。人々の家や田畑を侵し、古人の

Related Words

沈沈

(1)夜が静かにふけていくさま。 「夜は~として静かに月は林の上に懸りて/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)奥深く, ひっそりとしたさま。 音もなくひっそりとしたさま。 「かげ暗く風~たる曾根崎の森/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)しみ込むように冷えるさま。

沈沈

物音がなく静かなさま。 特に夜が静かにふけてゆくさま。 「夜は~とふけていく」「夜色~として転(ウタタ)悽愴(モノスゴ)きを覚え/蜃中楼(柳浪)」

沈

沈(しん)は、周公旦の後裔であり、西周から春秋時代に江漢流域にあった諸侯国で、春秋時代には強大な隣国楚に従属することが多く、柏挙の戦いの前に蔡に滅ぼされた。 汾水流域には他に古沈が遠く周王朝成立前に存在し、その地は春秋時代には晋の国内となっており、「春秋左氏伝」の昭公元年に記載が見られる。

充つ

⇒ あてる

充つ

※一※ (動タ五[四]) (1)「みちる」に同じ。 現代語では打ち消し表現を伴って用いられる。 「人口六万にも~・たない小さな市」「人多(サワ)に国には~・ちて/万葉 485」 (2)望みがかなう。 充足する。 「若君国の母となり給ひて, 願ひ~・ち給はむ世に/源氏(若菜上)」 → みたない(満) ※二※ (動タ上二) ⇒ みちる ※三※ (動タ下二) (1)いっぱいにする。 行き渡らせる。 満たす。 「植ゑ~・つる田の面の早苗/壬二集」 (2)願いをかなえる。 望みを満足させる。 「その本尊, 願ひ~・て給ふべくはこそ/源氏(東屋)」 (3)課せられたこと, 自ら課したことをすべて達成する。 「慈救の三洛叉を~・てうど思ふ大願あり/平家 5」 満つれば虧(カ)く 〔史記(蔡沢伝)〕 満月になれば, 月は欠け始める。 栄華を究めれば, 次には衰え始める。

充員

足りない人員を補充すること。 また, その人員。 「(軍隊の)~召集」

充塞

満ちていっぱいになること。 また, 満たしてふさぐこと。 「愛国の熱心其の胸中に~する人々/経国美談(竜渓)」

充備

十分にそなえること。 また, そなわっていること。 「市場の廃するものを建立し, 貨物を~する為めの源を開きたり/西国立志編(正直)」

充当

(1)ある用途や目的に, 金品や人をあてること。 「残額は通信費の一部に~する」「重点的に人員を~する」 (2)〔法〕 同一の債権者に対し数個の債務を負担していて, 債務者の弁済がその債務の全部を消滅するにはみたない場合, どの債務から消滅させるか定めること。 (3)〔心〕 カセクシスに同じ。

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充用

他のもので補充して用いること。 「家計費をけずって学費に~する」

充填

物を詰めて欠けた所や空所を満たすこと。 「虫歯をアマルガムで~する」

充血

体のある部分で動脈血が異常に多くなること。 炎症や外部刺激により起こる。 「~して目が赤い」 → 鬱血

充足

(足りない分を)十分に満たすこと。 満ち足りること。 「~されない欲望」

今充

のため米国ロズウェルパーク記念研究所へ出張する。91年から第二外科学教室教授として昇任。大腸癌、特に直腸癌における低位前方切除術の先駆者として自律神経温存手術などの治療に注力。94年には青森県で初めての生体部分肝移植を指揮。さらに東北初の成人間による生体部分肝移植も指揮した。その後同大学医学部附属病院院長に就任し、97年定年退官。

項充

入山後は、李袞と共に、李逵、鮑旭の防御を担当。百八星集結後は歩兵軍将校に任命される。方臘討伐の睦州城攻略戦において、敵将を追って川に入った李袞が矢の雨を浴びて戦死するのを見て、慌てて川から上がった所を敵兵に囲まれてしまい、奮戦するものの全身をずたずたに切り刻まれ戦死した。 水滸伝百八星一覧表

プア充

プア充(プアじゅう)とは現代社会において提唱されている充実した生き方の形式。プア充とされるような生き方というのは、経済的に困難な状況であっても、充実した生き方であるという形式である。このことからプア充というのは、普通の日本人の生き方であるような、就職をして同じ会社で昇進や昇給を目指して働くというよう

王充

無い者であっても好機を得る事もあるのである。ここの【遇】すなわち、好機とは、具体的には君主にめぐりあっての登用されるラッキーチャンスを指しているが、【遇】か【不遇】かは、まさに一個人の力ではどうすることもできない領域の事柄である。実は、この「遇不遇」論は、【論衡】に始まったことでなく、古くは、戦国時代の一次資料に見えている。

国充

り当てて経費を負担させたのである。この他にも大粮や位禄などが不足した場合や臨時の公事に必要な経費を確保する場合にも国充で賄う場合があった。後者は諸国所課とも称され、代表的なものには大嘗祭などに用いる物資を確保するための臨時召物などがある(なお、臨時召物は院や摂関家が徴収する場合もあった)。