Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

法体

[ほったい]
〔仏〕
(1)諸物の本体。 諸仏の根本をなす実体。
(2)浄土教で, 阿弥陀仏の名号(ミヨウゴウ)や念仏のこと。
(3)仏門に入って髪を剃り法衣を着た出家の姿。 僧体。

法体

[ほうたい]
⇒ ほったい(法体)

Related Words

操体法

たにぐち書店、2004年。 小崎順子 『ひとりで操体法』 農文協、2005年。 根本良一 『臨床家のための連動操体法』 エンタプライズ、2004年。 今昭宏 『ひとりでできる操体操法』DVD、医道の日本社、2006年。 今昭宏 『楽しくわかる操体法』 医道の日本社、2007年。 今昭宏 『操体操法の実際』DVD、医道の日本社、2007年。

法体の滝

天然記念物の第1号に指定されている。日本の滝百選の一つ。 1697年(元禄10年)の絵図は「ほつたいしの滝」と記されている。滝の名の起源に関しては、法体の空海が地元の村を訪れた際に不動明王が現れ、空海が滝に拝礼した事から来ているという。 由利高原鉄道鳥海山ろく線矢島駅より25km ^

主体農法

歴史的な大洪水に見舞われ、多くの田畑とともに備蓄食糧も流されて農業は大打撃を受けたが、重村智計は、農業生産の低下と食糧難の真の原因は水害ではなく、農業政策の失敗と「主体農法」であると述べている。1995年の大水害ののち、世界食糧計画(WFP)や世界食糧理事会(WFC)などが北朝鮮農業の実態を調査した

生体インピーダンス法

李相潤, 畠山愛子 ほか,「原著 生体電気インピーダンス法(Bioelectrical impedance analysis; BIA法)における絶飲食と飲水の影響」『体力科学』 60巻 5号 2011年 p.483-492, doi:10.7600/jspfsm.60.483 電気インピーダンス・トモグラフィ

酵素抗体法

(HRP, horseradish peroxidase) アルカリホスファターゼ (AP, alkaline phosphatase) 手法 間接-ABC (avidin-biotin-peroxidase complex) 法 間接-PAP (peroxidase-anti-peroxidase complex)

母体保護法

多産による女性への負担や母胎の死の危険もある流産の恐れがある胎児とされた時点、女性が出産を拒否できる堕胎の選択肢の合法化を求めた。彼女らは死ぬ危険のある、出産という行為は女性の負担だとして人工中絶の必要性と合法化を主張していた。加藤などは貧困の中で子供が多くの子供を育てている外国の貧民街の多産

体験談商法

体験談商法(たいけんだんしょうほう)とは、商品を購入したりサービスを受けたりしたところ非常に素晴らしいものであったという「体験談」を利用して、広告・勧誘する商法のことをいう。商品は健康食品、ダイエット食品、開運グッズなどが多いが、そのこと自体が違法、というわけではない。ただし、日本の自治体によっては悪徳商法、悪質商法として定義している。

蛍光抗体法

蛍光抗体法(けいこうこうたいほう、英: Fluorescent labeled antibody method)は、蛍光色素によって標識した抗体を用いた組織切片の染色法(免疫染色法)の手法。 蛍光色素で標識した抗体により、抗原抗体反応により抗原を検出、視覚化する方法で特異的な免疫反応を用いるので特

有限体積法

比べて計算時間の面で有利である。なお、微分の近似表現に中点公式などを用いているため、構造格子を用いた場合には、離散化された代数方程式は有限差分法を適用して導かれたそれと一致することがある。 短所 高次精度化が煩雑あるいは困難である。有限体積法は3段階の近似(補間、微分、積分)を必要とするために、3次

格子気体法

格子気体法(こうしきたいほう、英語:Lattice Gas Cellular Automata)とは、セル・オートマトンに基づくモデルを用いた流体シミュレーション法である。計算空間および流体をそれぞれ格子および粒子で離散化し、粒子に対して衝突および並進と呼ばれる演算を施してその状態を時間発展させる

宗教団体法

指定宗教団体に対する国家の監督が厳重である。保護が薄く、監督のみが厳重であり、全くその権衡を失している。とりわけ、文部大臣が必要な処分をすることができる旨の規定は、不当である。乱暴な干渉主義であって、既成の宗教団体に対する不正義であるのみならず、本質的価値に対する冒涜である。

国民体力法

「未成年者の体力向上と結核予防」を目指したものとされ、この法を根拠として、満17歳から19歳(1942年改正後は25歳)までの男子を対象に、毎年の身体・体力検査、結核を重視した検診が実施されるようになった。 1942年の改正では、乳幼児を対象とした体力検査と保健指導が導入され、乳幼児体力手帳制度が設けられた。

一般数体篩法

field sieve, GNFS)は、10100より大きい整数を素因数分解する古典的アルゴリズムであり、現在知られている最も効率的(英語版)なものである。ヒューリスティックに、整数 n ( ⌊log2 n⌋ + 1 ビットで構成される)を素因数分解するための複雑性は、L表記(英語版)(L-notation)を用いて以下のように表される。

体

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

体

※一※ (名) (1)からだ。 身体。 「~が浮く」「~を開いてはたく」 (2)一定の内容と形式をそなえて現れるかたち。 → 体をなす (3)事物の本質。 実体。 「名は~を表す」「論孟二書, 総て仁の用を説て, 一も~に及ぶ者なし/童子問」 (4)「体言」の略。 (5)〔数〕 四則算法の可能な集合。 すなわち加法と乗法が定義されている集合について, 加法について可換群であり, 加法についての群の単位元以外の元は乗法に関して可換群であり, 加法・乗法の間に分配法則が成り立つならば, その集合を体という。 ※二※ (接尾) 助数詞。 人の遺体や神仏などを数えるのに用いる。 「身元不明の死体一~」「千~の仏像」 <i>~もな・い</i> しっかりしたところがない。 くだらない。 また, らちもない。 「~・いことばかり言っている」 <i>~を躱(カワ)・す</i> からだの向きを変えて避ける。 「~・してやり過ごす」 <i>~をな・す</i> まとまった形になる。 ていをなす。 「論文の~・していない」「会議の~・さない」 <i>~を引・く</i> あとへさがる。 ちょっとしりぞく。

体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

モノクローナル抗体の命名法

で終わる。他の医薬品と異なるのは、モノクローナル抗体の命名がその形状や機能に合わせて接尾辞以外の単語の部品(形態素)を接尾辞に先行して用いる点にある。この形態素は公式にはサブステムと呼ばれるが、USAN会議自身が誤って接中辞と呼ぶ事もある。 語幹である-マブ (-mab) はモノクローナル抗体と同様に、1つでも可変領域

気体反応の法則

気体反応の法則(きたいはんのうのほうそく、英: law of combining volumes)は、2種以上の気体が関与する化学反応について、反応で消費あるいは生成した各気体の体積には同じ圧力、同じ温度のもとで簡単な整数比が成り立つという法則である。1808年にジョセフ・ルイ・ゲイ=リュサックによって発表された。