Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

沸点

沸騰は、沸点より低い温度では決して起こらない。それに対して蒸発は、沸点より低い温度でも起こる。水に濡れた食器や衣服が 100 ℃ よりも低い温度で乾くのは、水が沸騰するからではなく、水が蒸発するからである。蒸発は沸点より低い温度でも起こるので、沸点を「液体が蒸発して気体に変化するときの温度」と解釈するのは誤り

Related Words

沸点上昇

沸点上昇(ふってんじょうしょう、英:elevation of boiling point)とは、不揮発性の溶質を溶媒に溶解させると蒸気圧降下が起こり、溶液の沸点が上昇することである。不揮発性の溶質を溶解させた希薄溶液は溶質の種類に関係なく,溶質の粒子数に比例するという束一的性質をもち、沸点上昇度ΔT

沸沸

(1)わき立つさま。 煮えたぎるさま。 「湯が~とたぎっている」 (2)感情などがこみ上げるさま。 「喜びが~とわいてくる」

共沸

ールを得ることができる。このように第三成分を加えて蒸留分離する方法を共沸蒸留という。また、操作圧力を変えることによって共沸を回避して蒸留分離が可能となることもある。 気液の相平衡に依存しない分離手法であれば、当然ながら共沸による制約は生じない。共沸混合物の分離に使用される手法として液-液抽出、吸着、膜分離などがある。

沸騰

(1)煮えたつこと。 液体がある温度以上に熱せられて, その蒸気圧が周囲の圧力よりも大きくなり, 液体の表面だけでなく, 内部からも気化する現象。 「お湯が~する」 (2)激しく, 盛んになること。 「議論が~する」 (3)人々が激しく騒ぎ立てること。 「貧民~官に訴て/新聞雑誌27」 (4)物価などが急に上がること。 「桑葉の価是が為に~し/新聞雑誌29」

沸く

〔「わく(湧)」と同源〕 (1)水などが熱せられて熱くなる。 また, 沸騰する。 「風呂が~・く」「やかんの湯が~・く」 (2)水の勢いが激しくて, 泡立ち逆巻く。 「逆波が~・く」「川の~・きたる/宇津保(祭の使)」 (3)金属が熱せられ, 溶ける。 「御身は~・き合ひて山の如し/平家 5」 (4)発酵して泡を立てる。 「ぬかみそが~・く」 (5)興奮する。 盛んに行われる。 「会場が~・いた」

沸き

沸くこと。 「湯の~が早い」

沸流

るいり、ユリ、後の瑠璃明王)が夫余から逃れてきた。これを喜んだ朱蒙は類利を太子とし、礼氏を第一夫人にし、召西奴を第二夫人にする。傷ついた召西奴は息子の沸流と温祚と家臣とその一族、そして桂婁部の民とともに南下した。沸流は海辺に住みたいと弥鄒忽に行った。温祚は家臣と力を合わせて河南地域に慰

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

方沸石

トリウムが、カリウムやカルシウムに置き換わる。銀担体合成品も存在する。 通常、沸石に分類されるが、構造的化学的には準長石に近い。玄武岩や、その他のアルカリ性火成岩中の一次鉱物として形成される。また、プレナイト、方解石、沸石内の空洞内などにも形成される。 擦ると弱い電気が発生する事から、ギリシャ語で「

沸かす

(1)水などの液体を熱して熱くする。 また, 煮え立たせる。 「風呂を~・す」「お湯を~・す」 (2)熱狂させる。 夢中にさせる。 「観衆を~・す大接戦」 (3)金属を熱して溶かす。 「カネヲ~・ス/ヘボン(三版)」 (4)発酵させる。 「大御酒(オオミキ)~・せ, まゆとじめ/催馬楽」 〔「わく」に対する他動詞〕 ‖可能‖ わかせる

濤沸湖

多くの野鳥が飛来した濤沸湖(2004年12月12日撮影) 濤沸湖の野鳥に餌をやる観光客(2004年12月12日撮影) 流出部付近 湖畔に広がる小清水原生花園 [脚注の使い方] ^ a b c d e “濤沸湖の自然守りたい 来月から立ち入り制限など自主ルール ガイド育成は間に合わず”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2014年10月26日)

核沸騰

バルク部分が急激に沸騰する。これによって大きな泡ができ、液体の通路を塞ぐこともある。このような核沸騰の上限となる点を、限界熱流束点、極大熱流束点、バーンアウト点、核沸騰限界点(departure from nucleate boiling point、DNB点)などと呼ぶ。 遷移沸騰では膜沸騰

湯沸し

湯沸し(ゆわかし) 湯沸し - やかんを参照 湯沸し器 - 給湯器を参照 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

沸騰石

東京ガス:食の生活110番Q&A:突沸現象 ^ 「ホームエコノミストワイズ」'99.2所収「全国消費センター商品テスト・トラブル情報」p.5-7 <『だし入り味噌汁とステンレス鍋』大阪府立消費生活センター> 沸騰 毛細管 過冷却 差し水(びっくり水) 吹きこぼれ防止器 沸とう石 理科ねっとわーく(一般公開版)

エリオン沸石

ドキアのネヴシェヒル近くのツズコイ村で、肺がん、石綿肺、胸膜中皮腫、その他の肺の問題の発生率が高い原因であると考えられている。 エリオナイト-Ca エリオン沸石-K エリオン沸石とオフレタイト アリゾナのエリオン沸石 でエリオナイトヴェネト 石綿肺 クリソタイル [脚注の使い方] ^ “General

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

沸き立つ

(1)盛んに沸騰する。 「湯が~・つ」 (2)熱狂する。 はげしい興奮状態になる。 「好取組に場内が~・つ」 (3)発酵して泡が立つ。